あまりに豊満過ぎる胸元の定食屋のおばさん。
そして、おばさんと厨房脇の小部屋に入った僕。
そこから先の展開は予想がついた。
間違い無く、童貞から卒業出来る!
思った通りだった。
その夜、僕はついに、大人の男になったんだ!
童貞を卒業しただけではない。
僕は本当の意味で大人の男になったんだ。
それは、僕に男としての自信が付いたという事だった。
定食屋の爆乳Lカップおばさんで童貞卒業!
この記事は前回の後編になります。
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前回までのあらすじ
仕事帰りにふと、立ち寄った自宅近くの定食屋。
定食屋には、そこで働くユリさんという40才のおばさんがいた。
おばさんは、余りにも、豊満過ぎる胸元の女性だった。
定食屋に通い詰める事で、やがて、僕とおばさんは親密な関係に。
そんな中、おばさんに肩叩きをしてあげた僕。
エプロンを外したおばさんのその姿に僕は勃起。
そして、それに気付いたおばさん。
おばさんは厨房脇の小部屋へと僕を誘ってきたんだ。
おばさんで童貞卒業だ!
厨房の直ぐ脇の小部屋。
何となく、料理の匂いが染み付いている様な部屋だった。
でも、何とも、エッチな雰囲気が漂っていたんだ!
それに、僕のち◯ぽは、もう、カッチカチのビンビン!
おばさんとやれる!
おばさんで童貞卒業だ!
そう思いながらも、僕はかなり、緊張していた。
おばさんは、小さなテーブルを部屋のはじに寄せると、僕の方を振り向いた。
「ショウちゃ〜⤴ん、こんなおばさんでも、いいの〜⤴?」
「あっ、あっ、はいっ!(弱々しい返事)」
「緊張しちゃってるのね〜⤴」
「いいのよ〜⤴」
おばさんの言葉は優しくも、トーンが上りっ放し!
あはぁ〜、やらしい〜!
おばさんの言い方すげ~やらしい〜
緊張と欲望が入り混じっていた僕。
そんな僕におばさんは小声で
「ごめんね〜ショウちゃん、こんな事聞いてあれだけど〜」
「女性とは・・・初めて?」
「はっ、はいっ!」
「そうだったのね〜」
「でも、いいのよ〜」
「誰だって、初めは緊張しちゃうからね〜」
「ショウちゃんって、純粋そうだから、なおさらかもね〜」
そう言いながら、おばさんは僕の両手を握っていた。
僕は
エロビデオみたいにおばさんを押し倒し、無理やり服を脱がせたら?
なんて、思ったが、そんな勇気も無ければ、そういう雰囲気でもなかった。
でも
「ショウちゃ〜⤴ん、こんなおばさんでいいの⤴?」
「女性とは・・・初めて?」
その言葉から
もうすぐ、おばさんとやれる!
間違いなく、おばさんとやれる!
ついに、僕も童貞卒業だ〜!
たまたま入った定食屋。
そこで働いてた爆乳Lカップのおばさん。
あの時、コンビニ弁当で済ませていたら
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その時、僕の頭には、色んな事が思い浮かんでいた。
鍛えられた僕の体におばさんは
「ねぇ、ショウちゃん、暑いから、セーター脱ごうよ〜」
そう言うと、おばさんの手は僕のセーターに。
そして、更に、その下のシャツにまで。
「あはぁ〜、ショウちゃ〜ん、凄〜い!」
「何て、たくましい体してるの〜!」
僕は引越しのバイトで、毎日の様に重い物を持っていた。
そのせいもあって、かなり、胸や、腕に筋肉が付いていたんだ。
鍛えられた僕の体に、おばさんは
「ショウちゃん、男らしい〜ん」
「凄いわ~ん」
そう言いながら、僕の体を柔らかい手でさすり続けるおばさん。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「(笑)ショウちゃんらしいわ〜ん!」
ただでさえ、緊張して恥ずかしいのに、更に恥ずかしい事が。
おばさんのさする手がくすぐったく、鳥肌が立ってしまったんだ。
「(笑)いいのよ〜ん」
「くすぐったくて〜(照れ笑い)」
「でも、ほんと、ショウちゃんたくましい体ね〜」
「それに・・・・・・・・・・・・・・・・」
「あはぁ〜ん、凄いわ~ん!」
「純粋そうなショウちゃんからは意外だわ~」
僕の鍛えられた体に驚きながらも、ほめてくれるおばさん。
そして、おばさんの視線は僕の太もも辺りに。
この時
引越しのバイトしてて、ほんと、良かった〜!
やっぱ、女の人は鍛えられた男の体が好きなんだなぁ〜
そう思った。
僕の番!そして、ついに、爆乳のLカップが!
「じゃあ、今度はショウちゃんの番よ〜⤴ん」
「おばさんの服も脱がせてくれる⤴〜」
僕は息を飲んだ。
そして、震える手。
手は震えながらも
あはぁ〜〜〜〜!
ムギュ〜、ムギュ〜!
あはぁ〜、触っちゃった〜!
緊張よりも欲望が強くなってしまった僕。
おばさんのおっぱいを揉んでしまったんだ!
更に
ムギュ〜、ムギュ〜!
「いや〜ん、ショウちゃんったら〜ん!」
「す、すみません」
「いいのよ〜ん、ショウちゃん」
「おばさん、嫌がってるんじゃないのよ〜!」
「そうして欲しいから、そう言ったのよ〜」
「あっ、はい」
「おっぱい好きなの⤴〜ん?」
「ね〜ん、おっぱい欲しいの⤴〜ん?」
「はっ、はい」
「おっぱい欲しい、おっぱい欲しい!(弱々しいかすれ声)」
「おっぱい欲しいの〜⤴ん?」
うなずいた僕。
「じゃあ、早く、脱がせてくれる〜!」
僕はおばさんの服を脱がせ始めた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あはぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
でけへぇ〜〜!
ついに、おばさんがブラジャー姿に!
信じられない位の谷間!
そして
「あはぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」
「おばさ〜ん、おばさ〜ん!」
ボヨ〜ン!
「あはぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」
出ちゃった〜〜〜!
我慢出来なかった僕は、ブラジャーをも、直ぐに外してしまったんだ!
「いや〜ん!」
ついに出てしまったLカップの爆乳!
「あはぁ〜、お、お、おばさ〜ん、おばさ〜ん!」
ムギュ〜、ムギュ〜!
「おばさんのおっぱい大っきい〜」
「おっぱ〜い、おっぱ〜い、おっぱ〜い!」
ムギュ〜、ムギュ〜!
おばさんの爆乳Lカップを前に、僕は訳が分からない程、興奮しちゃったんだ!
「いや〜ん、ショウちゃんったら〜ん!」
「おばさんも、ショウちゃんのさわっちゃうから〜ん!」
飛び出した僕の巨根!
ムギュ〜、ムギュ〜!
興奮しきっていた僕にブレーキはなかった。
「あはぁ〜ん、あはぁ〜ん!」
「おっぱ〜い、おっぱ〜い」
ムギュ〜、ムギュ〜
「ショウちゃんったら、エッチね〜ん!」
「そんなに、おっぱいが好きなの⤴〜ん!」
僕は無我夢中でおばさんのおっぱいを揉みまくった。
そして、おばさんも・・・・・・・・・・・
「やだ~ん、ショウちゃん!」
「硬ったい〜ん!」
「あはぁ〜」
ズボンの上から、おばさんが僕のち◯ぽを握ってきたんた!
「やだ~ん、ショウちゃん、硬った〜いん、大っきい〜ん!」
「ズボンの上からでも、よく、分かるわ~ん!」
「上を向きたいって、言ってるわ〜ん」
「ねぇ、きゅうくつでしょ〜⤴ん!」
「ズボンの外に出してあげて、上を向かせてあげよ〜⤴ん!」
(この時、僕のち◯ぽの先は、ズボンの太もも中央辺りにあった)
そう言うと、おばさんの手は僕のベルトに!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」
「大っきい〜ん!」
ズボンが下ろされると同時に、勢いづいてた僕のち◯ぽは、トランクスに邪魔され、横向きに!
「パンツも脱がせてあげよ〜ん!」
ニョッキリ!
飛び出した僕の巨根!
「いや〜ん、ショウちゃん凄〜いん!」
「太いし、長〜いん!」
おばさんの言葉に
僕はやっぱ、他人(ひと)より、ち◯ぽがでかいんだ!
そう思った。
ちなみに、この時点では、僕が巨根である事で、男らしさや自慢出来るという考えは一切無かった。
僕が大人の男になった夜!
興奮するおばさん!
「ショウちゃん凄いわ~⤴ん!」
「男らしいわ〜⤴ん!」
「たくましい〜ん!」
僕をべた褒めするおばさん!
おばさんは、凄く興奮している様子だった。
僕は既に全裸。
そして、・・・・・・・・・・・・・・・・・
おばさんもスカートを脱ぎ始めたんだ!
おばさんの下半身も凄くエッチだった!
豊満過ぎるお尻、ムッチリした肉付きのいい太もも。
それでいて、履いてるパンティーはとても、小さく、大事な所がギリギリ隠れてるだけだった。
いや、大事な所さえ、毛がハミ出てしまっていたんだ!
更に
あはぁ〜〜〜!
おばさんの、おばさんの大事な所が〜〜〜!
ついにパンティーまで脱いでしまったおばさん!
おばさんの大事な所からは既に液が!
あはぁ〜、濡れるって、この事なのか〜?
そんな事を考えていると
「あはぁ〜」
おばさんは僕に抱き付き、顔を一瞬見ると、僕の口の中に舌を入れてきたんだ!
ムニュ〜!
あはぁ〜!
僕の胸の少し下にはおばさんのLカップが!
そして、硬くなった乳首も当たってしまっていたんだ!
その状態で、おばさんの舌は、僕の口の中で激し過ぎる程動き回りながら、僕の舌に絡まってきた。
あはぁ〜、すげ~やらしい〜!
おばさん、すげ~興奮してる〜!
僕は、好きでもない相手とキスをするという行為が、今まで、理解出来なかったが
そういう事だったんだ!
エッチな気分になると、人はそうしたくなるもんなんだ〜!
初めて理解出来た。
そんな僕も
「おばさ★⚫️✸・★・・・・・・・・・・・」
おばさんの背中に腕を回し、自分からも、舌を絡ませ始めた。
「ショウちゃ★◯✸・★・・・・・・・・・」
僕もおばさんも、舌を絡ませながらだったので、何を言ってるか分からなかったが、とにかく、凄くエッチだったんだ!
入れたい!
激し過ぎる舌の絡ませ合いが落ち着くと
「やだ~ん、ショウちゃん凄〜い!」
「おばさんのお尻の方までおちん◯んが来ちゃってるわよ〜ん!」
実は、おばさんに抱き付かれた時、僕のち◯ぽは、おばさんの太ももと太ももの間へと入り込んでしまっていたんだ。
僕とおばさんは抱き合ったままだったが、おばさんが腰を後ろに引くと
ニョッキリ!
「あらららら・・・」
「やだ~ん、凄いわ~⤴ん!」
僕のち◯ぽは、おばさんの太ももの間から抜け出し上向きに!
そして
「あはぁ〜ん!」
「あはぁ〜!」
おばさんの右腕は僕の背中から離れ、僕のち◯ぽは、おばさんの大事な所へと誘導されたんだ!
ついにこの時が〜!
僕のち◯ぽの先にはおばさんの毛がモサモサと触れていたが、それだけじゃ無かったんだ!
なんか、少し入ってる感じ!
いや、当たってるだけか?
僕のち◯ぽの先は、2、3センチ位だったがヌルヌルした肉の感触が!
そして
「いや〜ん、太っい〜ん!」
「入るかしら〜ん!」
ヌ、ヌヌヌヌ
あはぁ〜!
完全に入ってる〜!
それでも、5、6センチ位だった。
もっと入れたい!
もっと、奥まで入れたい!
そう思った僕は
「おばさ〜ん、もっと入れたいよ〜!」
「もっと奥まで入れたいよ〜!」
「入れたいの〜⤴ん、ねぇ?」
「いっぱい入れたいの〜⤴ん?」
うなずいた僕。
「じゃぁ、ここに仰向けになって〜ん!」
僕は畳の上で仰向けに。
全裸のおばさんは僕を見下ろしながら
「やだ~ん、ショウちゃ〜ん!」
「おへその上までいっちゃってるじゃない〜ん!」
「凄いわ〜ん!」
そう言うと、おばさんは僕にまたがり、お腹に張り付いてしまっているち◯ぽを上向きに直した。
「それにしても、立派ね〜ん!」
「入るかしら〜ん!」
これがS◯Xか〜!
「ちょっと、待っててね〜ん!」
そう言うと、おばさんは、僕のち◯ぽを大事な所へとあてがった。
「あはぁ〜ん」
おばさんはゆっくりと、徐々に、腰を沈めたんだ!
あはぁ〜、どんどん入っていく〜
あはぁ〜、ヌルヌルしてて、気持ちいい〜!
ヒクッ、ヒクッ!
おばさんの体には反応が!
「あはぁ〜ん、硬ったい〜ん!」
「太っとい〜ん!」
僕はもう、我慢出来なかった。
「あはぁ〜、あはぁ〜!」
すっげ~気持ちいい〜!
「いや〜〜〜ん、気持ちいい〜ん!」
僕は少しだけ腰を振ってしまったんだ!
初めて味わう女性の中での出し入れ!
世の中の男が
「女とやりて〜!」
と言ってる意味が身を持って、分かったんだ!
これがS◯Xか〜!
こんなに気持ちいいの初めてだ〜!
ち◯ぽが肉体的に気持ちいいのはもちろんだったけど、このいやらしい雰囲気が何とも言えなかったんだ!
これがS◯Xか〜!
そう思いながらも
いや、“いく瞬間”を味わって、初めて、S◯Xなんだぁ!
そう思った僕は
もっと、激しく出し入れしたい!
そう思ったのだが、・・・・・・・・・・・・
全部は入らなかった
「いや〜ん、硬ったい〜ん!」
「気持ちいい〜ん!」
「ショウちゃん、凄いわ〜ん!」
ヒクッ、ヒクッ!
「おばさ〜ん、僕も気持ちいい〜よ!」
「あはぁ〜〜〜!」
ヌ、ヌヌヌヌ
「いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」
ヒクッ、ヒクッ!
更に腰を沈めたおばさんは、腰を上下に。
クチュ、クチュといやらしい音を立てながらの出し入れ。
そして、おばさんのおっぱいは
ユッサ、ユッサ、ユッサ、・・・・・・・・・
「あはぁ〜、あはぁ〜」
「おばさんのおっぱい凄〜い!」
「ショウちゃんも凄いわ~ん!」
「こんな立派なおちん◯ん初めて〜ん!」
僕はち◯ぽを更に奥へと
「いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん、だめ〜ん!」
ヒクッ、ヒクッ、・・・・・・・・・・・・・
「ショ、ショ、ショウちゃ〜ん」
「いや〜ん、お、お、おちん◯ん、こ、この辺までにして〜ん」
「立派過ぎて、あはぁ〜ん、これ以上入らないわ〜ん!」
僕はおばさんの奥の奥まで、ち◯ぽを入れたかったけど、全部は入らなかった。
いや、おばさんの奥の奥まで入れたけど、僕のち◯ぽ全部は入らなかったんだ!
悦(よろこ)ぶおばさんに自信が!
ユッサ、ユッサ、ユッサ、・・・・・・・・・
「あはぁ~ん、気持ちいい〜ん!」
「気持ちいいわ〜ん!」
ヒクッ、ヒクッ!
「あはぁ〜、おばさ〜ん、おばさ〜ん」
「気持ちいい〜、気持ちいいよ〜!」
「ショ、ショウちゃ〜ん」
「素敵〜、素敵よ⤴〜ん!」
「たくましい〜ん、たくましいわ⤴〜ん!」
「こんなたくましいおちん◯ちん、初めてだわ⤴〜ん!」
「お、あはぁ〜、おばさ〜ん」
「おばさんも素敵ですよ〜!」
クチュ、クチュ、クチュ、・・・・・・・・・
「ご、ごめんね⤴〜ん!」
「こんなおはさんで〜ん!」
「いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」
更に奥まで入れようとした僕。
これ以上はやっぱ、駄目か〜!
これ以上入らない感触が僕にも分かった。
「ショウちゃん素敵よ〜!」
「たくましい体に、たくましいおちん◯ちん!」
「優しいし〜!」
「こんな素敵な男性初めてだわ⤴〜ん!」
「おばさんが若かったら、絶対ショウちゃんと・・・」
クチュ、クチュ、クチュ、・・・・・・・・・
ユッサ、ユッサ、ユッサ、・・・・・・・・・
悦ぶおばさん!
僕はこの時、感じたんだ!
僕って、女性を悦ばせられるんだ!
鍛えられた体、他人(ひと)よりでかいち◯ぽ!、そして、僕の性格。
僕は今の自分のままでいいんだ!
自分に自信をもっていいんだ!
今迄、おやじや、お袋に
「ショウ、お前、もっと、自分に自信を持て!」
何度となく、言われたけど、まったく持てなかった自分への自信。
おばさんの僕に対する一言、一言が完全に僕を変え始めたんだ!
大人の男になった僕!
僕の中で、何か自信みなぎるものが!
ち◯ぽは、全部は入り切らなかったけど
あはぁ〜、気持ちいい〜!
気持ちいい〜!
エロビデオばかり見ていた僕はそこで知った方法を試してみたんだ!
「いや〜ん、いや〜ん!」
「気持ちいい〜ん、気持ちいいわ〜ん!」
ヒクッ、ヒクッ!
「やだ~ん、ショウちゃんったら〜」
「ほんとに初めてなの⤴〜」
ズボッ、ズボッ、ズボッ・・・・・・・・!
ズボッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン!
「いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」
「だめ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」
入り口でネチョ、ネチョ・・・・・・・・・
中でクチュ、クチュ・・・・・・・・・・・
たまに、奥までズボッ〜〜〜〜〜〜〜〜ン!
おばさんのあえぎ声は泣き声そのものだった!
「ショ、ショウちゃ〜ん、もう、だめ〜ん!」
「いっちゃっうわ〜ん!」
「いっちゃっうわ〜ん!」
あはぁ〜、あはぁ〜〜・・・・・・・・・・
「僕もいきそうだよ〜!」
「一緒にいこ〜ん、ねっ!」
「はい!」
「ねぇ、中でプュップュッしたいの⤴〜ん?」
「いいんですかはぁ〜?」
「今日は、あはぁ〜ん、大丈夫よ〜ん!」
ズボッ、ズボッ、ズボッ・・・・・・・・!
ユッサ、ユッサ、ユッサ・・・・・・・・!
「あはぁ〜、いく〜、いく〜、・・・・・!」
「おばさ〜〜ん、おばさ〜〜ん!」
「いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」
「硬った〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜いん!」
「あはぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」
プュッ、プュッ!
あはぁ〜、駄目だぁ〜!
おばさんの中から抜き出して
プュッ、プュッ・・・(自分で手コキ)
プュッ、プュッ・・・(おばさんの手コキ)
「いや〜〜ん、凄い量〜〜〜ん!」
おばさんの中で射精した瞬間に、ち◯ぽの先がくすぐった過ぎて、耐えられなかったんだ!
「あはぁ〜ん、あはぁ〜ん!」
「遠慮してくれたの⤴〜ん?」
「いや、くすぐった過ぎて、耐えられませんでした(苦笑)」
「(笑)ショウちゃんらしいわ〜ん!」
ほんとはおばさんの中でたくさん出したかったんだけどなぁ〜
いずれにしても、ついに、僕は童貞を卒業したんだ!
そして、大人の男に!
大人の男になる瞬間は恥ずかしい内容だったが、とりあえず、満足の僕だった。
その後の僕
その後も、僕は、毎晩のように、おばさんの定食屋に通った。
おばさんとは、3日に一度位の割合でS◯X。
おばさんのあえぐ姿に、僕は男として、益々自信が付いていったんだ!
やがて、おばさんの店は閉店を迎えた。
閉店と同時に、段々とおばさんとは疎遠に。
(それでも、20回位は会った)
何だか、寂しかった。
おばさんがいた定食屋。
初めて女性を知った定食屋。
僕に、男としての自信を付けてくれた定食屋のおばさん。
この場を借りて
おばさん、ご無沙汰してます!
当時は本当に、色々優しくして頂き、有難う御座いました!
おばさんのおかげで、僕にも彼女が出来ました!
これも、おばさんとの出会いによって、僕自身、男としての自信が付いたからです。
いつも、おばさんに言われてたように
・強そうな体の維持
・女性への優しい振る舞い
そして
・生まれながらの巨根と硬さの維持
これら3つをもって、常に、女性を満足させていきたいと思います。
では。
