男性達からたくさんの視線を浴びてしまう巨乳の私。
男性のあなたの気持ち、よく分かります。
大きなふくらみが好きなんですよね!?
エッチな気分になってしまうんですよね!
今の私も同じなんです!
男性のもっこり、いいえ、特に大きなもっこり(恥)が好きなんです!
目が奪われてしまう程に!
元々そうではなかったんですが、週末のコンビニを訪れた事がきっけで、そして、そのコンビニで働くようになって、更に。
エッチな気分、好きです!
そんな気分に導いてくれる逞(たくま)しいもっこりがたまらないんです!
理由は色々かもしれませんが。
週末のコンビニは確実に私を変えた!
いいえ、週末のコンビニは元々ある私のエロスを引き出すきっかけなだけだったかもしれません。
いずれにしても、週末のコンビニは私に変化というものをもたらしたんです!
巨乳の私がもっこりに目を奪われた理由
私の名前はカエデ、28才になります。
3年前、主人の転勤にともなって、東京から地方都市に引越してきた私。
それまでは、自分でも、まわりからも真面目な女で通(とお)っていたのですが・・・
新しい生活の始まり
引越し後の部屋の片付けも終わり、少し落ち着いたところでした。
私の住まいは駅から少し離れた住宅街の中にあり、少し歩けば、すぐそこには緑あふれる自然が。
県名は言えませんが、街全体が自然に囲まれたような場所だったんです。
主人は仕事柄(がら)、土、日は出勤。
私も東京では土、日とバイトをしていたんですが、こちらに来てしばらくは、自由な身に。
そんな中
今日から4月か〜
新しい生活が始まるわ〜
この辺って、どんな感じの場所なんだろ〜
どうせ暇だし、少し、近所でも散歩してみよっかな〜
そう思った私はうら山の方向へと散歩する事に。
あ〜、いい天気だわ〜
この道って、ほんと散歩には最高だわ〜!
実際、私の散歩道は道路と並行(へいこう)している遊歩道だったんです。
その日は土曜日という事もあり、多くの人達がウオーキングやサイクリングを楽しんでいました。
いい天気、そして、のどかな場所。
新しい生活の始まりはとても、爽(さわ)やかさあふれるものだったんです。
初めて入ったコンビニで視界に飛び込んで来てしまったもの
少し歩くと、道は山の中へ。
あはぁ〜、何か喉乾いちゃったわ〜
どこかに自販機ないかな〜
すると
あれ、あんな所にコンビニが!
意外にも、山の中の道沿いにコンビニがあったんです。
コンビニの広い駐車場には車だけでなく、多くのバイクや自転車と共に休憩する人達の姿が。
まるで、観光地を思わせるようなコンビニだったんです。
店内は、トイレ待ちの人達が並ぶくらいの込みよう。
人をよけながら、飲み物コーナに向かう時でした。
・・・(恥)
私の視界に飛び込んできたもの、それは・・・
サイクリングの男性の、その、・・・(恥)前のふくらみだったんです。
サイクリングの人って、専用のウェアを着てるじゃないですか〜。
あのピッチピチのパンツ!
(恥)・・・何となく分かってしまったんです。
少し気になったものの、店を出て直ぐに、忘れはしましたが!
いずれにしても、引越し後、こちらで初めて入ったコンビニで私の視界には・・・(恥)飛び込んで来てしまったんです。
違和感を感じた私
週が明けた月曜日、私は再び散歩へと。
環境が変わると、人の行動って変わるもんですね。
これまで、自宅付近を散歩する事なんてなかった私でしたが、自然豊かな、のどかな場所に惹(ひ)かれてしまったんです。
あはぁ〜、気持ちいいわ〜!
最高だわ〜!
以前と同じ道を散歩していると、やがて山の中のコンビニが。
平日の午前中だけあって、コンビニの駐車場には車が1台とまっていただけ。
「こんにちは〜!」
「こんにちは〜!」
コンビニの店主のようなおじさんが挨拶してくれたんです。
いいわ〜この感じ!
やっぱ、地方って違うわ〜!
気さくな雰囲気で挨拶してくれたおじさん。
東京とは違う、そんな雰囲気が私、好きだったんです。
店に入ると、私以外にはお客さんが1人いただけでした。
お茶だけを買って、コンビニを出ると、何か違和感が。
何だろう〜?
店がガラガラなのは分かるけど
そう思いながらも、違和感に気をとめる事なく、自宅へと散歩で戻ったのでした。
土曜日に再び
その週の土曜日、仕事への主人を見送ると
今日もいい天気だし、散歩でもし〜よぉっと!
初めての散歩からちょうど1週間後の土曜日、再び、散歩に出掛けたのでした。
遊歩道を散歩する私。
道路を走るサイクリングの団体。
そして、私の前にも後ろにもウオーキングを楽しむ多くの人達がいました。
この辺ってやっぱ、土、日は人がたくさん来るのね〜!
やがて、山の中のコンビニに到着。
駐車場には車以外に多くのバイクや自転車、そして、休憩する人達が。
「こんにちは〜!」
「あっ、どうも〜!」
コンビニのおじさんでした。
おじさん、私の事、もう覚えたのかな〜?
そんな事を考えながら、店に入ると、物凄い人の数。
何買おっかな〜
混み合う店内をふらついていると
きゃっ!
当然、声には出しませんでしたが・・・・。
というのは、・・・またもや、サイクリングの男性でした。
・・・大きく浮き立っていたんです(恥)!
浮き立つ大きなもの
・・・分かっていました。
ですが、・・・・・・・・・・・・・・・・・
口には出来ません。
いや、・・・出来るわけが!
何気なくやり過ごそうとは思っていたのですが、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
思わず目が・・・・・・・・・・・・・・。
そして、・・・・・・・・ついつい目が(恥)!
そんな自分に
ダメっ!、そんなとこばかり見ちゃ!
自分を叱る一方で
でも、・・・
いずれにしても、あれこれ、気持ちを取り乱してしまったんです。
巨乳の私!
コンビニを出た後も、しばらく、取り乱していたんてすが
いいの、いいの、気にしなくても!
男性だって、女性のおっぱいに目がいくじゃない〜!
それと同じよ〜!
そう思ったのには訳があって、実は私自身が巨乳だったからです。
薄着になる季節はどこへ行っても、男性達からの視線が!
やだわ〜ん、男性達ったら、私のおっぱいばかり見て〜!
いつも、そんな感じだったんです。
ですが、もう、慣れっ子にも!
それに、私自身でさえ、自分以外の巨乳の女性や、いいお尻の女性がいると目がいってしまう位でしたから。
人って、男性も女性も体のラインに目がいっちゃうもんなのよ〜!
そう思った私は気が楽になり、自然と
男性のあそこに目がいっちゃっても、いいじゃない〜!
私だって、よく、見られてるんだから〜!
それが自然よ、自然!
気にしな〜い、気にしな〜い(笑)!
それより、山の中の散歩、もっと、楽しも〜っと!
コンビニのおじさんに誘われる!?
翌日の日曜日、ひと通りの家事を終えた私は
よ〜し、散歩でも行〜こおっと!
その日も、散歩に出掛けたのでした。
やがて、道は山の中へ入り、いつものコンビニが近づいた時でした。
道路の後ろの方から何やら、日本語ではない会話と笑い声が。
振り返ると、サイクリングを楽しむ外人さん(男性)の数名でした。
その時、私の中でまたもや、・・・・・・・・
気にしな〜い、気にしな〜い!
自分に言い聞かせていました。
ですが、・・・正直、・・・・・・・・・・・
コンビニに着くと
「こんにちは〜(笑)」
「あっ、あっ、どうも〜!」
ふと聞こえてきたコンビニのおじさんの声に、はっと我に返ったんです。
「いや~今日もいい天気だね〜(笑)!」
「ですね~(笑)!」
「あっ、僕ここの店長なんだけどね!」
「いや~、今日も忙しくなりそうだなぁ〜(笑)!」
「晴れた日の土、日はお客さんが多くてね〜(笑)!」
「でしょ〜ね〜(笑)!」
「それはいいんだけど、外人て、何で、ゴミをそのまま放置していくのかな〜!」
「まったく、あいつらはマナーがなってないんだよね〜(笑)!」
「そうなんですか〜、大変ですね〜!」
「あっ、ところで、おねえさん、最近よく見かけるけど、この辺の人?」
「あっ、はい、山を降りて少しいった所に住んでるんですよ〜」
「そうだったんだ〜」
「平日もうちの店に来てたけど、仕事は?」
「引越してきたばかりで、こっちでは未だ何も」
「なるほどね〜」
「もしよかったら、うちの店、土、日だけのアルバイト募集してるからさ〜」
「あっ、そうなんですか〜」
「よかったらでいいんだけどね(笑)」
「なにしろ、土、日は忙しくてさ〜(笑)!」
「分かりました〜(笑)!」
その時、返事はしなかったんですが、私自身
そろそろバイトしなきゃな〜
と思ってたところだったので、おじさんからのバイトへの誘いはちょうど、タイミングのいい話しだったんです。
そして、その時はおじさんと話す事で、胸の奥に引っかかっていたものが、ふっと消えていたんですが・・・
もっこりに目が奪われた私!
おじさんと別れ、店に入ると、先程の数名の外人さん達の姿が。
同時に・・・もやもやした気持ちが私を支配し始めたんです。
この人達も、平気でゴミを放置していくのかな〜
そんな事どうでもよかったんですが・・・・
外人さん達の近くで棚に並ぶ商品を眺めていた時でした。
正面から右側へと視線を移すと
きゃっ!
息を飲む程でした!
1人の外人さんのウェアの・・・あの部分が、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
もう一度見るなんて、とても、とても!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・(恥)
恥ずかしくて、言いづらいんですが、・・・・
誰が見ても分かるほどに・・・もっこりと(恥)!
その場を直ぐに離れた私。
意味もなく、私は店内をぐるぐると。
ですが、・・・・・・・・・・・・・・・・・
まるで、その外人さんに吸い寄せられるかのように、再び近くへ!
きゃっ!・・・
(恥)・・・凄いもっこりしちゃってるわ〜ん!
・・・丸わかりじゃな〜い!
その場を通り過ぎ、また別の場所へ。
やがて、外人さんがレジ前に並ぶと、私もそのすぐ後ろに。
ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・
近くに居れば、また・・・
外人さんが少し横向きになると
チラッ!
きゃっ!
見続ける事は出来ませんでした。
すぐ脇の商品を見たり、携帯を見るふりをした私。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そしてまた
チラッ!
きゃっ!
レジ待ちの間、私の目は奪われ続けてしまったんです。
もっこりに目が奪われてしまう理由
レジで会計を終えた外人さん。
そして、私も。
店を出た私は散歩を続けながらも
やだ~ん、凄いの見ちゃったわ〜ん(恥)!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そんな事ばかり考え続けた私。
私には分かっていました、もっこりに目が奪われてしまう理由が。
私の主人の話しになりますが、主人はとても、真面目な人でした。
それに、いつも明るく、優しい、申し分ない人。
ですが、・・・それだけだったんです。
夫婦間のあれはほとんどなく、気付けば、もう何ヶ月も何も無いまま。
自分から求めるのも、気が引けていました。
そんな中、あんなものが視界に入ったら・・・
目が奪わて、当然だったんです!
それだけが理由だったとは決して言いませんが・・・。
週末のコンビニで起きた変化
コンビニの店員になった私
翌日、私は山の中のコンビニへ。
その日は散歩ではなく、コンビニの店員になる為に向かったのです。
後ろめたい気持ちを持ちながら。
コンビニの前に着くと
「こんにちは〜(笑)!」
「あっ、どうも〜(笑)!」
店の前を掃除していたコンビニのおじさん。
「今日も散歩?」
「いや、この前話してくださった土、日のアルバイトの事で・・・」
「あっ、そうなんだ〜」
「じゃぁ、ちょっといい?」
そう言うと、おじさんは私を連れて店内に。
おじさんは店内にいたおばさんに何やら話すと
「うちのかみさんに話しといたから、後はうちのと話してくれる?」
「あっ、はい」
店内にいたおばさんはおじさんの奥さんでした。
面接を兼ねた仕事の説明が終わると
「じゃあ、今週の土、日からお願いね(笑)!」
「はい(笑)!」
そう、笑顔で返事するも、私の中では別の思いが。
「しかし、あなた可愛いわね〜(笑)!」
「それに(笑)、・・・」
奥さんは一瞬、私の胸を見て、何か言いたげな。
「全(まった)く、うちの人ったら、可愛い娘にはすぐ声掛けるんだから〜(笑)」
「もしかして、うちの人に“土、日のバイトやらない?”とか聞かれた(笑)?」
「まあ、“よかったら”って言われましたが!」
「やっぱね〜(笑)!」
私には、誰にでも気軽に声を掛ける気さくなおじさんという印象だったんですが、そうでもない様子。
それはそうと、こうして私は山の中のコンビニでバイトをする事になったんです。
多くの人達が来店する土、日限定のコンビニの店員として。
バイト初日の違和感!?
バイト初日の土曜、その日は雨でした。
店には車で来店する人のみで、ほとんど、ガラガラ。
「カエちゃん(私のこと)、今日は雨で良かったね(笑)!」
「初日だし、お客さんも少ないから、のんびりやろうよ〜!」
「あっ、はい(笑)!」
店長であるおじさんは手取り足取り、私に優しく接してくれました。
そんな事もあって、初日のコンビニでの作業は無事終了。
帰り際
「カエちゃん、これ(笑)!」
「えっ、いいんですか!?」
「いいの、いいの(笑)!」
「有難うございます(笑)!」
「じゃぁ、お疲れ様、また明日ね〜(笑)!」
「はい、お疲れでした〜(笑)!」
店長は店の商品であるお菓子とコーヒーを私にくれたんです。
何か、店長って凄く優しい!
良かった、このお店で!
その日、店長の応対に大満足な私だったのですが、それとは別に違和感が!
というより、不満感が!
以前、平日のコンビニで感じた違和感と同じものでした。
違和感の正体、それは・・・
私の求めるものが無かった事なんです!
恥ずかしいんですが。
後ろめたい期待
翌日の日曜日はとても、いい天気でした。
いい天気は私にある期待をさせたんです。
4月だというのに、30℃近くの気温。
コンビニに着くと、既に私以外のバイトの女の子2人がいました。
2人共、私より少し年下のフリーター。
「カエちゃん、俺と品(しな)出ししよう!」
「あっ、はい!」
店長と品出し作業を始め、しばらくすると、徐々に増えていくお客さんの数。
気付けば、店内はかなりの混雑状況でした。
人が多くて、作業しにくいわ〜
そう思いながらもまた、別の思いが!
私の中で湧き起こる他人(ひと)には言えない後ろめたい期待でした。
雑誌コーナー付近で品出ししてる時、ふと、外を見ると
来たわ〜!
日本人男性のサイクリングの団体。
そして、更に・・・・・・・・・・・・・・
日本人の団体とは別に1人の黒人の男性が!
サイクリングの男性でした。
私の注意は後ろめたい期待と共に黒人男性だけに!
いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!
座り込んで、作業していると、私の視界の片隅には、何となく、色黒の脚が!
黒人さんだわ〜ん(恥)!
ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・
やがて、黒人さんは私の直ぐ横に!
・・・どうなんだろう(恥)?
そう、思いながらも、顔は下を向いたまま。
そして、私の顔はちょうど、黒人さんの太ももの辺り。
顔を上げられるはずがありませんでした。
ですが、・・・・・・・・・・・・・・・・・
ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・
段ボールを開け、商品を棚に置こうと顔を上げたその時でした。
いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!
期待通り、いや、もう、それ以上に!
もっこりなんてもんじゃ!
あまりに、恥ずかしいのですが・・・・・・
たくまし過ぎたんです!
それに、・・・それに、・・・
分かってしまったんです。
・・・・・・・・・恥・・・・・・・・・
ななめ上を向いてしまっている太くて、長いもの!
そして、その根元には・・・まるで、ボールのようなふくらみが!
はっきりし過ぎていたんです!
え〜〜、ちょっと〜〜!
これって、まずくない〜ん(汗)!
こんなの、まず過ぎだわ〜ん(汗)!
だって、これじゃ〜、これじゃ〜(汗)!
もう、いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!
衝撃的でした!
指先が!
あまりの衝撃に、品出しを終えた私は一旦食品倉庫へと逃げるように。
高なる鼓動はおさまらず、体は震えっ放し!
1人で居れる事がなによりでした。
いや~〜ん!
もう〜〜、もう〜〜!
凄かったわ〜ん、凄かったわ〜ん!
脳裏には焼き付いたまま。
今はだめ!・・・
仕事中よ!・・・
にも関わらず、私の指先は・・・
だめ、だめ!・・・・・・・・・・・・・・
そう、思いながらも、指先は自然と動いてしまったんです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と、その時
えっ!
突然開いた倉庫の扉。
「カエちゃ〜ん、外のゴミ回収したら、休憩してね〜!」
「あっ、あっ、は、はい!」
奥さんの声だけが!
あはぁ〜、びっくりした〜!(冷汗)
こんな姿見られちゃったら〜、・・・(冷汗)!
女の子達2人も!
その後、少し落着いた私は駐車場に放置されたゴミと外のゴミ箱内のゴミを回収する事に。
すぐそばにはバイトの女の子達2人の姿が。
「お疲れ様〜!」
「あっ、お疲れ様で〜す!」
「お疲れ様で〜す!」
2人共仕事を終え、外で会話していたんですが、話の内容が聞こえていたんです。
「また、あの黒人さん来たね(笑)!」
「うん、今日はこうだったでしょ〜(笑)!」
そう言いながら、1人の娘(こ)はきおつけの姿勢まま、上体だけを横に傾けていたんです。
やだ~〜ん!
「違う、違う(笑)!」
「こうよ(笑)!」
そう言うと、もう1人の娘はしゃがみ込んで、又を開き同じ姿勢を取ったんです。
やだ~〜ん、そんなところまで〜!
私には、その娘のとる姿勢の意味が直ぐに理解出来てしまいました(恥)!
「今度来る時は下向きかな〜(笑)!」
「下向きはやばいっしょ〜(笑)!」
「だよね〜(笑)、絶対“こんにちは〜”しちゃうよね〜(笑)!」
やだ~ん、この娘達ったら〜!
“こんにちは〜”だなんて〜
どうやら、バイトの女の子達2人も、黒人男性のあそこをよく見ていたようです。
2人の会話から
そうなんだ〜、あの黒人さんよく来るんだ〜!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
また、見たいわ〜ん!
“こんにちは〜”なんてしちゃってたら〜(恥)!?
私って、淫(みだ)らな女だわ〜
まわりからはどうあれ、自分自身、真面目な女とは言えなくなっていたんです。
恥ずかしい行為に!
その日の仕事を終え、自宅に着いた私。
脳裏には焼き付いたままでした。
ソファーに座って間もなく、私の指先は・・・
あはぁ〜ん、あはぁ〜ん・・・
今日も凄かったわ〜ん!
やがて、スボンは床に。
あはぁ〜ん、あはぁ〜ん・・・
クチュ、クチュ、クチュ、・・・・・・・・・
脳裏に焼き付いた昼間の光景は私を直ぐに、濡らし始めたんです。
そして、パンティーも床に。
分かっちゃたっわ〜ん、分かっちゃったわ〜ん!
あれじゃ〜、あれじゃ〜!
あんなのまず過ぎるわ〜ん!
昼間の光景は私に恥ずかしい行為をさせたんです。
クチュ、クチュ、クチュ、・・・・・・・・・
あはぁ〜、あはぁ〜、・・・・・・・・・・・
もっと〜、もっと〜、あはぁ〜、あはぁ〜
もっこりが〜、もっこりが〜、もっこりが〜・・・・・・・・・・・・・・・・・!
見たいわ〜ん!見たいわ〜ん!
いやらしいもっこりが〜〜!
太くて長いもっこりが〜〜!
いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!
恥ずかしながら、・・・・・・・・・・・・・
爽やかな店内は女のエロまみれ!?
次の土曜
今日もいい天気だわ〜!
あの黒人さん今日来るかな〜
いやらしい期待と共にコンビニへ!
「カエちゃんお早う(笑)!」
「お早うございま〜す(笑)!」
爽やかな朝、そして、挨拶。
そんな表向きとは裏腹にドロドロした気持ちの私でした。
レジには2人の女の子達が。
この娘達も私と同じ事考えてんのかな〜?
きっと、そうだわ〜!
品出し作業は私と店長。
時間が経(た)つにつれ、店内は混雑していきました。
来たわ〜!
サイクリングの男性達でした。
さっそく、私の視線はチラチラと!
あちら、こちらで、色々な大きさや形のもっこりが!
店内の女性客にも、私と同じ雰囲気を感じてしまったんです。
爽やかな午前中の店内は、まるで、私、レジの娘2人、そして、女性客のエロで満ちてるかのようでした。
エロまみれの店内、そう感じたのは私だけだったかもしれませんが。
週末のコンビニは私を変えた!
週末のコンビニは私を変えた!
そう、思わざるを得ませんでした。
元々真面目だった私。
ですが、週末のコンビニでは、気づけば私の視線は何度も男性達へと吸い寄せられていたんです。
最初は、ただの偶然だったはずなのに・・・
見ちゃダメ!見ちゃダメ!
そう思えば思うほど、目を逸(そ)らせなくなった私。
ほんの一瞬だけ!
そう言い訳しながら、何度となく、視線を向けてしまったんです。
どうして・・・こんなに気になるの?
そう思いながらも、胸の奥が、じわじわと。
以前の私なら、こんな自分を許せなかったはずなのに!
でも今は・・・
どこかで納得している自分がいました。
仕方ないよね・・・
だって、私だってずっと見られてきたんだから。
視線を向けられる側だった私が、今はただ、逆の立場になっただけ!
そう思った瞬間から、胸の奥のブレーキが少しだけ緩(ゆる)んでいったんです。
店内はいつも通り、明るくて爽やかなはずなのに・・・
私の中だけは、まるで別の空気に包まれているかのようでした。
何気ないふりをしながら、商品を並べていた私。
ですが、意識と視線は自然と。
その繰り返しだったんです。
誰にも気づかれない、小さな逸脱(いつだつ)、そして、その積み重ね。
週末のコンビニは・・・私の中の知らなかった部分を、少しずつ引き出し、私を変えていったんです!
もっこりだらけの店内!
その後も、週末はいつものようにコンビニで・・・・・・・・・・・・・・・・・(恥)
男性のいやらしいあそこに向かう私の視線。
いいえ、男性のあそこにいやらしい視線を向けてしまう私。
その日は特に外人のサイクリングの方が多かったんですが・・・・・・・・・・・・・・
やだ~ん、今日は随分多いわ〜ん!
これだけ多ければ、1人か、2人位は・・・(恥)
少し遠目にも、私の視線は・・・
そして、・・・・・・・・・・・・・・・・・
あの人、凄そうだわ〜ん!
そう思うと、私の足先は・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やだ~〜ん、やっぱりだわ〜ん!
凄い太い〜ん!
それに、上向いちゃってるわ〜ん!
パンツ履く時、上に引っ張られてちゃったのかな〜ん(恥)!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やだ~ん、あの人も凄そう〜ん!
足先はまた別の方向に!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
んもう〜、凄いもっこりしちゃってるじゃない~ん!
その男性、立派過ぎるものを無理やり閉じ込めてしまったかの様でした!
巨大なふくらみだったんです。
凄いわ〜ん、凄いわ〜ん!
この時、仕事をしているやら何やらで、何をしているのか自分でも分からなくなってしまう程に。
店内のどこにいても、おかしくない私。
それをいい事に、見たい男性の近くで、私は視線を送り続けてしまったんです!
更に
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やだ~〜ん、ちょっと〜ん(恥)!
あれって、もしかして〜・・・!?
遠目ではあったんてすが、何となく。
いいえ、遠目だからこそ、逆に目立つ時も(恥)!
さっそく、私の足先は・・・
いや〜〜〜ん!
思った通りだったんです!
私の目に映ったものそれは・・・・・・・・
もちろん、たくまし過ぎるものでした。
ですが、それだけでは・・・(恥)
ウェアにはパンツ中央に縫い目のラインが。
そして、・・・そのラインを境(さかい)に、2つのものがくっきりと・・・(恥)
いやらしかったんです、とても(恥)。
いやらしいわ〜ん、ほんと今日って、いやらしい日だわ〜ん!
んもう〜、これじゃ〜、お店の中がもっこりだらけじゃない〜ん(恥)!
ふり◯んの刑!?
外人さん達が店を後にすると、私は駐車場に放置されたゴミと外のゴミ箱内のゴミを回収する事に。
すぐそばには仕事を終えたバイトの女の子達2人の姿が。
「お疲れ様〜!」
「あっ、お疲れ様で〜す!」
「お疲れ様で〜す!」
駐車場に放置されたゴミを片付けていると
「カエデさん大変ですね〜!」
「放置してったのさっきまで店にいた外人達ですよ〜!」
「外人って、日本人みたいに気にしないんですかね!」
「かもね〜!」
「どういうつもりなんだろうね〜」
そう、言いながらも、内心では
たくさん見せてもらったんだから、これ位(恥)
女の子達と話し終えた私。
その後も話し続ける彼女達の会話の内容が聞こえていたんですが・・・
「今度から、あれよね〜」
「ゴミを放置してった外人は店長に捕まえてもらって、水の入ったバケツでも持たせて立たせなきゃね〜(笑)!」
「そうだね〜(笑)!」
「どうせならさ〜(笑)、あのもっこり外人達のもっこり、丸出しにさせて、“ふりちん”でバケツ持たせなきゃ〜!(笑)」
「“ふりちんの刑”よ“ふりちんの”(笑)!」
やだ~ん、この娘たちったら〜!
ふり◯んだなんて〜(恥)!
「それとさ〜、ただ立たせるじゃなくてさ〜(笑)、あそこを勃(た)たせて、立たせるってのは〜?」
「はっ、はっ、はっ、いいかも〜(笑)!」
「はっ、はっ、はっ、・・・・・・・・・・」
大笑いする2人。
「でも、外人ってさ〜、でかい割に勃たないってゆーじゃん(笑)!」
すると、もう1人は小声で
「その時はさ〜、カエデさんにおっぱい出してもらってさ〜・・・(笑)」
「カエデさんの巨乳なら、一発でしょ〜(笑)!」
私には聞こえていました。
やだ~、この娘達ったら〜!
更に
「どうせならさ〜(笑)、貼り紙でもして、“お一人様1回無料”とか書いとくのもいいんじゃない(笑)?」
「それも、いいね〜(笑)!」
「この辺の男に飢(う)えた奥様連中が集まったりして〜(笑)!」
ったく、この娘達ったら〜!
そう、思いながらも、・・・・・・・・・・・
その言葉に、恥ずかしながら
私もその1人かも〜
笑えない私!
笑い合う2人。
そして、笑えない私!
どうして、あの娘達は笑いながら、そう言う会話が出来るんだろ〜!
不思議でなりませんでした!
女性には3種類のタイプがいると思うんです!
男性のあそこをただ、ただ、笑いの対象に出来てしまうタイプ
男性のあそこにあまりにも恥ずかしがるタイプ(本当の女性)
そして
恥ずかしがりながらも、興味を持ち、思わず見てしまうタイプ
元々、本当の女性のタイプだった私。
今は・・・。
そんな私ですが、私としては男性のあそこを笑ったり、茶化したりするタイプは信じられません。
羞恥心(しゅうちしん)のかけらもない男みたいな女!
バカなんじゃない!
あんなにたくましくて、いやらしいものを笑うなんて・・・!
あの黒人さんが!
梅雨入りした6月の土曜、その日の店員は私と店長、そして、奥さんの3人でした。
天気予報では朝から強い雨との事で客足もまばら。
しばらくは曇りだったんですが。
今日は1人も来ないだろうな〜(恥)。
やがて、予報通り雨が。
店内では私1人が作業しているだけで、レジも無人状態。
ふと、店の外を見ると、雑誌コーナーの辺りで雨をよけながら、タオルで頭を拭いてる人の姿が。
雑誌コーナーに近づくにつれ
え〜、まさか、・・・
やだ~ん、あの黒人さんだわ〜ん!
雨で濡れてしまったようでした。
ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・
誰も居ない涼しくも、静かな店内。
私だけは、胸の奥が騒がしく、熱(あつ)くなっていたんです。
作業をし続けていると
ピンポーン
お客さんの入店を知らせるドアチャイムの音が。
あの黒人さんだわ〜ん!
ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・
何気ない雰囲気で作業を続けていた私。
今日はどうなんだろう〜!
そう、思うも、近づく事が出来なかったんです。
黒人さんは店内をうろうろしながら、何かを探している様子。
やがて、黒人さんは座り込んで作業する私の方へ。
ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・
もう、おちん◯んそのもの!
私に近づいて来た黒人さんは
スミマ〜セン、タオル、ドコデ〜スカ?
そう聞かれて、顔を上げたその時でした!
きゃっ!
いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!
も、もう、その時は・・・
だって〜、だって〜・・・
分かってしまったんです。
いいえ、も、もう、見えてしまったんです。
・・・・・・・・・・・・・・・・(超恥)!
正直に告白します。
雨で濡れてしまったウェアのパンツ。
ただでさえ、浮き彫りにしてしまうような薄い生地。
なのに、なのに・・・・・・・・・・・・・
雨に濡れた薄い生地には、うっすらでしたが、素肌(すはだ)の色までもが!
当然・・・・・・・見えてしまったんです!
斜め下向きの黒くて、たくまし過ぎるものが。
それに、それに、・・・・・・・・・・・・・
女性が絶対に見てはいけない先端の少しピンク色がかったものまでもがくっきりと段差をもって(恥)!
こ、これじゃ〜、これじゃ〜、パンツの意味が・・・!
本来なら、隠す為のパンツ。
雨に濡れる事で、いやらし過ぎる程に張り付き、強調してしまっていたんです!
しかも、色が分かってしまう程の透け具合!
やだ~ん、こ、これじゃ〜、も、もう〜、“おちん◯んそのもの”じゃない〜ん!
緊張が限界にまで達していた私。
話す事は出来ませんでした。
そんな中、無言のまま、手を差し出し、“こちらです”の合図を。
そして、その後、更にとんでもない事が起きてしまったんです!
顔ではなく、頭が!
タオルの置いてある場所へと案内すると
「アリガ〜ト(笑)!」
そう、言いながら、座り込んだ黒人さんの視線はタオル、そして・・・
見てるわ〜ん!
前かがみの私のおっぱいばかりに!
しばらく、黒人さんに付き添っていた私。
まるで、“手助けが終るまで、ご一緒しますよ!”と言わんばかりに。
本当の目的は違ったんです・・・(恥)
やだ~ん、まずいわ〜ん!
このままじゃ〜、このままじゃ〜
何かの拍子に〜(緊張)!
下向き状態の黒人さんの長くて、太いその先端が・・・・・・・・・・・・・・・・・・
座り込むと同時に、もう、パンツの裾(すそ)近くにまで来てしまっていたんです!
私の視線は何度となく、パンツの裾に!
そして黒人さんの視線も何度となく、私のおっぱいに!
タオルは1種類しかなく、選ぶ必要さえないはずなのに!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
えっ、えっ、え〜〜(緊張)!
ちょっと〜、え〜〜!
信じられませんでした。
黒人さんの立派なものが更に立派になり始めたような!?
いけないはずなのに〜!
そう、思いながらも、私の視線はパンツの裾だけに!
もう、視線を逸(そ)らせなくなってしまったんです!
理由なんてどうでもいい!
その場に居続ける理由がないまま、2人はずっと、その場に。
互いに相手の思惑(おもわく)が見透かされているかのようでした。
次の瞬間
きゃっ!
裾が、パンツの裾が、・・・・・・!
動いてしまっていたんです!
そして先端は更にパンツの裾へと!
まずいわ〜ん、まず過ぎるわ〜ん(恥)!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
動くパンツの裾と共に、先端はジリジリと。
もう、裾ギリギリに!
出ちゃうわ〜ん、もう、出ちゃうわ〜ん(汗)!
ドキ、ドキ、ドキ、・・・・・・・・・・・・
私のおっぱいを見続ける黒人さん。
動きまくるパンツ!
出ちゃう、出ちゃう、出ちゃう、出ちゃう・・・・・・・・・・・・・・・・・(汗)!
ドキ、ドキ、ドキ、・・・・・・・・・・・・
黒人さんがひざまづく脚を動かしたその時
いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!
あはぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!
ついに、先端が!
女性が絶対に見てはいけないものが、いいえ、1番見てはいけないその先端だけが・・・・・・・・・・・
顔を出してしまったんです!
いいえ、顔ではなく、頭が(超超恥)!
続く。
