女のトイレ清掃員、男子トイレの清掃を始めた私が意識せずにいられなくなった事エロ体験談

ミクさん 体験談
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あなたが男性なら、男子トイレに女の清掃員がいたら、どう思いますか?(高齢のおばちゃんではなく)

ちょっと変な気持ちになっちゃいません?

そして、あなた自身が男子トイレの女清掃員だったら、どうでしょうか。

今回は女の私がトイレ清掃員として、男子トイレで清掃作業をする中で体験した事をお話ししようと思います。

まさか、これほどまでに、意識せずにいられられなくなるとは、正直、予想外でした。

女のトイレ清掃員

私の名前はミク、35才。

10年前まで、私は都内のオフィス街でOLとして働いていました。

入社後3年目に結婚、そして、出産を期に、それまで勤めていた会社を退職する事に。

さほど、長いOL時代ではなかったのです。

現在も東京には住んでいますが、田舎とも言えるような郊外に。

また、都内のオフィス街で働きたい!

子供が小学6年生になった年の7月でした。

あ〜、仕事に復帰しようかな〜!

でも、前の会社に戻るのもなぁ〜

前に勤めていた会社からは“いつでも、戻っておいで!”そう、言われていたからです。

OLじゃなくても、また、都内のオフィス街で働いてみたいなぁ〜

元々、田舎の出だった私にとって、都内のオフィス街で働く事はちょっと、あこがれでした。

何かいい仕事ないかなぁ〜

求人情報を検索していると

あっ、これいいかも〜!

その仕事内容は都内オフィス街にあるオフィスビル内での清掃作業。

OLに戻る気が無かった私にとって、オフィスビル内での清掃作業は気楽で、ちようど良かったんです。

久々の都内オフィス街

採用が決まった翌日からさっそく、仕事へ。

電車通勤、久々だわ〜

うちの家から電車で約1時間弱。

毎日のように、自転車で家(うち)の近所にしか行ってなかった私にとって、とても、新鮮でした。

都内のオフィス街に着くと

あはぁ〜、やっぱ、この感じ、いいわ〜!

7月に入っていた事もあり、暑かったのですが、それよりも、久々の都内オフィス街にワクワクしていた私でした。

携帯の地図を頼りに、清掃仕事の場所となるオフィスビルに到着。

裏にある関係者入り口に向かうと

「あなた、ミクさん?(笑)」

「はい(笑)」

「私、レイコよ!」

「あ〜、どうも、初めまして〜、◯◯ミクです」

「宜しくお願いしま〜す」

会社から聞いていた60代後半位のおばちゃんが出迎えてくれたんです。

「さぁ、中に入ろ〜か」

「はい」

案内された場所はオフィスビル2階にある用務員室。

久々だわ〜!

用務員室とはいえ、わりと広く、清潔感あふれる新しい室内でした。

あはぁ〜、涼しいし、快適だわ〜!

久々の都内オフィス街、そして、オフィスビル内。

10年前のOL時代を思い出した私は、とても爽やかないい気分だったのです。

清掃作業開始!

「ミクさん、取りあえず、この廊下から、掃除機かけてくれる!」

「はい!」

清掃作業の開始。

そのビルの清掃作業は私とレイコさん2人での担当。

掃除機かけても、意味ないんじゃない!

と思えるほど、きれいな廊下。

廊下を歩く男性も、女性もオシャレ感漂う素敵な雰囲気の方達ばかりでした。

それに、外国人の男性や女性までも。

私の仕事内容はともかく

何か、いい雰囲気だわ〜!

この仕事で良かったわ〜!

別に汚れる訳でもないし、これなら、きっと、冬でも暖かくて、快適なんだろ〜な〜!

ほんと、良かったわ〜!

そんな事を考えつつ、清掃作業をしていると、あっと言う間にお昼。

清掃作業開始からお昼までの間、まるで、時間つぶしとでも言えるほど、快適に時間が過ぎていったんです。

トイレの清掃!

午後からはビルのエントランスの清掃。

基本的にはビル内の共用エリアのみの清掃でした。

エントランスで清掃作業をしていると

「痛、た、た、た、・・・」

「どうしました?」

「最近、腰が痛い事多くてさ〜(笑)」

「私達の仕事って、少し前かがみ姿勢が多いでしょ〜、腰にくるのよ〜(笑)」

「ミクさんは未だ若いから大丈夫だけど、たまに、腰を伸ばすといいわよ〜(笑)!」

「ですね~(笑)」

腰の痛みがつらそうなレイコさんに気を取られながらも、エントランスの清掃は終了。

「少し休憩したら、次はトイレの清掃だからね!」

「はい」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

レイコさんに連れられて、女子トイレに入った私。

あれこれ教わると

「じゃぁ、そんな感じで、残り作業やっといてくれる!?」

「分かりました〜!」

「私、隣の男子トイレ、やるからさ〜」

そう言うと、レイコさんは男子トイレ内へ。

やっぱ、男子トイレは高齢女性の担当なんだな~

なんて、思っていました。

理由はもちろん、誰もが想像する通り

それは、トイレに入る男性側の立場、そこで清掃する女性側の立場、両者の立場を考えての事だと感じました。

私1人で清掃!?

仕事を始めて、ちょうど1ヶ月程たった頃でした。

会社からの連絡で、レイコさんの腰痛がひどく、しばらく、レイコさんはお休みとの事。

そして、私には“1人で大変だろうけど、うまくやってくれる!?”と言われたんです。

まあ、元々きれいなビル内だったので、清掃しても、しなくても、分からない感じではありました。

その点では

まぁ、うまくやれば、何とかなるわ!

ただ、“トイレ掃除だけはきちんとやってね!”とも。

トイレの場合、清掃員名と実施時間の記入が義務付けられていた為、適当にやってしまうと、清掃員自身にだけでなく、清掃会社にもクレームがいってしまうからです。

そんな事もあり、私自身

トイレだけはきちんとやらなきゃ!

そう、思っていたんです。

その日、トイレ以外の共用エリアの清掃作業が終わると、次はトイレの清掃。

まずは女子トイレから。

トイレ入り口に只今清掃中の看板を置いてもほとんどの方は入って来ました。

まぁ、私も女性、入って来る人も女性。

これと言って、何の問題もありませんでした。

女のトイレ清掃員

さてさて、次は男子トイレだわ〜!

男子トイレもきちんとやらなくちゃ〜!

女の清掃員として男子トイレに入った私。

トイレ入り口には只今清掃中の看板を。

さあ、始めよっと!

トイレ内に入ると

あら、可愛い〜!

幼児用のとても、小さな小便器があったんです。

あっ、そう言う事ね〜!

ビル内には託児所もあったので、納得でした。

そんな事を考えていると

「あっ、いいですか、入っても!?」

「どうぞ〜!」

さっそく、男子トイレに1人の男性が。

私は、特に気にする事なく、清掃作業を続けていました。

その後も数名の男性達が。

男性達は皆、少し気を使っているような。

それは、女のトイレ清掃員がいるからなのか?

それとも、単に清掃の邪魔するのが申し訳ないと思ってなのかは分かりませんでしたが。

しばらくして、男子トイレの清掃が終わると

あ〜、終わった、終わった!

携帯で時間を見ると、夕方6時近くでした。

レイコさんと2人でやれば、だいたい午後3時前には終わる1日の清掃作業だったのですが。

ふと、頭によぎったこと。

その日、自宅に着くと

「ただいま〜!」

「お帰り〜!」

「ママ、今日、遅かったね〜」

「うん、ママと一緒に仕事しているおばちゃんがお休みで、ママ1人だったから、いつもより、遅くなっちゃったのよ〜!」

「そうだったんだ〜!」

「ママはどんな場所のお掃除してるの〜?」

「広いビルの中で色々よ〜!」

その時だったんです!

ふと、頭によぎったんです。

男子トイレの清掃の事は言わないでおこう!

と。

娘も少し大人!

男子トイレの清掃もしてるなんて言ったら、・・・

直感的に

言ってはダメ!

そう、頭によぎったんです。

湧き起こる思い

夜、布団に入ると

今日は1人だったけど、意外と大丈夫だったわ〜

まぁ、大変な仕事でもないし、これからも、1人でいけそうだわ〜

そんな事を思いながらも、湧き出てしまう思いが。

今日は男子トイレに入ったわ〜

何て事なかったわ〜

でも、でした。

何かをごまかしている!

何かを意識しないように努めている自分がいる!

そんな思いが湧き起こり続けていたのです。

そのうち、いつの間にか、寝入ってしまったのですが。

男子トイレ清掃を始めた私が意識せずにいられなくなったこと

昨日とは少し違う感覚

翌日も、清掃の仕事に向かった私。

午後4時位からはトイレ清掃が始まりました。

女子トイレの清掃が終わり、昨日と同様、次は男子トイレの清掃に。

男子トイレ入り口に只今清掃中の看板を置き、男子トイレ内へ。

あはぁ〜、いい香り!

昨日は意識出来なかったのですが、男子トイレ内には清潔感あふれるミントの香りが漂っていたのです。

清掃作業開始後、しばらくすると

「あっ、入っても、大丈夫ですか〜?」

「あっ、どうぞ〜!」

昨日とは少し違う!

そう、感じずにはいられませんでした。

でも、普通に清掃作業をこなす私。

その後、数名の男性が女のトイレ清掃員である私がいても、トイレ内で用を足していったのです。

間もなく男子トイレの清掃作業は終了。

昨日とは違う感覚を感じながらも

あ〜、終わった、終わった!

さてと、着替えて、帰ろ〜っと!

ソワソワし始めた私

翌日も、夕方近くになると、トイレの清掃作業の時間。

女子トイレの清掃作業が終わると

次は男子トイレだわ〜

男子トイレ入り口に只今清掃中の看板を置き、トイレの中へ。

爽やかなミントの香り漂う男子トイレ内

この爽やかさとは相反するような何とも言えないソワソワ感を感じずにはいられませんでした。

「あっ、入ってもいいですか〜?」

「あっ、ど、どうぞ〜」

明らかに落ち着きがなく、ソワソワしてしまったんです。

男性がズボンのファスナーを下げる音。

そして

チャ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

用を足している音に敏感になり始めてしまったんです。

更に、用を足し終えた男性が下半身を揺すっている姿。(もちろん、後ろ姿)

直接見た訳ではなかったのですが、何となく視界にはありました。

男性が用を足し終え、下半身を揺する姿はテレビでも、見る位普通の事。

ですが、その場に、しかも、こんな間近にいる自分を考えると、何とも言えないソワソワ感が湧き起こってしまったのです。

音に敏感になってしまった私、そして

男子トイレ内で清掃作業をし続けていると、その後も数名の男性達が。

静か過ぎるトイレ内ではファスナーを下げる音、そして

チャ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ゴ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

用を足す音が響き渡っていたのです。

チャ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

というのは小便器正面に向かって、用を足している時の音。

ゴ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

というのは小便器の排水口に向かって、用を足している時の音というのが自然と分かってしまったのです。

ダメ!、あんた、何考えてんの!

私は、用を足す音に敏感になり始めた自分を叱っていました。

そして、・・・・・・・・・・・・・・・・・

更に、変な事まで考えてしまったのです。

チャ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ゴ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

とても恥ずかしいのですが、男性の用を足す音から・・・・・・・・・・・・・・・・・

その、・・・男性のあそこの向きを想像してしまったのです。

想像するというよりは、かなり心の奥底で感じてしまったとも言えるような。

私の感情が表に

1日の清掃作業が終わり、自宅に帰る電車内でも、何とも言えない感情のままでした。

「ただいま〜」

「お帰り〜、・・・ママ、どうしたの〜?」

「えっ、何が〜?」

「何か、元気ないよ〜」

どうやら、私の感情が表に出てしまっていたようでした。

「今日はちょっと疲れちゃったの〜(作り笑)」

「暑くてさ〜(作り笑)」

「だよね〜、今日、38度だったんだって!(笑)」

気づかう娘に嘘をついた私。

涼しく、快適なビル内の清掃でそんな事はあり得ませんでした。

私の頭の中では男子トイレ内での音、そして、その音から考えてしまった変な思いで満たされていたのです。

気を付けなきゃ〜!

私の感情が表に出ちゃってるんだわ〜

男子トイレ清掃を始めた私に意識の変化が!

男子トイレの清掃を始めてから、1週間程たった頃でした。

男子トイレ内に入ると

あはぁ〜、始まるわ〜

トイレ内に漂う爽やかなミントの香りが爽やかさとは逆の思いに私を導いたのでした。

すると、さっそく、1人の男性が。

ダメ、音なんか気にしちゃ〜!

私は自分に強く言い続けました。

ですが

チャ〜〜〜〜、ゴ〜〜〜〜・・・・・・・・

やだわ~ん、私ったら〜(恥)!

やはり、音と共に、男性の向きを気にしてしまったのです。

その後

「すみませ〜ん」

「失礼しま〜す」

数名の男性達がまとまって、トイレ内に。

居場所を失った私は

あっ、そうだわ!

大人用小便器の並びとは違う向きに設置されていた、奥の幼児用小便器の前へと移動する事に。

幼児用小便器を正面にすると、自然と大人用小便器の並びに背を向けられるからでした。

背を向けるという行為。

それは、女性が絶対に見てはいけない男性のあそこを意識し始めていたからです。

見えては絶対ダメ!

たとえ後ろでも、近くにいては絶対ダメ!

そう思ったからでした。

それ以降

男性が入ってきたら、幼児用の小便器の前に移動しよう!

そう思ってはいたのですが・・・・・・・。

いずれにしても、私の中では確実に意識の変化が始まっていたのです。

それは、見る、見ないに関わらず、男性のあそこを意識してしまうという事だったのです。

何となく見えてしまった!

男子トイレ内の清掃作業を1人で担当するようになってから、間もなく1カ月という頃でした。

顔見知りになった男性達も20人程。

「こんにちは〜、お疲れ様で〜す!」

「あっ、こんにちは〜!」

挨拶だけしてくれる方、少し話し掛けてくる方と様々でした。

挨拶だけなら、まだしも、用を足している最中に話し掛けられると、少しやっかいだったんです。

そして、また1人の男性が。

「どうも〜〜!」

「あっ、どうも〜」

さっそく、幼児用小便器の前に移動した私。

「しかし、あれですよね〜」

「これだけトイレがキレイだと、2、3日掃除さぼっても、大丈夫なんじゃ、ないですか〜?」

「僕だったら、絶対、掃除したふりして、さぼっちゃいますけどね〜、あっはっはっは・・・・・・・・・・・・」

「そうしたいところなんですけど、バレたら、怒られちゃうんで〜(笑)」

そう言いながらも、男性とは反対側を見続けた私。

本当は、愛想よく、笑顔で応対したい私でしたが、場所が場所でしたし、状況が状況でしたから。

「お住まいはお近くなんですか〜?」

チャ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「いいえ、東京のど外れの◯◯なんですよ〜!(笑)」

何気なく答えながらも、音に意識が!

「えっ、じゃあ、同じ地元じゃないですか〜!」

「えっ、そうなんですか!?」

その時でした。

思わず、・・・男性側に振り返ってしまったんです。

きゃっ!

ほんの一瞬でした。(本当です)

見えてしまったんです!

男性の指に挟まれた、指とは別の人肌色のものを。

ですが、何となくです。

何となくではあったのですが・・・・(恥)

男性の大事な部分の・・・その・・・くびれてしまっている部分も・・・(恥)

女性が絶対に見てはいけないもの

何となく、見えてしまったんです!

その日の晩

その日の晩、床につくと

見えちゃったわ〜ん!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんなつもり無かったのに〜!

私ったら〜、私ったら〜、・・・・・・・・・

自分を責め続けていました。

ですが、・・・・・・・・・・・・・・・・・

私の両手は胸に、そして、・・・・・・・・・何となく、さすってしまっていたのです。

はっきりと見えてしまった!

その晩、よく眠れなかった私でしたが、翌朝も電車で都内へと向かっていました。

そして、夕方になると、いつものように男子トイレに入った私。

「どうも〜!」

「あっ、どうも〜!」

すぐに、幼児用小便器の前に移動したのでした。

男性は60才位のおだやかで、とても人の良さそうな方。

何度かお会いするうちに挨拶し合う仲にはなったのですが、この方、トイレに居る時間がいつも、少し長いんです。

私の中ではトイレの長いナガイさん

そして、この時も。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しばらく、音が聞こえて来なかったんです。

シ〜ンと静まりかえったままの男子トイレ内。

ナガイさん、いつも、何してるのかしら?

気になる私。

でも、ダメ!、見ちゃ!

そう思ってはいたのですが・・・。

少しだけナガイさんの様子を見ようと、個室トイレ並びにある清掃用具置場へ向かうふりをする事に。

なるべく、ナガイさんに視線を向けないように!

そう思い、立ち上がり、振り返ったその時でした。

きゃっ!

見えてしまったんです!

はっきりと!

その直後

ゴ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

いや~〜〜ん!

ナガイさんの大事な先の部分からおしっこが出始めたんです(恥)

見てはいけないもの見てはいけない状況をまのあたりにしてしまった私。

そして、それだけではなかったんです。

それは・・・・・・。

恥ずかしいのですが、ナガイさん、・・・とても、・・・立派だったんです(恥)

ゴ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

清掃用具置場から再び、幼児用小便器の前に戻った私。

チョロッ、チョロッ、・・・

シ〜〜〜ン・・・・・・・・・・・・・・・

チョロッ、チョロッ、・・・

この時、やっと、わかったんです。

ナガイさんが用を足すのに時間がかかるのは年齢特有の出の悪さ、キレの悪さである事が。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

静まりかえる男子トイレ内。

動揺しながらも

それにしても、長いわ〜

そう思い、またもや、振り返ったその時でした!

あらやだっ(恥)!

私の視界には・・・・・・・・・・・・・・

指で挟まれたものが、下半身を揺する事で上下に揺れ動いてしまっていたんです(恥)

恥ずかしかったです!

とても、恥ずかしかったんです!

ですが、・・・。

意識せずにいられなくなった事!

この時以降、私の中では完全に変わってしまった事が!

今までは

見えては絶対ダメ!

たとえ後ろでも、近くにいては絶対ダメ!

というように、男性のあそこを意識してしまうのと同時に、視界に入らないように意識していたんです。

ですが、・・・意識するようになってしまいました。

というより、意識せずにははいられなくなってしまったんです。

男性のあそこが視界に入る事を。

そして、男性が用を足し終え、下半身を揺すりながら、あそこを上下させてしまう姿を!

数日後の事。

その日はビル内のある企業でセミナー講習会のようなものが開催されていました。

当然、いつもに比べて、多くの男性達の姿があったのです。

夕方にはかなりの人数が減ったのですが、それでも、多くの男性達の姿が。

男子トイレの清掃作業を始めようと、トイレ内に入った私。

トイレ内には、既に多くの男性達の姿があったのです。

「失礼しま〜す」

さすがに、大人用の小便器はおろか、幼児用の小便器さえ、使われていました。

行き場を失った私は、小便器側とは反対側に位置する個室トイレ内の清掃をする事に。

扉が開いたままの個室トイレ内は3方向が囲われ、開いた扉の向こうにはたくさんの男性達の後ろ姿が。

チャ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ゴ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

響き渡る用を足す音。

そして、男性達のまたの間から流れ出ているおしっこ。

いや~〜ん(恥)!

たくさん見えてしまいました。

そして、用を足し終えると、皆さん、下半身を揺すっていたのです。

もう、意識せずにはいられませんでした(恥)

後ろ姿の向こうでは、後ろ姿の向こうでは、・・・・・・・・・・・・・・・・(恥)

ダメ!、ダメ!、そんな事ばかり考えちゃ!

あんたバカなんじゃない!

何考えてんのよ〜!

心の中では自分を責め続けていました。

ですが、もう、止められないくらい、もう1人の自分が現れていたんです。

黒人さんのもの!

変な事ばかり考えつつも、私は隣りの個室トイレに移動。

するとその時、何やら、トイレ内に漂うミントの香りとはまた別の強い香りが!

何の香りかしら?

ふと、見渡してみると、私のいる個室トイレ目の前に、とても背の高い黒人男性の姿があったんです。

黒人さん特有の匂いに感じました。

黒人さんは前の人が用を足し終えるのを待っている様子。

ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・

個室トイレ内という狭い空間ながらも、一番奥に移動した私。

そして、・・・私、・・・ある事を予想してしまったんです(恥)

いや、期待してしまったというか・・・(恥)

そして、清掃するふりをしつつ、小便器側に視線を向けてしまったのです。

誰からも見られない個室トイレ内。

見えるのは、私側から見える男性達の後ろ姿だけ。

それをいい事に。

そして、・・・・・・・・・・・・・・。

前の人が用を足し終えたんです。

ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・

ベルトをゆるめ、ファスナーを下げる様子の黒人男性。

ドキ、ドキ、ドキ、・・・・・・・・・・・・

もう、どうにもならないくらい、体が震えてしまったんです。

そして

ブラ〜〜〜ン!

きやっ(恥)!

や、やっぱりだわ〜ん!

私は直ぐに顔を下向きに!

恥ずかしかったんです。

いや、恥ずかしかったなんてものでは!

当然、顔を上げる事なんて・・・。

ダメ!、ダメ!、見ちゃダメ!、絶対、ダメ!

そう思えば、そう思う程・・・・・・・・・

体は震えっ放し。

何度も息を飲んだ私。

ですが

きゃっ!

顔を上げてしまったんです(恥)

ゴ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

恥ずかし過ぎました。

ですが、・・・

“やっぱり”と思ったように、予想通りだったんです(恥)

こんな事言って、大変恐縮ですが、日本人男性の場合、見えるのはまたの間から流れ出るおしっこだけ。

なのに、なのに、・・・。

見続けてしまう程の驚きでした。

またの間からはブラ〜〜ンとぶら下がった黒くて長いもの。

そして、少しだけ色違いのくびれてしまっている部分

更に、・・・

いや~〜〜ん!

用を足し終えた男性が最後にする事、上下にブラン、ブランさせてしまっていたのです。

恥ずかしい〜、恥ずかしい〜

でも、でも、・・・・・・・・・・・・・・・

黒人さんの立派過ぎるものを見てしまった事、更に、上下にいやらしく揺れ動いてしまっている姿・・・・・・・・・・・・・・・

たまらなかったんです(恥)

(黒人さんはそれが最初で最後でした)

淫らな女になってしまった私

黒人さんの後ろ姿を見てしまった以降、私、(みだ)らな女になってしまったんです。

それは、・・・。

男子トイレを清掃していると

「お疲れ様で〜す!」

「あっ、どうも〜!」

「今日も外は暑いね〜!」

「ですよね〜!」

この男性、挨拶だけでなく、よく話し掛けてくる方でした。

私が振り向いて話しても、全く、違和感がないくらい。

でも、そんな事は、・・・この時までは。

ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・

男性は話し続けながらも

チャ〜〜〜〜、ゴ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「え〜、そうなんですか〜、・・・」

何とか、返事してた私。

そして、・・・顔を下向きに、清掃するふりをしつつ、男性側に近づいてしまったんです。

まるで、“近くで、話しを聞きますよ〜”と言わんばかりに。

ドキ、ドキ、ドキ、・・・・・・・・・・・・

会話が出来ないくらいの物凄い緊張感の中、何とか、“ええ”“へぇ~”といった反応だけは。

そして、・・・

きやっ!

少し、顔を上げてしまったんです。

ゴ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

見えてしまいました。

かなり、近くで。

いやらしく曲がりくねった形、そして、いやらしくくびれてしまっている部分

直ぐに顔は下げましたが、視界には入ったまま。

チョロッ、チョロッ!

いよいよだわ〜ん!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ブラン、ブラン、ブラン・・・・・・・・・

いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!

「あっ、お姉さんさんに見られちゃったかな〜(笑)!」

「えっ、いやっ、そんな〜(恥)!」

苦笑いした私。

それも、そのはずでした。

私と男性の距離は1メートル程しか離れていなかったからです。

「じゃ、どうも〜!」

そんな私の気持ちを察する事なく、男性は笑いながら、トイレを出ていったのです。

ついに、自分から見てしまたわ〜ん!

私のこのような行為はその後も続いたのでした。

そして、夜、床につくと

いや~ん、今日も見ちゃったわ〜ん!

いやらしかったわ〜ん、いやらしかったわ〜ん!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!

恥ずかしい行為にまで、及んでしまったのです。

男子トイレ内での私の思い、そして、視線の向き、更に家での行為

それはもう、淫らな女そのものだったのです。

男性達に異変が!

淫らな女として男子トイレを清掃する日々。

私の思い、そして、視線の向きは男性達に伝わっていたのかもしれません。

「こんにちは〜、お疲れ様で〜す!」

「あっ、こんにち・・・」

きゃっ!

男性のあそこはトイレの入り口で既に飛び出てしまっていたんです。

まあ、用を足す立場からしたら

“あらかじめ準備した”とでも、何とでも。

そもそも、ここは男子トイレ。

私さえいなければ、ごく、普通の事だったかもしれません。

それに、私が男子トイレ内にいる以上“性的嫌がらせを受けた”なんて事も言えない状況。
(淫らな私にそんな事言える資格さえありませんが)

ですが、明らかに、男性達の行為に異変を感じたんです。

また、別の男性は

「どうも〜!」

「あっ、どうも〜」

そう言って、それとなく、男性に近づいた私。

チャ〜〜〜、ゴ〜〜〜

チョロッ、チョロッ

何気なく視界に入れると

ブラン、ブラン、ブラン、・・・・・・・・・

いや~〜ん

ブラン、ブラン、ブラン、・・・・・・・・・

一瞬見上げると、男性は私を見ながら、いつまでも、振り続けていたんです。

男性達の明らかな異変を感じ取った私は少し消極的に。

とは言え、消極的である事が本来の私の姿でなければならなかったのですが。

興奮するナガイさんと私

また、別の日に。

少し消極さというか、冷静さをを取り戻した私は男性がトイレ内に入って来ると、以前のように、幼児用小便器の前に移動する事にしたんです。

ですが、・・・・・・・・・・・・・・・・・

「こんにちは〜」

あっ、ナガイさんだわ〜(恥)

ナガイさんと言えば、・・・・・・・・(恥)

再び、もう1人の私の欲が!

以前の記憶がよみがえってきたんです。

ダメ、絶対に見ちゃダメ!

もう1人の私と戦うかのように、そう言い聞かせると、直ぐに幼児用小便器の前に移動したんです。

ですが

ドキ、ドキ、ドキ・・・・・・・・・・・・

このドキドキ感、もう1人の私が、更に強く反発してきたんです。

それでも、何とか・・・。

ですが、・・・が起きてしまったんです。

大人用小便器前には誰も居ないのに〜

何故〜、何故なの〜

幼児用小便器に近づいて来たナガイさん!

そして

きゃっ!

おだやかで、とても人の良さそうなナガイさん。

なのに、なのに

そのナガイさんが・・・

立派なものを立派にさせた状態で、私の座り込む幼児用小便器に体を向けて立っていたんです。

それだけではありませんてました。

あそこを挟む指が・・・チョキではなく、・・・手のひらでグーだったんです!

しかも、グーが前後に!

もう、ダメでした。

私、腰が抜けてしまったんです。

動けずに、その場に座り込んだままの私。

「あはぁ〜、あはぁ〜、・・・」

荒々しい吐息のナガイさん。

私を見るナガイさんの目は女という獲物をつかまえた男そのものだったんです。

いや~ん、いや~ん!

顔を反らし続けた私。

更に、私に近寄ったナガイさん!

「あはぁ〜、あはぁ〜、あはぁ〜」

興奮している、そんなナガイさんの姿にもう1人の私の視線も・・・。

そして

「あはぁ〜〜〜、あはぁ〜〜〜!・・・・・」

「いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」

幼児用小便器に向かって、ナガイさんは・・・。

勢いよく、おしっこではないものを飛び散らせてしまったんです。

事を終えたナガイさんは、何も言わずに、トイレを後に。

誰も居ない男子トイレ内でしばらく座り込んだままの私。

あの時、別の男性がトイレに入って来たら、どうなってしまったんだろう!

今でも、よく、思い出してしまうほどです。

私の今

私の今はというと、依然として、男子トイレの担当清掃員。

ナガイさんを始め、私という獲物を捕まえた男性達の行為は程度の差こそあれ、いまだに続いています。

そして、特別、危害を加えられるというわけでもないオフィスビル内の男子トイレという空間。

ある意味、危険ではない空間というか、何というか・・・。

そんな場所で私は1人静かに、男性達の行為を楽しむようになってしまったんです。

今日は日曜日。

自宅トイレの芳香剤を交換した私。

あはぁ〜、この香り〜!

爽やかミントの香りです。

また、明日から、・・・・・・・・・・・・・