巨乳女上司との立場が逆転した夜エロ体験談

体験談
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自分の上司が美人で巨乳だったら、君なら、どうする?

俺にとって、初めての上司は超美人で巨乳の女だったんだ!

見るからに、いやらしい顔と体。

こいつ、男を勃起させる為に生まれてきたんじゃね〜か?と言える位。

しかも、物凄いお高くとまってる女だったんだ!

男だったら、そんな女にこそ、ズボッズボッにぶち込みまくりたい!ってあるよね!

今回はそんな巨乳女部長を上司にもった俺の上司と部下の立場逆転の話だ!

巨乳女上司の部下になった俺

俺の名前はケン。

歳は25。

美容、健康食品を扱う会社で営業部所属の俺には直属の女上司が!

この女上司、許せない程、やらしい顔と体をしてたんだ!

営業部長は巨乳!?

元々俺は、この会社に入社した時、企画部に配属されていた。

ところが、入社後間もなく人事部長から声が掛かる事に。

「ねぇ君、営業部に転向してみない?」

「えっ、何でですか?」

「実はね、営業部の人手(ひとで)が足りなくてさ〜・・・」

「って言うか〜、・・・皆んな直ぐにやめちゃうんだよね〜」

「それで、君にどうかな〜と思って!」

「そうだったんてすか〜・・・・・・・・・」

そう言われてもなぁ〜

大体、“皆んな直ぐにやめちゃう”って事は何かあるはずだっ!

そう思った俺は無言に。

「そうだ、それにね、営業部長が君を欲しがっているんだよ〜」

「えっ、僕、営業部長に会った事も、話した事も無いんですが〜」

「だよね〜」

「実はね、履歴書は全部署の部長さん達全員に回っててさ〜」

「もしかして、君、営業部長に気に入られたのかもよ〜(笑)!」

「君、イケメンだしね〜(笑)」

「あっ、ちなみに、営業部長は女性なんだけど・・・」

「なんだけど〜・・・」

少し小声になった人事部長は

「この人、ちょっと怒りっぽい人でさ〜」

「評判があまりよろしくないんだよね〜」

やっぱな〜、そんな事だと!

そう思いながらも

「そうなんですか?」

「う〜ん」

「でもさ〜・・・」

ひそひそ声になった人事部長は

「凄いこれでさ〜(エロ笑)」

そう言うと、両手で巨乳を描いたんだ!

少しニヤつきながら

えっ、まじ!?

「(笑)だからって訳じゃ無いけど、良かったら考えてみてくれる?」

「返事は直ぐにじゃなくていいから」

「あっ、はい、分かりました〜」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そっか〜

営業部長は巨乳なんだ〜(ニヤリ)

後は、年齢(とし)と顔だなぁ〜!

怒りっぽい営業部長よりも巨乳である営業部長に意識が向いた俺だった。

俺の上司は巨乳で超美人!

数日後、俺は営業部長と面談をする事に。

どんな女なんだろ〜?

そんな事を考えながら、応接室前に着いた俺。

トントン

「どうぞ〜」

「失礼しま〜す」

扉を閉め、振り返ったその時

うわはぁ〜・・・・・・・・・・・・・・・

もの凄かったんだ!

人事部長からは聞いてたけど・・・・・・

大きく前に突き出たYシャツ、短めのスカート、それに超美人!

っていうか、もう、エロエロの女!

うわはぁ〜〜、凄っげ〜〜!

そう思いながらも、冷静さをよそおった俺は

「初めまして、◯◯ケンと申します」

「宜しくお願い致します」

「まあ、どうぞ座って」

「あっ、はい」

「私の名前は◯◯リノ」

「営業部で部長をやらせてもらってるわ〜」

そう言って、名刺を差し出した。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

しばらく話しが続く最中も

うわはぁ〜、すっげ〜巨乳〜!

それにしても、やらしい女だなぁ〜!

30代半ばってところか?

リノか〜

この女とやりて〜!

ぶち込みて〜!

そんな事ばかり考え続けていた俺。

「君、うちで営業でもやってみない?」

「君、なかなか、いい雰囲気出してるわよ〜!」

“いい雰囲気”というのがよく分からなかったが

「あっ、是非とも、営業やらせて下さい!」

即答した俺。

こんな巨乳で超美人の女が俺の上司って、最高だな〜!

あわよくば、やれるかも(エロ笑)!

そう思ったからだ。

こうして俺は、巨乳で超美人の営業部長を上司とする営業部の一員になったんだ。

怒りっぽい巨乳女上司

営業部へと異動した俺は翌日から営業部の部屋へ。

「お早うございま〜す!」

「お早う」

静かにそう答えたリノ。

なんだ、今日は上着着てるのか〜

それでも、やっぱ、でけぇなぁ〜

そんな事を考えていると

「お早うございま〜す」

「お早うございま〜す」

営業部の女性社員達が出勤。

ちなみに、営業部の社員は正社員、派遣社員共に、皆んな女性だった。

しかとか?

リノは女性社員達に対しては顔を上げるだけで、それ以外無反応。

しかも、何だか、いらついた表情さえしていた。

すると

「ちょっと、あんた、何これ!(怒)」

(契約)2件て!」

「すみませ〜ん、努力したんですが〜」

「努力すりゃ〜いいってもんじゃないのよっ!」

「いい、来月も10件以下だったら、あんた首だからねっ!

朝から怒るリノ。

怒られた派遣社員の女性は泣きそうな表情で営業活動へと部屋を後にした。

他の女性社員達も朝の挨拶を終え、準備が整うと、直ぐに営業活動へと出掛けていった。

恐らく、リノと一緒に居たくなかったんだろう。

「あはぁ〜、嫌になっちゃうわ!」

「役に立たないバカ女ばっかりで!」

これか〜、人事部長が言ってた怒りっぽい”っていうのは!

結局、営業部初日の俺だというのに、俺の紹介もなく、ただ、ただ、緊張感漂う営業部だった。(紹介されたのは翌日)

そして、そんな毎日が続いたんだ。

営業成績トップの俺

営業部に異動してから、はや2ヶ月が経とうとする頃、仕事に慣れた俺は早くも結果を出し始めていた。

そして、3ヶ月目には営業成績でトップを出せたんだ!

そんな俺にリノは

「君やるね」

「やっぱ、私の思った通りだったわ」

評価はされてるようだったが、特別ほめられる訳でもなかった。

それより、俺という人材を確保したリノ自身が“先見の目があった私の手柄!”とでも言いたげな雰囲気だった!

そんなリノに

お高くとまってるな〜、この女!

そう思いながらも

しかし、いつ見ても、やらしい体してるな〜!

この女に早くち◯ぽぶち込みて〜な!

そんな事ばかり考えてた俺だった。

だが、同時に

よし、このまま、営業成績トップを維持して、この女に気に入られよう!

そうすれば、・・・・・・・・・・・・・・・

怒られる女性社員達

翌日の朝

「ねぇ、ちょっとあんた達!」

「誰1人として、ノルマに達してないじゃない!」

うわぁ~、また、怒ってる!

「どういう事!?」

黙り続ける女性社員達。

「この子(俺の事)なんか、入ったばっかなのに、ちゃんとノルマ達成できてるのよっ!」

「しかも、この子が(営業成績)トップって!」

「恥を知りなさい、恥を!」

「いい、今後もこんな事が続くなら、あんた達全員首だからねっ!」

「分かったら、さっさと、行きなさい!」

「ったく、もう〜!」

リノは顔を真っ赤にして怒っていた。

そんなリノを見ていると

怒ってばっかの女ってゆ〜のも、何だか、色気がうせるなぁ〜

そして、怒られた女性社員達に少し、気の毒ささえ感じた俺だったのだが、・・・・。

巨乳の谷間丸出し

「あはぁ〜、もう〜!」

「嫌になっちゃうわ〜!」

女性社員達が営業へと出掛けた後もイライラ状態のリノ。

興奮冷めやらぬリノは暑かったのだろうか?

上着を脱いだんだ。

更にYシャツのボタンまではずし、ノートをうちわ代わりにあおぎ始めた。

うわはぁ〜、すっげ〜!

巨乳の谷間が丸出しに!

しかし、すっげ〜巨乳だなぁ〜!

俺が居るのに、気にしね〜のかな〜!?

そう思いながらも、巨乳の谷間に何度となく視線を送り続けた俺。

あっ、やべっ!

リノと目が合ってしまったんだ。

俺の視線に気づいたリノだったが、隠そうとする訳でもなく、なぜか、笑みを浮かべたように見えたんだ!

リノは俺を誘ってる!?

女性社員達は朝にしても、夜にしても、営業部の部屋にはあまり居なかった。

それとは反対に、俺は営業部の部屋で下準備等結構長い時間居たんだ。

それは、自宅や電車内で仕事したくなかったのもあるが、リノと一緒の空間が好きだったからだ。

そんなある日

「お疲れ様でした〜!」

「お先しま〜す!」

リノと一緒に居たくない女性社員達は定時になると、すぐに帰路へ。

残業代は出なかったが、俺はいつも通り、しばらくの間、事務作業を。

「ノルマもこなせないのに、定時上がりか」

「まったく、うちの女どもは何考えてるのかしら!」

そう言うと、リノは上着を脱いだ。

そして、何気なくリノに視線を向けると

うわはぁ〜、谷間だ〜!

しかし、でけぇなぁ〜!

あっ、やべっ!

またもや、リノと目が合ってしまったんだ。

そして、その日以降、女性社員達が帰路につき、俺とリノだけになると、決まって上着を脱ぎ、谷間をあらわにするように。

これって、俺の事誘ってるのか?

そう、思わざるを得なかった。

だからといって、どう出ればいいのか?

俺を誘うリノ!?

それとも、俺がそう思い込んでるだけか?

いずれにしても、俺はチャンスを狙い続けたんだ!

立場が逆転した夜

上半期の反省会

俺の会社は6月いっぱいをもって、上半期の終了。

その日の晩は上半期の反省会が営業部で開かれた。

「上半期は最後少し持ち直したから、まだしも、こんなんじゃ駄目よ!」

「いい、特に女性達!」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「でも、部長、私は・・・・・・・・・・・」

でも”じゃないのっ(怒)!」

「いい、私の言う通りにしなさい!」

少したてつく女性達もいたが、リノの言葉に全ては封(ふう)じ込まれてしまった。

結局、反省会とは名ばかりで、リノからの一方的な説教会に。

一方、俺はというと、まるで、無関係者のようにただ、傍観(ぼうかん)してただけ。

途中、口を出したい場面もあったが

どうせ、リノに封じ込められるだけだ!

それに

俺はリノに気に入られたいんだ!

ここは黙って見過す事にしよう!

そう、思っていたからだ。

ところが・・・。

初めて怒られた俺は・・・

反省会が終わると同時に、女性社員達は早くも帰路へ。

「あはぁ〜、嫌になっちゃうわ〜!」

「仕事も出来ないくせに、私にたてつくなんて、生意気な女達だわ〜!」

「ねぇ、そう思わない?」

話しを俺に振ってくるなよ〜

そう思いながらも

「はぁ~↷」

「あんたもはっきりしない子ねぇ~!」

「仕事の出来るあんたなら、女達の仕事の出来なさ分かるでしょっ!」

「そうですが〜・・・」

“そうですが〜”何?、その後をはっきり言ってみなさい、はっきりっと!」

「それでも、あんた、男!?」

「それ以前に、未だ、子供か〜!」

「子供だと〜!?」

今迄、リノに一度も怒られた事のなかった俺。

リノに子供扱いされた俺にはスイッチが・・・。

落ち着け、落ち着け、!

やるまでは・・・!

俺は自分に言い続けた。

元々、冷静さは人一倍ある俺だった。

そんな俺はこの瞬間(とき)

どうしたら、この女とやれるか!?

初めて怒られた俺はどう出るべきか?

それだけを考え続けていた。

すると・・・・・・・・・・・・・・・・・

ついにチャンス!

「あんたは仕事も出来るし、冷静さもあるわ〜」

「でも、あんたは一体何考えてんの〜?」

「そもそも、私の事どう思ってるの!?」

「内心じゃ、女社員達と同じで、あんたも私の事嫌ってるんじゃないの〜?」

「いいえ、・・・、そんな〜」

「嘘(うそ)ついても、駄目よ!

「本心を言ってみなさいっ、本心を!」

“バカ女!でも“お前が間違っている!”でも、“お前なんか死ね!”でも何でもいいから!」

「言わなきゃ、あんたも首よ!」

・・・・・・・・・沈黙・・・・・・・・・

「本心、言っちゃっていいんですか?」

「言いなさいよ〜!」

「・・・じゃあ、言ってやるよ!」

俺のため口に少しだけ表情を変えたリノ。

俺は完全に開き直っていた。

というより

この時が来た!

チャンスだ!

普段からリノとやりたかった俺。

リノに淫(みだ)らな言葉を浴びせて、そのまま無理やり犯してやるか!

首になろうが、どうなろうが、知ったこっちゃね〜や!

言いたい放題の俺にリノは

「しかし、いつ見ても、やらしい顔と体してるな〜、部長さん!」

「俺は、初めて会った時から、ず〜っと、お前とやりたかったんだよ〜!」

「いつも、でけぇ乳(ちち)揺らしやがって〜」

「俺と2人きりになると、乳の谷間を出すのはあれは何だ!?」

「俺を誘ってんのか!?」

「だったら、俺のちんぽぶち込んでやろ〜か〜!」

俺は言いたい放題だった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「やっと言ったわね!」

えっ?

「可愛い顔して、そんな事も言えるんだ〜(笑)!」

リノは、さっきまでと違う表情で笑みを見せたんだ。

そんなリノに俺は拍子抜けしてしまった。

リノの本心

「じゃあ、私の本心も言って上げようか(笑)」

「本心?何だよそれ!」

「まぁ、聞きなさいよ〜」

「(笑)あんたの事、ず〜っと狙ってたわ〜!」

「あんたの履歴書の顔写真見た時からね」

「この子、随分可愛いじゃない〜って!」

「営業に引っ張ったのも私」

「それに・・・(笑)胸の谷間」

「この子、何かしてくるかな〜って、あたの事焦(じ)らしてたのよ〜(笑)」

「楽しかったわ〜!」

「ドキドキしちゃったでしょう?」

リノの言葉に何も言えなくなってしまった俺。

そっか〜、俺がリノを狙う以前にリノが俺を狙ってたのか〜

同時に

だったら、話は早(は)え〜や!

やっちまうか!

そう思っていたのだが・・・。

お高くとまりやがって〜!

俺に接近してきたリノ。

「ねぇ、さっき、私の事気持ちよくしてくれるような事言ってたわよね〜」

そう言いながら、俺のYシャツのボタンを外し始めたリノ。

「ねぇ、私のも外してよ〜」

「そうしたいんでしょ〜(笑)」

そう言われると、逆に・・・

そんな俺だったが

ムギュ〜、ムギュ〜、ムギュ〜、・・・・・・

でけへぇ〜乳してんな〜

「あはぁ〜、あはぁ〜・・・」

かすれ声を出しながら、リノの巨乳を揉みまくってやった!

「あはぁ〜、あはぁ〜」

「ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

興奮した俺はリノの口に舌を入れ、無理矢理と言える程に絡(から)ませまくった。

俺の舌が外れると

「あら〜、元気な男の子ね〜!」

完全に俺が負けてるというか、リノの支配下にいるような。

お高くとまりやがって〜!

このくそ女が〜!

よ〜し、俺の巨根でこの女をめちゃめちゃにしてやる〜!

そう思った俺は・・・。

お高くとまるリノに大興奮!

「あらあら、今度はどうするつもり〜(笑)?」

俺はリノをデスク前に連れて行き、ひじを付かせ、尻を突き出させた。

うわはぁ〜、やらしいけつしやがって〜!

スカートをめくり上げると

うわはぁ〜〜〜、うわはぁ〜〜・・・・・・

パンスト越しには、いやらし過ぎる程に食い込んだパンティーが。

パッ〜ン、パッ〜ン、パッ〜ン・・・・・・

「そういうのも好きなの〜(笑)?」

尻を叩くも、全く動じてない様子のリノ。

ビリ、ビリビリ、ビリビリ、・・・・・・・・

「ちょっと〜、このパンスト未だ新しいのに〜(笑)!」

そう言いながらも、リノのパンティーには既に染みが!

そして、俺のち◯ぽも既にカッチカチのビンビン!

「そんな事言って、濡れてるじゃね〜か!」

「だったら、もっと気持ちよくさせなさいよ〜!」

そんなリノの言葉に

しかし、この女、どこまでお高くとまっていやがんだ〜!

これじゃ、上司と部下の関係のままだ〜!

だが、この時、俺にはお高くとまる女への支配欲が更に強まっていったんだ!

むかつくな〜、このくそ女〜!

でも、すっげ〜、興奮しちまうな〜!

よがり始めたリノ!

ビンビンに勃起したち◯ぽをリノのけつに押し付けた俺。

リノは少し後ろに振り返りながら

「随分、硬くて、立派じゃない〜!」

「それで、どうするつも・・・・・・・・・」

「あはぁ〜〜〜」

ぶち込んでやった!

ズボッ、ズボッ、ズボッ・・・・・・・・・

「硬〜〜〜いん!、太っと〜〜〜いん!」

小さく、かすれ声だったが、よがっている様子のリノ。

そんなリノに

「これはどうだ〜?」

ズボッ〜〜〜ン!(奥までぶち込んだ)

「いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」

「あはぁ〜ん!、あはぁ〜ん!・・・・・・」

「どうした部長?」

ズボッ、ズボッ、ズボッ、・・・・・・・・・

「そんな声、だ、出しちゃって〜!」

「き、気持ちいいのか〜?」

「な、何言ってるのよ〜!」

「あ、あんただって、き、気持ちいいんでしょ〜!」

「お前がどうなのかだけ聞いてんだよ〜(怒)!」

「あ、あんた、た、ただじゃ、置かないか」

ズボッ〜〜〜ン!

「いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」

ズボッ〜〜〜ン!

「いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」

よがるリノ!

そういう俺も

あはぁ〜、気持ちいい〜!

この女、最高だなぁ〜!

リノのいやらしい体、締まりの良すぎるま◯こ、よがる姿に限界を迎えつつあった!

そんな俺だったが、ある作戦に出たんだ!

しばらく、放置

ズボッ〜〜〜ン!

「いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」

ズボッ、ズボッ、ズボッ、・・・・・・・・・

「あはぁ〜、硬ったい〜ん!硬いわ〜ん!」

「あはぁ〜、あはぁ〜、あはぁ〜、・・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

俺は無言になり、しばらく、よがらせていたんだ!

このまま放置しておけば、気持ち良さにどっぷり浸(つか)って、気持ち良さから離れられなくなるだろう

そう思ったからだ!

すると

「気持ちいい〜〜〜ん!」

「こんなの初めてだわ〜〜〜ん!」

お高くとまるリノの性格が影を潜め始めたんだ。

そろそろだ〜!

焦(じ)らす俺!

ズボッ、ズボッ、ズボッ、・・・・・・・・・

ズボッ〜〜〜ン!(一時中止)

「ねぇ~、どうしたの〜?」

「続けてよ〜ん!」

「もっと、欲しいか?」

「欲しいわ〜ん!」

「じゃあ、“下さい”って言ってみろ!」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「じゃあ、終わりにするぞ!」

「いや~ん!・・・・・・・・・・・・・・」

ズボッ、ズボッ、ズボッ、・・・・・・・・・

「これを続けて欲しいのか聞いてんだよっ(怒)!」

「欲しい!」

“欲しい!”じゃね〜よ!」

“下さい”だろが!」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「そっか〜、じゃあ、今日は終わりとするか!」

俺もかなり我慢したが、リノのま◯こからち◯ぽを抜いた。

そう、俺もリノを焦らしたんだ!

リノに対する仕返しというより、リノと俺の立場を逆転させてみたかったんだ!

俺がパンツを履こうとしたその時・・・・。

立場が逆転した夜!

「ちょ、ちょっと待って!」

「わ、分かった、分かったから!」

再び、パンツを脱ぎ捨てた俺。

そして、リノの顔の前で、焦らすように、極太ち◯ぽを上下させまくりながら

「ほら、言え!」

「あんたのが欲しいです!」

“あんたの”じゃ、ね〜よ!」

“ケンさんの”だろが!」

“ケンさんの極太ち◯ぽが欲しいです!、お願いです、ケンさんのち◯ぽを下さい”って!」

「け、ケンさんのご、極太ち、ち◯ぽが欲しいです!、お願いです、ケンさんのち、ち◯ぽを下さい」

「よし、それと、これから2人だけの時は俺の言う事を聞くんだぞ!」

「分かったか!?」

「は、はい、分かりました」

「だったら・・・」

ズボッ!

あはぁ〜、気持ちいい〜〜〜!

よくぞ耐えたぞ、俺!

「いや~〜〜ん!」

ズボッ、ズボッ、ズボッ、・・・・・・・・・

ズボッ〜〜〜ン!

「いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」

ズボッ〜〜〜ン!

「いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」

こうして、この夜を期に、俺とリノの立場は逆転したんだ!

翌日の営業部では

「ちょっと、あんた〜、何で私が言った通りにしなかったの?」

「あんた、本当に首にするからね!」

朝から相変わらず、女性社員に怒るリノ。

女性社員達全員が営業へと出掛けた後

「お前、いつも、朝からうるせ〜んだよ〜!」

「ちょっと、あんた、誰に口聞いてんのよ〜!」

「今、仕事中よ〜!」

ムギュ〜、ムギュ〜、・・・・・・・・・・・

「あはぁ〜、あはぁ〜・・・・・・・・・・」

昨夜に舞い戻った俺とリノ。

「朝から怒ってんじゃね〜よ!」

「入れてやんね〜ぞ!」

「・・・・・・・・・・・・・分かったわ〜」

そう言いながら、ち◯ぽを強く握ってきたリノ。

朝はともかく、夜2人きりになると、毎晩のように俺達は楽しんだ。

その後の俺達

企業コンプライアンスというのが厳しくなっていく中、リノは自主退職に。

恐らく、会社側から退職させられるより、自分から辞(や)める方を選んだと思う。

リノとの関係は今も続いているが、そのあたりに関しては特に話してはいない。

現在、俺は営業部主任の立場で女性社員達の指導役を努めているが、それ以上につまみ食いばかりするように。

企業コンプライアンスが厳しくなっている現在、バレたら、即、首!

俺もリノと同じで、早かれ、遅かれ、自主退職かな?