キン◯マ発言をした美人巨乳人妻に俺が返した行為!

巨乳のリエさんが胸の谷間をあらわにしつつ、こちらに笑顔で向いている。 体験談
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新しく初めたバイト先にいた女専務。

美人で巨乳の人妻だった。

バイトの初日にこの女専務の口から出たキン◯マ発言

俺は凄く興奮してしまったんだ!

こんないやらしい発言に俺は黙っていられなかった。

そんな俺は、このキン◯マ発言に返す行為をもくろみつつ、日々生活していた。

キン◯マ発言をした美人巨乳人妻!

俺の名前はショウ、現在30才。

20才(はたち)位までは、自分の事を「僕」と言っていた様な男だ。

自信のない、弱々しいタイプだったんだ!

当然彼女もいなければ、女性と気軽に話した事さえなかった。

ところが、今は違う!

自分の事を「俺」と言うようになったし、女性に対してはかなり、自信がある!

何故か?

それは、定食屋で知り合った爆乳おばさんとの関係が大いに影響している。

俺と定食屋の爆乳おばさんとの関係を知りたい人は参考までに読んでみて!

前編

定食屋の爆乳おばさん40才!20才童貞の俺を誘う!?エロ体験談
何となく入った定食屋にいたおばさん。40才のおばさんは男なら誰しも目が離せない程のボリューミーなふくらみ。童貞の僕にとって、まさに、タイプの女性だった。そんな、そんなおばさんが僕を誘って来たんだ!

後編

定食屋の爆乳Lカップおばさんで童貞卒業!僕が大人の男になった夜!エロ体験談
あまりに豊満過ぎる胸元の定食屋のおばさん。そして、おばさんと厨房脇の小部屋に入った僕。そこから先の展開は予想がついた。間違い無く、童貞から卒業出来る!思った通りだった。その夜、僕はついに、大人の男になったんだ!童貞を卒業しただけではない。僕...

 

話しを戻すと、今回の話しは、そんな俺が初めて、自分から女性をものにした、21才の時の話しだ。

バイト先にいた美人で巨乳の専務

以前の俺は引越しのバイトをしていたが、4月以降、仕事も薄く、休みがちに。

そんな中、俺は建材の配送アシスタントというものに職(バイト)を変えた。

仕事の内容は、配送先の建設現場で、トラックから現場内へ建材を搬入するドライバーさんの手伝いだ。

仕事は季節を問わず毎日あり、もらえる日当も以前より高いのが魅力だった。

その日は、面接も兼ねた仕事の初日。

本当は、面接兼仕事はまずいらしい。

でも、電話応対してくれた社長は

「まず、体験してみて、それから、やるかやらないか決めなよ!」

そう、言ってくれたんだ!

翌朝、大きな倉庫の片隅にある会社事務所に着いた俺。

ここか〜

ガラガラガラガラ

「お早うございま〜す!」

「おう、お早う!(笑)」

「あれっ、君は△△君か?」

「いいえ、自分は◯◯ショウです」

「そうか、昨日電話くれたショウ君の方か!」

「はい」

「もう1人来るから、ちょっと待っててな!」

出迎えてくれたのは会社の社長さんだった。

見た目は、誰がどう見ても、元ヤン

体もでかく、一見、怖そうな人だったが、とても愛想のいい、温かみのありそうな人だった。

事務所には、配送ドライバーのおじさん達数名と事務員らしきおばちゃん、そして、若い女性の姿が。

うわはぁ〜!

でけぇ〜!

一瞬だった。

おっぱいがでかかったんだ!

若い女性は、上は作業着を着ていたものの、そのふくらみが半端なかった。

ジロジロ見る事も出来ず、ほんの一瞬だったけど

この女性(ひと)とやりて〜!

とっさに、そう考えてしまう位だったんだ!

そんな事を考えていると

「お早うございま〜す!」

俺以外のもう1人のバイト君が到着。

「よし、じゃ〜俺行くから、2人共、今日は専務に付いていって、色々教わってな!」

「じゃ〜、専務、頼むね〜!」

「は〜い」

そう言うと、社長は事務所を後にした。

専務?

俺が、事務員だと思っていた若い女性は専務だったんだ!

若いし、可愛いくも美人。

俺とそんなに年齢(とし)変わらね〜じゃね〜か!?

間違いなく、20代に見えた。

そんな事より、とにかく、おっぱいがでかい!

今日1日この女性と一緒かぁ〜

そう思うと、何だか、嬉しかった!

専務は人妻だった!

「じゃ〜、現場行くから、2人共、あたしのトラックに乗って!」

「あっ、はい」

「はい」

可愛い顔とは裏腹に

何か、無愛想だな〜!

というのが最初の印象だった。

まあ、でも、いいや!

すげ~巨乳だし!

ブルルン、ブルルン

トラックのエンジンがかかると同時に専務はタバコに火を。

専務も元ヤン?(だな)

巨乳とはまた別に、何だか、格好良かった!

何t車かは分からなかったけど、かなりでかいトラックだ。

こんなでかいトラックをこんな可愛い女性が!

すげ~〜!

とっさに、何か話したくなった俺。

でも、何を話せばいいか分からなかった俺は思わず、社長の話題を。

「社長って、怖そうですけど、何か、凄い根が優しそうですよね〜」

「(笑)そう?」

「あたしのダンナよ」

「えっ、あっ、そうだったんですか〜!」

無愛想だった専務に少しだけ笑顔が。

専務の笑顔とは逆に、俺は少しショック。

あはぁ〜、(この女性とやるのは)無理だな〜!

そう、思ったからだ!

社長の奥さんに手を出したら、それはちょっと、やば過ぎる。

誰がどう見ても、元ヤンの社長!

怒らせたら、首以前にボコボコにされるだろ〜な!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あはぁ〜、人妻か〜

社長の奥さんだったのか〜

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あはぁ〜、あきらめだな〜

そんな事ばかり考えていると、やがて、建設現場に到着。

巨乳の専務がキン◯マ発言!

「着いたわよ!」

「あっ、はい」

「はい」

無愛想な言葉と共に専務は運転席から外へ。

俺達バイトもトラックから降りた。

荷台のシートがはがされると、大量の建材が。

専務は、ある建材を平手で叩きながら

「2人共、これと同じやつ持って、あたしの後付いて来て!」

俺は軽々と、段ボールに覆われた建材を運んだ。

もう1人のバイト君は少し大変そうな表情に。

俺は引越しのバイトで慣れていたせいもあって

冷蔵庫や洗濯機にくらべたら、こんな物!

なんて思っていた。

建材を現場内に運び入れる事、何往復かすると、専務は現場監督らしき人と話しを。

その間(かん)、俺達バイトは残りの建材を運び続けていた。

しばらくすると、段ボールに覆われた建材の搬入作業は完了。

俺はトラックの横で待つ事に。

もう1人のバイト君は座り込んで、スマホゲームを。

話し終えた専務が俺達の方へと来ると

「お前ら何やってんだよ!」

「あっ、その〜、終わったんで、待っていました」

「終わったんで、待ってた?」

「あっ、はい」

やっべぇ〜、何かまずかったかな〜

怒る専務の表情が、まじ、怖かった。

この時、俺の頭の中では、専務に対する巨乳の2文字は無くなっていた。

「仕事、まだ、終わってね〜よ!」

「終わったと思ったら、“次どうすればいいですか?”とか聞いてこいよ!」

「はぁ⤵」(弱々しい返事の俺)

「そっちのお前は何で、仕事中に携帯なんかいじってんだよ!」

「なめてんのかよ〜!」

黙り込んだままのもう1人のバイト君。

「大体、女のあたしが1つ持ってるんだから、男だったら、2つ位持てよ〜!」

「まったく、しょ~がね〜奴らだな〜!」

「お前らそれでも、キン◯マぶら下げてんのかよ〜!」

キっ、キン◯マ!?

可愛いくも美人な専務!

しかも、巨乳!

そんな専務の口から出たキン◯マという言葉。

怒られているというその状況から、少しへこんではいたが、同時に別の感情も。

もちろん、専務が言いたかったのは“お前らそれでも、男かよ〜!”という意味だとは分かっていた。

でも

こんなに可愛いくも美人な専務がキン◯マだなんて!

専務のキン◯マ発言によって、俺の中で何とも言えない感情が燃え上り始めたんだ!

専務とやりて〜!でも、・・・

その日の作業は終わった。

会社事務所に戻ると

「2人共お疲れ!」

「はい、これ!」(その日の日当)

「まぁ、今日と同じような内容の仕事だから!」

「嫌なら、明日から来なければいいし、続けるなら、また、明日の朝、来なよ!」

「あっ、はい」

何とも、無愛想な専務。

もう1人のバイト君は専務の言葉に無反応のまま、無言で事務所を出た。

俺は思い出していた。

朝、トラックの中で見せた専務のかすかな笑顔を。

もっと、専務のニコニコ笑顔が見たい!

本当は無愛想な女性(ひと)じゃないはずだ!

専務は絶対に、強くて、優しい男には心を開くはずだ!

強い女は自分が甘えられるような強くて、優しい男を求めるものだ!

だから、社長と結婚したんだ!

瞬間的にそう思った俺は

まずは誠意を!

そう、思ったんだ!

誠意を見せる→気に入ってもらう→あわよくば、S◯X!

そう、思ったからだ!

「専務、今日は済みませんでした」

「明日から頑張りますので、よろしくお願いします!」

「(笑)分かったよ!」

「じゃあ、また、明日もあたしと一緒に行こっか〜!」

「あっ、はい!」

「もう1人のあいつはもう、来ね〜な!」
(実際そうだった)

・・・・・・・・・・・・・(黙り込んだ俺)

「じゃあ、今日はこれで失礼します」

「(笑)はい、お疲れさん!」

無愛想な専務ではあったが、笑顔も少々。

帰り道

俺次第で専務の対応は絶対変わる!

女性らしさを出してくるはずだ!

そうなれば、最高の女性だよな〜!

おっぱいはでかいし、可愛いし!

そんな専務とやりて〜!

やりて〜!

そんな考えが再び、湧き出した。

でもなぁ〜

(だんなの)社長がいるしな〜

あはぁ〜、無理かな〜

そんな迷う気持ちと共に、俺は自宅へと向かった。

思い出した専務のキン◯マ発言でドピュッ!

自宅に着いた俺はさっそく、いつも通りの筋トレを始める事に。

何事にも自信が無かった以前の俺は

せめて、体だけは男らしく、強そうでありたい!

そんな思いから始めたんだ!

プロテインを飲んでた事もあり、腹筋、胸の筋肉、そして、腕の筋肉全てがバキバキになっていた。

トランクス一枚姿になり、さっそく腕立て伏せを開始。

ところが、思い出してしまった。

専務のキン◯マ発言を!

あの専務がキン◯マだなんて!

キン◯マだなんて!

何か、すげ~やらしい〜!

そんな事を考えていると、さっそく、勃起し始めた。

「痛っ!」

ち◯ぽが床に当たって、腕立てどころではなかった。

それにしても、それにしても

キン◯マだなんて、・・・・・・・・・・・・

専務のキン◯マ発言を思い出した俺は興奮してしまい、思わず、トランクスまで脱いでしまった。

仰向けになり、腹筋の筋トレをしようとしたけど、・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しごき始めてしまったんだ!

専務〜、専務〜

その顔で、そんなおっぱいで、キン◯マだなんて〜!

俺のち◯ぽは巨根

専務のキン◯マ発言を思い出すと、ニョッキリビンビンに!

ニョッキリしてしまったち◯ぽは俺の顔に向いていた!

「あはぁ〜、あはぁ〜・・・・・・・・・・」(声に出てしまった)

しごき続ける俺。

「あはぁ〜、あはぁ〜」

「専務〜、専務〜」

キン◯マなんて言っちゃぁ〜ダメですよ〜〜!

「あはぁ〜、専務〜、専務〜」

「ダメですよ〜、キン◯マだなんて〜!」

キン◯マだなんて〜、キン◯マだなんて〜」

「あはぁ〜〜〜〜!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、・・・・・!

専務のキン◯マ発言を思い出した俺は、それをおかずにいってしまった。

発射された精液は自分の顔に!

うわっ、気持ち悪り〜!

その後、筋トレを再開するも、またもや、思い出してしまった俺。

案の定

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、・・・・・!

その後、何とか、筋トレが再開出来た俺だった!

揺れまくる巨乳、完全勃起の巨根!

翌朝、会社事務所に着いた俺。

「お早うございま〜す!」

「おぅ、ショウ君!(笑)」

「どうだった、昨日は?」

「いや〜、昨日は専務に怒られちゃいまして〜」

「あっ、はっはっはっ・・・・・・・・・・」

大笑いする社長。

「じゃぁ、今日は名誉ばんかいだな〜(笑)!」

「頑張れよ〜(笑)!」

「あっ、はい!」

専務の方を少し見ながら、社長は俺にひそひそ声で

「あいつ、怒ると怖ぇ~から(笑)」

「俺のかみさんだって、知ってる?(笑)」

「はい、専務から聞きました」

「まぁ、そう言う事だから!(笑)」

社長の言葉に、まるで、“俺のかみさんに手を出すなよ!”とでも言われてる気がした。

「じゃあ、行こっか〜」

「あっ、はい!」

相変わらず無愛想な専務。

事務所を出て、専務のトラック助手席に乗り込んだ俺。

専務も運転席に。

ブルルン、ブルルン

トラックのエンジンがかかると同時に、タバコに火を着けた専務。

昨日と全く同じ朝のスタートだった。

でも、昨日とは少しだけ違う事が。

うわはぁ〜、でけへぇ〜

2日目と言う事もあり、少しだけゆとりが出た俺。

右折時に専務の顔が右を向く度に、しっかりと巨乳を見ていた。

少しガタガタ道を通ると

ボヨヨ~ン、ボヨヨ~ン、ボヨヨ~ン、・・・

専務の巨乳はしっかりと揺れてしまっていた。

あっ、やばい!

勃起し始めてしまったんだ!

取りあえず、手が膝上にあったので、隠す事は出来たが

現場に着く前に落ち着いてくれ〜!

そう願った。

何せ、俺の場合、巨根なので、ちょっと大きくなると、すぐにバレてしまうんだ!

トラックで走る事1時間位

「今日あそこが現場だからさ〜」

百メートル位先に大きな建設現場が見えていた。

ようやく、勃起してたち◯ぽにも落ち着きが。

現場入り口に着いた。

入り口から先の現場内は、舗装が未だされて無く、かなりのガタガタ道。

トラックが入り口から入った。

ボヨヨ~ン、ボヨヨ~ン、ボヨヨ~ン、・・・

ボヨヨ~ン、ボヨヨ~ン、ボヨヨ~ン、・・・

何度と無く揺れまくる専務の巨乳!

うわはぁ〜、すっげへ〜!

俺のち◯ぽは、またもや、勃起し始めてしまった!

やばい、どうしよう!

やばい、やばい、やばい、・・・・・・・・・

ボヨヨ~ン、ボヨヨ~ン、ボヨヨ~ン、・・・

ボヨヨ~ン、ボヨヨ~ン、ボヨヨ~ン、・・・

とその時だった。

自分でも、分かっていたんだろう!

専務は揺れるおっぱいを軽く左手で押さえていた。

更に、専務が恥ずかしそうにニヤけていたんだ!

ついに見てしまった!

あんなに無愛想で男まさりの専務の恥ずかしがる表情を!

俺は携帯を見て、専務を見ないふりをしていたが、それよりも・・・・・・・・・・。

ち◯ぽは完全勃起!

巨根がバレバレ!(腕で隠してた)

やばい、やばい!

どうしよう、どうしよう・・・・・・・・(冷汗)!

トラックは止まった。

「ちょっと、待ってて!」

「あっ、はい!」

すぐに専務は運転席を降り、現場監督らしき人の所へ。

しばらく、戻って来ない専務。

俺は最後の手段に出た!

グーパン(グーでパンチ)で自分のち◯ぽに思いっきり、パンチをぶち込んだ!

痛って〜〜!

余りの痛さに、間もなく勃起はしずまった。

そのタイミングで専務がトラックに。

あはぁ〜、ギリギリセーフだぁ~!

しかし、痛って〜〜!

揺れまくりの専務の巨乳!

完全勃起の俺の巨根!

あの時、お互い、気まずかったよな〜

今でも、よく思い出してしまう。

力を見せつけた俺!

トラックを少し移動させると、そこから建材の搬入。

「やる事は昨日と同じだから、この白い段ボールのやつ持って、あたしに付いて来て!」

「あっ、はい!」

今日は俺の力を見せつけるぞ〜!(ち◯ぽが痛いながらも、そう思った)

専務は段ボールに覆われた建材を一束。

俺は2束!

現場内に搬入すると

「お〜、やるじゃん!(笑)」

笑顔の専務。

そして、照れ笑いする俺。

トラックに戻った俺は、今度は3束!

現場に居た職人さん達や現場監督は

「兄ちゃん、力あるな〜!」

「すっげ~な〜!」

ほめられまくった!

更に

「兄ちゃん、もう1人のねぇちやん、おっぱいでけぇなぁ〜!」

「お前、ああいう巨乳ちゃんに力仕事させちゃ、ダメだよ〜(笑)!」

「お前がもう1束増やして4束運んでやれよ〜(笑)!」

「(笑)はい、やってみます!」

トラックに戻る途中、1束を運ぶ専務とすれ違った。

今度は俺は4束!

向こうから俺に近づいてきた専務は

「凄っ!」

驚く専務!

「無理すると、腰やっちゃうから、気をつけろよ〜!(笑)」

「あっ、はい!」

やがて、搬入作業は終わった。

会社への帰り道

「しかし、おまえ、すげ~な〜」

「うちで働いてるおじさん達も最高で3束」

「だんなの社長も4束運んだ事あるけど、すぐに腰、駄目にしちゃったから、無理すんなよ〜!(笑)」

「あっ、はい!」

「でも、今日はショウのおかげで、すぐ仕事終わったし、助かったわ~!」

「あたし、半日は事務仕事しなきゃいけないからさ〜」

「ありがとねぇ~!」

「あっ、はい」

専務の言葉に大喜びの俺。

よっしゃ〜!

専務に俺の力を見せる事が出来た〜!

まずは男らしさポイント1獲得!

そんな思いでいっぱいだった!

何だか大満足な1日、いや、半日だったが、中でも、“ショウ”と呼んでもらえた事がすげ~嬉しかった!

専務をおかずにまたもや、オ◯ニー!

自宅に着くと

よしっ、筋トレだ!

のはずだったが、またもや、専務の事を思い出していた。

今日はすげ~やらしかったなぁ〜!

そう思いながら、トランクス一枚での筋トレのはずが、またもや、・・・・・・・・・・・

ち◯ぽ丸出し!

さっそく、俺の巨根はニョッキリのビンビンに!

仰向けになった俺は腹筋ではなく

「あはぁ〜、専務〜、専務〜!」

声に出していた。

「おっぱい揺れちゃてますよ〜!」

「恥ずかしいんですか〜?」

「手で押さえながら、ニヤニヤしているじゃないですか〜!」

今日の出来事を思い出しながら、オ◯ニーを開始してしまった。

無愛想で男まさりの専務だからこそ、恥ずかしがるその姿が最高のおかずになった!

「俺の前でおっぱい揺れまくって、恥ずかしいんでしょ〜!?」

「見てないふりしてたけど、しっかり、見ちゃったよ〜!」

「見ちゃったよ〜、見ちゃったよ〜!」

「専務〜、専務〜!」

「あはぁ〜・・・・・・・・・・・・・・・」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、・・・・・!

大量の精液が部屋中に飛び散ってしまった!

俺が返した行為!

専務は28才のリエさんだった

バイト3日目以降、俺はおじさんドライバー達を手伝う事に。

季節は6月の梅雨時に入っていた。

じめじめした空気の中、建材の搬入を終えると、汗でシャツもパンツもビチョビチョに。

その日は、ヒデさんという50代のおじさんドライバーの手伝いだった。

「ショウ、リエはどうだった?」

「リエって?」

「専務の事だよ!」

リエって名前だったんだ〜

専務の名前を初めて知った俺。

「あいつ、女のくせに男みて〜だろ(笑)!」

「ですね~(笑)!」

「あいつ、あんな可愛い顔して、巨乳だろ(笑)」

「あいつと初めて一緒に仕事した時、エロい事ばっか考えてたんだけどさ〜、自分が気に入らね〜と、あいつ、すぐ、怒りだすんだよ〜」

「さすがに、俺も、3日目には切れちゃってさ〜(笑)」

「2度とこいつと一緒に仕事しね〜って思ったよ!」

「そうだったんですか〜」

「その時、あいつ26(才)だから、今28(才)かな」

「それにしても、あいつ、生意気なんだよな〜!」

「いくら巨乳でも、俺はああいうタイプの女は駄目だな〜」

「でも、(笑)あれだな〜」

「ショウ、お前みたいなタイプはリエに好かれるぞ〜(笑)!」

「真面目っていうか、優しそうっていうか」

「それに、お前、すげ~力持ちだしな!」

「優しい、力持ちの男、まさにリエ好み(笑)!」

「社長もそんなタイプだしな!」

「ショウ、リエとやっちまえ!」

「アッハッハッハッ・・・・・・・・・・・」

たしかに!

ヒデさんの言う事は俺の考えと同じだった!

それよりも

28才のリエさんか〜

俺より(としは)上だけど、同じ20代か〜!

年齢(とし)と名前を知った俺は、また一歩、専務に近づけた気がした。

専務にバレた俺の巨根!?

翌日もヒデさんの手伝いだった。

「ショウ、着替え持って来たか?」

「はい」

「なら、いいや!」

「昨日はお前が汗臭くて、運転してて、嫌になっちまったよ〜(笑)!」

「済みません(笑)!」

「今日は大丈夫ですから(笑)!」

その日最後の搬入作業を終えると、トラックに乗る前に、上も下も着替える事に。

「あ〜、暑かったな〜!」

「ですね〜」

ヒデさんと話しながら、着替えていると

「うわぁ~、すっげ~な〜、お前〜!」

「ち◯ぽがハミちんしちまってるじゃね〜か〜!」

「でけ〜な〜、お前〜(笑)!」

なかなか無いズボンの着替え。

トランクスの隙間からち◯ぽがモロに飛び出ていた。

このハミちん事件に、男同士笑い合うだけだったのだが。

会社事務所に戻ると

「ヒデさん、お疲れ!」

「おぅ、お疲れ!」

「お疲れさ〜ん!」

事務所には既に仕事を終えた他のおじさんドライバーがいた。

そして、事務作業をするおばちゃんと専務の姿が。

「いや〜今日も暑かったな〜」

ジメジメでしたよね〜ヒデさん!」

「湿度100%位あったんじゃないですか(笑)!?」

「かもな〜(笑)」

「昨日はショウが汗臭くて参ったよ〜(笑)!」

「今日はシャツもスボンも着替えてくれたから、良かったけどさ〜(笑)」

「あっ、そうだ、こいつすっげ~でけ〜んだよ(笑)!」

「馬並みだよ〜!」

「なっ、ショウ!」

ヒデさんは専務の前で平気な顔で言ってしまった。

もう1人のおじさんはおばちゃんと専務の方に指を指し、口の前で人差し指を。

ヒデさんも理解したようで、話題を変えた。

でも、専務には完全に丸聞こえだったはず。

ヒデさん勘弁してよ〜!

そう思いながらも

もしかしたら、専務は、“やだ~ん、ショウ、大っきいの?”なんて思ってるかも!

そう考えた俺は

これで、男らしさポイント2獲得!

なんて思っていた。

いずれにしても

俺が巨根である事は専務にバレたな!

そう、思った。

ピンチをチャンスに!

7月に入ったある日の事だった。

ヒデさんと俺が、その日の配送を終え、会社事務所に戻ると

「ですから、明日の朝一番で持って行きますから、・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「この時間からじゃ、ちょっと、無理ですよ〜・・・・

電話でのやり取りから、何かトラブってる様子。

「ショウ、俺、先、帰るから」(小声のヒデさん)

ヒデさんは早くも会社事務所を後に。

俺と専務の2人だけになった会社事務所。

しばらくすると

「持ってけば、いいんでしょ、持ってけば!」

怒り気味の専務。

電話でのやり取りを終えると

「あはぁ〜」

「どうしたんですか?」

「いや、ショウには関係ないから、いいんだけどさ〜」

「あはぁ〜、どうしよっかな〜」

「何かあったんですか?」

「今日、建材の未配送があって、相手方が“今日中に持ってこい”だって!」

「もう、夜7時だし、往復時間と搬入合わせたら、夜中になっちゃうし〜!」

「あたし、今日、この後、用事あるしさ〜」

「あはぁ〜、・・・」

「俺、行きましょうか?」

「えっ!」

「でもな〜、トラック運転出来ね〜だろ?」

「あっ、そうか〜!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「建材の量は多いんですか?」

「いや、そうでも」

「2t(車)に全部載りますか?」

「うん、たぶん」

「だったら、俺、行きますよ!」

「あれっ、お前バイクしか乗れないんじゃなかったっけ!」

「いや、普通免許あるし、2t(車)なら、引越しのバイトで何度も」

「マジで〜(笑)!」

「じゃあ、準備しますよ!」

「嬉しい〜〜〜〜!」

ムニュ〜〜!

あはぁ〜

大喜びの専務が横から俺に抱き付くと、巨乳が俺の腕に!

半袖だった俺には、巨乳の感触がよく分かった

あっ、やべっ!

さっそく、勃起し始めた。

配送内容を聞いた俺はすぐに倉庫へ!(逃げた)

専務も俺の後を付いて来たが

「俺、1人で積み込むんで!」

勃起がバレたくなかった俺はそう言った。

「いいの?」

「はい」

すると、専務はどこかへ。

俺はビンビンに勃起しながらも、トラック荷台へと荷物を全て積込んだ!

あはぁ〜、やばかった〜!

あっ、専務が来た!

急いでトラックに乗り込むと

「ショウ、これ食べながら、行きなよ!」

会社近くのマックでハンバーガーのセットを買って来てくれた。

「あっ、済みません!」

「ごめんね〜、ショウ!」

「大丈夫ですよ(笑)!」

ほがらかに、ゆとりを見せた俺だったが・・・。

車外にいる専務からは見えなかったが、運転席膝元では

ニョッキリビンビンのまま!

会社の駐車場から道路への出入口までトラックに付き添ってくれた専務は

「明日、朝10時までに会社に来ればいいからね(笑)!」

そう言って、手を振りながら、満面の笑みで見送ってくれた。

可愛い〜〜!

なんて、可愛いんだろ〜!

あれこそ、本当の専務なんだ〜!

そんな事を考えながらも

よっしゃ〜、これで、男としての、落ち着きと優しさを見せる事が出来たぞ〜!

これで、男らしさポイント3獲得だぁ!

その晩、配送先の建設現場に着いたのは夜9時位。

つまり、相手方との約束は余裕で守れた。

誰も居ないと思っていた建設現場には、泊まり込みの現場監督が待っていた。

そんな訳で、専務のピンチを俺のチャンスに変える事が出来た。

チャンスと言っても、俺の中で勝手につくりあげた男らしさポイントの獲得チャンスではあったが。

女性らしい専務

翌日、午前10時に会社事務所に着いた俺。

「お早うございま〜す!」

俺を見るなり、満面の笑みを浮かべた専務。

「(笑)ありがと〜、ショウ!」

「凄い助かったよ〜!」

照れ笑いする俺。

「さっき、相手方からメールで“昨日は無理言って、済みませんでした。助かりました”だって!」

「良かったですね(笑)!」

「ほんと、ありがと〜!」

「ねぇ、会社には何時頃戻れたの?」

「11時半位でした」

「そうだったの〜!」

「ごめんねぇ〜!」

「大丈夫ですよ(笑)!」

初めてだった!

こんなにも女性らしい専務を見たのは。

いつもだと、かすかな笑顔とか、ありがとうの一言で、その後、すぐに、いつも通りの無愛想専務に戻ってしまうのだが、その日は違った。

「ねぇ、今日、あたしと一緒に配送行こうよ!」

「今日はすぐ(仕事)終わるからさ〜(笑)!」

「(笑)大丈夫よ、ちゃんと、1日分の日当払うからっ!」

「あっ、はい!」

久々に、専務と2人きり。

そして、昨夜同様、2t車での配送という事もあり、俺が運転する事に。

会社を出発すると

「ねぇ、そこのコンビニ寄って!」

「コーヒーでいい?」

「あっ、はい」

専務がトラックに戻って来ると、再び出発。

コーヒーカップにストローを立てた専務は

「ど〜ぞ!」

俺がコーヒーカップを持つ事無く、飲ませてくれたんだ!

はたから見れば、まさに、仲のいいカップルそのもの。

女性らしさをあらわにしてきた専務に

よし、後もう少しだ!

やらしい事ばかり考えていた俺だった。

俺の体に驚く専務!

配送先の現場に着いた。

車内でも、そうだったが、専務は絶えず、電話。

トラックを降りた専務と俺は

「うわぁ~、暑いわ〜!」

「ですね~、あはぁ〜、あち〜」

それでも、俺はすかさず

「専務〜、俺、全部搬入しておきますから、電話とかしてていいですよ!」

「え〜、マジ〜〜!」

「ちょっと〜、ショウ、優し過ぎ〜(笑)!」

「いいの〜!?」

「あっ、はい」

「じゃあ、か弱い女の子だから、甘えちゃおっかな〜(笑)!」

「(笑)はい」

依然として、専務は女性らしいまま。

午前中だというのに、既に36℃はあったと思う。

そんな炎天下

よ〜し、また、4束づつ、運ぶぞ〜!

毎日のように筋トレを欠かさなかった俺にとって、4束づつの搬入は苦ではなかった。

ただ、その気温の中では、半端ない汗の量が。

まもなく、搬入は終わった。

もう、シャツもパンツもビチョビチョ

「専務〜、終わりました〜」

「えっ、もう終わったの〜?」

「速っ!」

「じゃあ、会社に戻ろっか〜!」

「はい」

「あっ、その前に俺、着替えちゃうんで」

「そうだね〜」

「汗、凄いもんね〜(笑)」

「そうなんですよ〜(笑)」

そう言うと、俺はTシャツを脱ぎ、タオルで上半身を拭き始めた。

専務、俺の体に気づくかな〜

トラックは運転席側も助手席側もドアが開いていた。

専務の座る運転席側からも俺の着替えは丸見え。

専務の視線が俺の着替えに。

「ちょっと〜、マジ〜!?」

驚く専務。

「ショウ、凄くない?、その体〜」

あっ、やっと、気付いてくれた

「ねぇ〜、何かやってるの〜?」

「家(うち)で毎日筋トレしてるだけてすよ〜(笑)」

「それにしても、凄い筋肉ね〜!」

かなり驚いてる様子の専務は車外に。

そして

「凄〜い!」

「ちょっと、いい〜?」

そう言って、俺の体を触りだした。

「ショウ、マジ、凄いね〜!」

「どおりで、力持ちだと思ったわ〜!」

プルルルルル

専務の携帯に電話が。

「あっ、ごめん」

「はい、◯◯運送です・・・・・・・・・・」

相手と話しながらも、俺の方をチラチラと見る専務。

よ〜し、この時が来たぞ〜!

もっと、驚かせてやる!

俺が専務に返したかった行為

俺には専務に返したかった行為があった。

それは

俺の巨根を見せる事!

バイト初日に、専務に言われた“お前らそれでも、キン◯マぶら下げてんのかよ〜!”

俺は、言い返したかったし、見せつけたかった。

「デカいのぶら下げてますけど!」

「ほら!」

と。

でも実際、そんな事、言う事も、する事も出来るはずがなかった。

ましてや、専務には社長という、元ヤンのだんながいる。

そんな事したら、・・・

でも

自然と見てもらえれば、それでいい!

俺はそう思った。

会社事務所でヒデさんが言ってしまった“こいつすっげ~でけ〜んだよ!、馬並みだよ〜!”

もう、専務は分かってるはず!

デカいち◯ぽが好きかどうかは別としても、興味はあるはず!

そう、勝手に思い込んでた俺は

よし、専務に見せてやる!

俺の巨根を見た専務

電話する専務は、俺の近くにはいたが、少しうろつきながらの会話

俺は汗でびしょびしょの作業ズボンを脱いだ。

もっこり!

元々、トランクス派の俺だったが、ヒデさんに見られたハミちん事件をきっかけに、その日以降、ボクサーパンツに。

ボクサーパンツの方がまだ、ハミちん率が低かったからだ。

その代わり、もの凄く目立つもっこり

俺が作業ズボンを脱ぐ直前、電話で話す専務は俺とは反対側を向いてしまった。

あはぁ〜、タイミング悪いなぁ〜

わざとらしく、脚等を拭き、時間つぶし。

そして、ついに、・・・

電話で話しながらも、俺の方に振り返った専務。

同時に、すぐに顔をそらした。

専務、見たな!

「・・・、そ、それでですね、あ、明日なんですけど〜・・・」

声がうわずり、言葉を詰まらせる専務の会話から、専務の動揺が伝わってきた。

そんな俺は

え〜い、パンツもいっちまえ〜!

ぶら~ん!

ズボンだけ履き替えるつもりだったが、パンツまで脱いでしまったんだ!

そして、再び、専務が俺の方を。

ぶら~ん!

すぐに顔をそらした専務。

その後、専務が俺の方を向く事はなかったが

専務が俺の巨根を見た!

専務が巨根好きかどうかは分からなかったが

よしっ、俺のたくましい体、それに、巨根を見せる事が出来た!

これで、男らしさポイント4獲得だ!

俺の中で勝手に決めた男らしさポイント

全てのポイントを獲得した俺は

後は専務次第だ!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

会社への帰り道、車内では

「ショウ、今日もありがとね〜!」

「汗もかかずに、楽ちんさせてもらっちゃった〜!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「笑、笑、・・・」

1人クスクス笑い続ける専務

「どうしたんですか(笑)?」

“どうしたんですか?”って〜(笑)

「やだ~ん、もう〜!」

そう言って、運転する俺の肩を押した専務。

女性らしいというより、何だか、色っぽかった。

「笑、笑、・・・」

「さっきさ〜、(笑、笑、)あたしが電話してた時なんだけど〜」

「ショウのが、(笑、笑)、見えちゃったわよ〜」

「やだ~ん、自慢でもしたかったの〜!?」

「えっ、あっ、あんまり、気にしてなかったんで〜(笑)!」

大ウソの俺。

でも、専務の“自慢したかったの〜!?”の言葉に

専務は、俺のち◯ぽがデカいと思ったんだな!

ちなみにこの日以降、専務は俺の前ではわりと、女性っぽさのある人に変わった!

言葉づかいこそ、まだまだ、男っぽさが残ってはいたのだが。

人って、これ程までに変わるもんなんだ〜!

そう、思わざるを得なかった。

専務とお泊まり仕事!?

数日後の事。

その日、俺はおじさんドライバーの配送作業の手伝いだった。

配送が終わり、会社事務所へと戻ると

「お疲れさ〜ん!」

「今日も暑かったでしょ〜!」

「いや〜、暑いなんてもんじゃなかったよ〜」

「あっ、お疲れ様で〜す!」

しばらくして、おじさんドライバーが会社事務所を後にすると

「ねぇ、ねぇ、ショウ!」

「あたしとお泊まり仕事行かない(笑)!?」

「えっ、何ですか、それ?」

「あのね、・・・・・・・・・・・・・・・」

聞くと、地方で行われるイベント用資材の配送があるとの事。

朝の早い時間に配送しなければならない為、 “前日には着いていたい!”と言っていた。

本当は社長と行く予定だったらしいが、別の用事と重なってしまった事で、社長は行けない事に。

そんな訳で俺に誘いが。

チャンスだ!

専務とやれるかもしれない!

そう思った俺は

「あっ、いいですけど!」

「マジ〜!?」

「良かった〜!」

「おじさん(ドライバー)とは行きたくなかったし〜」

「まぁ、仕事も楽だし、半分、旅行みたいなもんだからさ〜(笑)!」

「良かった〜、ショウと一緒で(笑)!」

良かったのは俺の方だった!

専務とお泊まりか〜!

こりゃ〜、やれるかも!

そう思いながらも、俺は何食わぬ表情で

「じゃぁ、今日はこれで帰りま〜す!」

「はい、お疲れさ〜ん!」

その日、自宅に着いた俺は専務とのお泊まりを想像し

「リエ〜、リエ〜!」

「あはぁ〜〜〜!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、・・・!

またもや、やってしまった。

はしゃぐ専務!

数日後の日曜日、俺と専務はお泊まり仕事へと向かった。

昼過ぎに東京を出れば、充分間に合ったが、“どうせだから、早めに着いて、少し遊ぼうよ”という専務の言葉で、朝7時に出発。

途中、高速のドライブインでは2人で食事したり、話したりと最高に楽しかった。

宿泊先ホテルに到着した俺と専務。

イベント会場はホテルのすぐ目の前だった。

「ね〜、あたし達も見に行こうよ〜!」

「そうですね〜!」

イベント会場はかなりの人出で大盛り上がりだった。

「ねぇ、ねぇ、飲もうよ〜(笑)!」

「あっ、はい(笑)!」

ビール、そして、地元特産のワインを飲みながら、大はしゃぎの専務。

はしゃぐ専務の姿に、以前の無愛想専務の姿はどこにも無かった。

「え〜、また、飲むんですか〜?」

「いいじゃ〜ん、お祭りなんだから〜(笑)!」

「ほら、ショウも飲みなよ〜(笑)!」

「飲まなきゃ、今夜、野宿させるからね(笑)!」

「はい、はい(笑)!」

大はしゃぎの専務!

というより、酔い始めていたようだった。

イベントは夜7時で終了。

外は未だ明るかったが、俺と専務はホテルへと戻る事に。

いよいよだ〜!

ホテルの部屋へ戻ると

「ねぇ、シャワー浴びない?」

「えっ、あっ、」

「一緒にじゃなくて、1人づつよ〜!」

「ちょっと、何考えてんのよ〜(笑)!」

「いや、そう言う訳じゃ(笑)」

とは言ったものの、内心

いよいよだ〜!

何か、いやらしい雰囲気になってきたぞ〜

そう、思ってた俺。

「あっ、俺、先に筋トレしたいんで〜!」

「え〜、こんな所に来てまで、やるの〜(笑)?」

「毎日、欠かさず、やってるんで〜(笑)!」

「じゃあ、あたし、先、浴びるね〜」

そう言うと、専務はシャワーへと。

いよいよだ〜!

いよいよだ〜!

そんな事を考えながら、俺はボクサーパンツ一枚で筋トレを開始した。

酔いまくりの専務

しばらくすると

「ただいま〜(笑)、次の方どうぞ〜!」

シャワーを終えた専務は作務衣のようなホテル着に。

相変わらず、専務は酔ったまま。

「あっ、はい!」

俺もシャワーを浴びる事に。

「やだ~ん、もう〜!」

そう言いながら、専務は息を飲んでいた。

ボクサーパンツ一枚だった為、当然

もっこり!

手で前を隠し、シャワーへと向かった。

「行ってらっしゃ〜い(笑)!」

俺は入念に、体、いや、ち◯ぽを洗い流した。

シャワーを終え、専務のいる居間へ戻ると

「ショウちゃん、お帰り〜(笑)!」

「寂しかったよ〜(笑)!」

居間の座卓にはビール瓶と飲みかけのグラスが。

「また、飲んでるんですか〜(笑)?」

「だって、ショウちゃん居なくて、寂しかったんだも〜〜ん(笑)!」

酔いまくりの専務!

“ちゃん呼び”か〜!

相当酔ってるぞ!

酔いまくりの専務に、少しだけ、上下関係の意識がなくなりつつあった。

リエと呼んだ俺

「ほら、ほら、ショウも飲んで〜!」

専務は酔いまくりながらも

「ショウ、いつもありがとね〜!」

「ほんと、ショウって、真面目だし、優しいし、それに、力持ちよね〜」

「あたし、そういう男、・・・(笑)好きかも〜!」

「な〜んてね(笑)!」

「いつも、お疲れ様〜!」

そう言って、専務は俺にビールをついでくれた。

“好きかも〜!”って!

来た〜〜〜!

もう、今夜は、絶対やれる!

そんな事しか考えてなかったが、あえて、真面目ぶった。

「専務〜、明日早い時間から仕事だし、俺はこの一杯だけでいいんで、専務もそろそろ・・・」

この言葉の続きを言うなら

❌️「飲むのやめて、寝た方がいいんじゃないですか?」

⭕️「俺と気持ちいい事始めましょうよ!」

だった。

「大丈夫よ〜、あたし、お酒強いから~(笑)!」

「それと〜・・・、“専務”って呼ぶの今だけやめてくれる〜!?」

「何か、堅苦しいからさ〜、・・・“リエ”って呼んで!」

またもや、来た〜〜〜!

照れくさかった俺は

「リ、リエ!」

あはぁ〜、“リエ”って呼んじゃった〜!

「何恥ずかしがってんのよ〜(笑)!」

「じゃあ、“リエさん”でいいから〜(笑)!」

「あっ、はい(笑)!」

本当は“リエ”と呼びたかったが、いきなりは無理だった。

でも

専務といやらしい場面になったら、“リエ”って呼んじゃおう!

そう思った。

再びの専務のキン◯マ発言にもう、ダメだ〜、我慢出来ね〜!

時刻は夜9時。

俺は酔い始めていた。

専務は相変わらずのハイテンション。

そんな専務の顔から視線下げると

うわはぁ〜〜

専務の着ている作務衣のえり元は緩み、おっぱいの谷間が丸見えに。

専務が少し前かがみになると

うわはぁ〜、もう少しで乳首が見えそうだ〜!

さっそく、俺のち◯ぽはふくらみ始めた。

「ほら、ショウ、もっと、飲めよ〜(笑)!」

笑顔ながらも、相当酔っている専務は男言葉に。

「いや〜俺、リエさんみたいに酒強くないんで〜(笑)!」

「(笑)駄目だな〜」

「お前、それでも、男かよ〜(笑)?」

「一応(笑)!」

「ほんとか〜?、キン◯マぶら下げてんのか〜(笑)?」

あはぁ〜、“キン◯マ”って〜!

俺は思い出していた。

バイトの初日、専務の口から出たキン◯マ発言。

その時もそうだったが、女性の発する“キン◯マ”という言葉に俺は異常なまでに興奮してしまったんだ!

酔ってた俺、専務の谷間を見続けた俺。

そして、キン◯マ発言。

ち◯ぽは一気に、ニョッキリビンビン!

もう、ダメだ〜!

もう、ダメだ〜!

我慢出来ね〜!

俺が専務に返した行為!

酔いと興奮が重なった俺にブレーキはなかった。

「あはっはっはっはっ・・・」

「何言ってんですか〜(笑)!」

「ちゃんと、ぶら下げてますって〜(笑)!」

「え〜、ほんとか〜、お前〜(笑)!?」

「この前、見たじゃないですか〜(笑)!」

「え〜、そうだったっけ〜(笑)!?」

とぼける専務。

「じゃあ、もう1回見せてみろよ〜(笑)!」

そう言いながらも、少し真顔で、息を飲んだ専務。

あっ、専務、緊張してるぞ!

酔ったふりして、本当は俺のち◯ぽが見たいんだ!

よし、見せつけてやる!

そう思いながらも、表向きは冗談っぽく

「じゃあ、いきますよ〜!(笑)」

そう言い、専務の顔と反対向きに立ち上がった俺。

そして、作務衣のズボンに手を。

「えっ、えっ、ちょっと、ちょっと、・・・!」

「ほら!」

ニョッキリビンビン!

「きゃっ!」

かすかな声と共に顔をそむけた専務!

もう、どう思われてもいい!

どうなってもいい!

そう思った俺は、更に、専務に近寄り、ビンビンに勃起したち◯ぽを専務のあごにあてがい

グイッ、グイッ、グイッ、・・・・・・・・・

「ちょっ、ちょっと、わっ、分かったから!」

俺に顔を動かされながら、話す専務。

それでも

グイッ、グイッ、グイッ、・・・・・・・・・

「いや〜〜ん、ちょっと、ちょっと・・・・」

「ほら、ちゃんとキン◯マぶら下げてますよ〜、リエさ〜ん(笑)!」

グイッ、グイッ、グイッ、・・・・・・・・・

「わっ、分かったから、もう、許して〜!」

「じゃあ、許すんで、こう言って下さい(笑)!」

「◯・・・★■・★・・△・・・・・・・!」

「ショ、ショウは、お、大っきい、キ、キ、キン◯マをぶら下げている本当の男です

あはぁ〜!

専務が恥ずかしがってる〜!

更に

「△・・・★■・★・・◯・・・・■・・!」

「お、お、大っきいキ、キ、キン◯マ〜、大っきいキン◯マ〜(恥)!」

「ふ、太くて、な、長い、お、おちん◯ちん、お、おちん◯ちん、おちん◯ちん、おちん◯ち〜〜ん・・・・・・・・・・・(恥)!」

「いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」

あはぁ〜〜〜〜!

すっげ〜、やらしい〜!

スボッ!

「ん〜〜〜!」

恥ずかしがる専務に我慢出来なくなった俺は、話す専務の口に勃起ち◯ぽを入れてしまったんだ!

「あはぁ〜〜〜〜!」

そして、ゆっくり、腰を前後に!

「ん〜〜〜!」

あはぁ〜、ついに、やってしまった〜!

あはぁ〜、気持ちいい〜、気持ちいい〜!

あはぁ〜〜〜、・・・・・・・・・・・・・・

こうして、俺は専務のキン◯マ発言にち◯ぽを見せつけ、恥ずかしがる専務に、何度となく、キン◯マ、おちん◯ちんと言わせるという行為をお返してやったんだ!

しかも、くわえさせる事まで!

ついに!

「ん〜〜〜!」と言いながらも、口を外そうとせずに、くわえ続ける専務。

ズボッ、ズボッ、ズボッ、・・・・・・・・・

あはぁ〜、気持ちいい〜!

ゆっくり、出し入れし続ける俺。

俺と専務の間に会話は無くなった。

ついに、この時が!

あの無愛想専務とついに!

グア〜ン、グア〜ン、・・・・・・・・・・・

くわえ続ける専務の顔を勃起ち◯ぽに力を入れ、動かしまくった!

「あはぁ〜、あはぁ〜!」

あはぁ〜、専務が〜!

専務が自分から〜〜〜!

俺のち◯ぽを握り締めた専務は、みずから、口の中に出し入れをし始めたんだ!

「あはぁ〜、ショウ、硬った〜いん!」

「大っきいわ〜ん!」

ついに、専務にも(よろこ)びの反応が!

専務の作務衣に手を付けた俺。

そして

ボヨ〜〜〜〜〜〜ン!

うわはぁ〜〜〜〜〜〜!

でけへぇ〜〜〜〜〜!

初めて見た専務の巨乳!

とんでもない大きさだった!

更に

「いや〜〜〜〜〜ん!」

あはぁ〜〜〜〜〜〜!

オマ◯コも丸出しに!

ついに、専務がこんな姿に〜〜〜!

本番のスタート!

もう、我慢出来ね〜〜!

照明をつける事なく、暗いままの寝室に移動すると、前戯も無く、本番は直ぐに始まった。

ズボッ〜〜〜〜ン!

「いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」

「硬った〜〜〜〜いん!」

「太っとい〜〜〜いん!」

「リエ〜〜〜!、リエ〜〜〜!、・・・・・」

ズボッ、ズボッ、ズボッ・・・・・・・・・

「いや〜〜〜ん、気持ちいい〜〜〜ん!」

「あはぁ〜、あはぁ〜、・・・・・・・・・」

「ショ〜〜ウ、凄いわ〜〜〜ん!」

「リエ〜〜〜!、リエ〜〜〜!、・・・・・」

「ショ〜〜ウ!、ショ〜〜ウ!、・・・・・」

「リエ〜〜〜!」

「リエのおっぱいもちょうだ〜い!」

「おっぱ〜〜い、おっぱ〜〜い、・・・・!」

「いや〜ん、エッチ〜〜ん!」

「おっぱい欲しいの〜〜ん!?」

「う〜ん、おっぱ〜〜い、おっぱ〜〜い!」

「初めてリエを見た時から、このおっぱいが欲しかったんだ〜〜!」

チュパ、チュパ、ペロン、ペロン・・・・・

「いや〜〜ん、ショウのエッチ〜〜ん!」

・・・・・しばらくお楽しみ中・・・・・

「もう、だめ〜ん、いっちゃう〜!」

ズボッ、ズボッ、ズボッ、・・・・・・・・・

「あはぁ〜、俺もいきそうだよ〜!」

「リエ〜〜〜!、リエ〜〜〜!、・・・・・」

「ショ〜〜ウ!、ショ〜〜ウ!、・・・・・」

「いくよ〜〜、いくよ〜〜、いくよ〜〜」

「あはぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」

「いや〜〜〜〜〜ん、硬った〜〜〜〜いん!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、・・・・・!

あまりに激しく乱れあった俺と専務!

こうして、専務との本番行為は終わった。

ちなみに、本番行為直前に“これ着けて!”と言って、特大サイズのコンドームを俺に手渡した専務。

どう考えても、最初からそのつもりで用意してたはず!

今でも、その話しをすると、“だって、何が起こるか分からなかったし〜!”と。

その後

その後、俺とリエは付き合う事に。

人妻であるリエにとっては完全な浮気だ。

だんなである社長に “バレないように”との事から、俺はその運送会社のバイトを間もなく、やめた。

もちろん、だんなである社長には、いまだに、バレていない。

付き合い始めて、はや9年。

今、俺には別の彼女が出来てしまったんだ!