黒人の巨根を盗撮した私!?その後待ち受けた予想外の展開!エロ体験談

巨乳のカエデさんはスマホを使い盗撮している 体験談
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いけない場所を知ってしまった私。

それは・・・男性が用を足すシーンが丸見えの場所だったんです!

罪悪感にさいなまれながら、・・・・・・・

更に、絶対やってはいけない事まで・・・・

携帯で盗撮してしまったんです。

盗撮してしまった男性は外人男性ばかり。

立派だったんです!

特に私が目をつけていた黒人男性に限っては、・・・もう、・・・たまりませんでした。

ある日の盗撮後、うずきを抑えきれなくなった私は、1人その場で・・・。

その直後、信じられない事が!

私を待ち受けていたのは予想外の展開だったんです!

この先もきっと、忘れられない記憶。

その時はもう、崖っぷちから突き落とされてしまったかのような!

もちろん、悪いのは私なんですが。

これは、そんな私の体験談です。

前編をまだ読んでいない方は、そちらから読む事をおすすめします。

↓前編はこちら

巨乳の私がもっこりに目を奪われた理由!?週末のコンビニで起きた変化エロ体験談
男性達からたくさんの視線を浴びてしまう巨乳の私。男性のあなたの気持ち、よく分かります。大きなふくらみが好きなんですよね!?エッチな気分になってしまうんですよね!今の私も同じなんです!男性のもっこり、いいえ、特に大きなもっこり(恥)が好きなん...

黒人の巨根を盗撮した私

コンビニ店内でまさかの光景をまのあたりにしてしまった私

自宅への帰り道、私の考えは変な事ばかりに。

爽やかだったはずの散歩道が

前は、爽(さわ)やかな気分でこの道を散歩してたんだけどな〜

そんな事を考えながらも

女性が見てしまう男性のもっこりと、男性が見る女性の胸ってやっぱ、違うわ〜

女性の胸はスタイルの良さや女性の色気を表してくれる面もあるし〜!

そう、思ったからです。

もちろん、ほとんどの男性はエッチな目でしか見てないとは思いますが。

それに引き換え、男性のもっこりって・・・

いやらしさしかないわ〜ん!

だって、・・・・・・・・・・・・・・・(恥)

それにしても、それにしても、・・・・・・・

今日は凄かったわ〜ん

そう、思うと、私のあそこは熱(あつ)くジンワリと。

凄かったわ〜ん、いやらしかったわ〜ん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

思い出せば、思い出す程に

あはぁ〜、あはぁ〜

もう、居ても立ってもいられなくなってしまったんです!

足速(あしばや)に自宅へと向かった私。

緑あふれる爽やかな散歩道、私の目には映(うつ)っていませんでした。

本能の赴(おもむ)くままに!

脳に焼き付いたコンビニでの出来事。

玄関ドアを開けるのに、鍵が鍵穴にうまく入らない位でした。

焦(あせ)っていたんです!

あたふたしながら、家の中に入ると

「あはぁ〜、あはぁ〜・・・・・・・・・・」

すぐに下着まで脱ぎ捨ててしまった私。

ソファ〜にタオル敷くなり

「あはぁ〜、あはぁ〜・・・・・・・・・・」

「いやらしかったわ〜ん、いやらしかったわ〜ん!」

主人が帰って来るまでは私1人だけの空間。

何の遠慮もなく、本能の赴(おもむ)くまま口にしていました。

「あれはまずいわ〜ん、まず過ぎるわ〜ん!」

クチュ、クチュ、クチュ、・・・・・・・・・

「あはぁ〜ん、あはぁ〜ん、・・・・・・・」

「他のお客さんが居たら、どうするのよ〜ん!」

「ダメよ〜ん、あんなのダメに決まってるじゃない〜ん!」

「あはぁ〜ん、あはぁ〜ん、・・・・・・・」

「そんな格好で何考えてんのよ〜ん!」

「普通のスボンでも、分かっちゃう位なのに〜!」

「それなのに〜、それなのに〜!」

「そんなピッチピチのパンツで〜」

「丸分かりじゃない〜!」

「あはぁ〜ん、あはぁ〜ん、・・・・・・・」

理性崩壊(ほうかい)、いけない事を口に!

本能の赴くままに、いやらしい事ばかりを口にしていたつもりでしたが、やはり、僅(わず)かに理性は働いていたんです。

ですが、間もなく、その理性までもが・・・

「あはぁ〜ん、あはぁ〜ん、・・・・・・・」

「大っきかったわ〜ん、凄い巨・・・・(ためらい)」

「あんなに太くて、長いんだも〜ん!」

「行き場がないんでしょ〜ん!?」

「この前なんか、上にくね〜んて曲がらせちゃって〜ん!」

「いやらしい形だわ〜ん、太くて長いものがくね〜んなんて!」

「あはぁ〜ん、あはぁ〜ん、・・・・・・・」

クチュ、クチュ、クチュ、・・・・・・・・・

「き、・・・金玉袋だって、丸分かりじゃない〜ん!」

「大っきい金玉袋〜!、金玉袋〜!」

「今日もそうだったの〜ん!?、ねぇ〜!?」

「行き場が無かったんでしょ〜!?」

「だからって、だからって、・・・・・・・」

「ただでさえ、透けて丸見えなのに〜ん!」

「下向きでくね〜んて!」

「下向きはダメだって〜ん!」

「だって〜、だって〜、・・・・・・・・・」

「そんなに長いものを下向きにしちゃったら、パンツで隠せないに決ってるじゃな〜いん!」

「私のせいなの〜!?、ねぇ〜!?」

「私のおっぱいで、大っきくなっちゃったから、出ちゃったの〜ん!?」

「やだわ〜ん、もう、私のおっぱいばっかり見て〜ん!」

「見えちゃったわよ〜ん!」

「見ちゃったわよ〜ん!」

「あなたの大っきいおちん◯んも〜!」

「よりによって、何よ〜ん!」

「1番見ちゃいけない亀頭だけが見えちゃったじゃない〜ん!」

「亀頭が、大っきい亀頭が・・・・・・・・」

「巨、巨根の亀頭が出ちゃったじゃない〜ん!」

「いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」

理性は完全に崩壊。

いけない事を口にしながら、いってしまったんです!

店長は私の事を!?

翌週の土曜、後ろめたい気持ちを持ちながら、コンビニに着くと

「カエちゃんお早う(笑)!」

「お早うございま〜す(笑)!」

「いや~、カエちゃんとも今日でお別れだな〜(笑)!」

「えっ、どうしたんですか〜?」

「実はね、駅前のもう1店舗(新規出店のコンビニ)、明日から開店なんだ〜!」

「俺はそっちの店見る事になってさ〜」

「こっちはうちのかみさんに任せるんだけどね!」

「まぁ、こっちの店にも、ちょくちょく来るつもりだけどね〜」

「カエちゃんも駅前の方に来る?」

「あっ、構いませんけど〜!」

そう、返事するも

今のこの店でもっと、もっこりが〜!

「でも、駅前店のスタッフはもう、決まっているし〜、残念だなぁ〜!」

「まあ、そのうち来てね(笑)!」

「あっ、はい!」

店長の話し方、雰囲気はまるで、私に想(おも)いを寄せているかのようだったんです!

店長は私の事を・・・・・・・・・・・・!?

店長はおじさんと言えども、50代半ばの男性。

男性としての魅力は充分にある方だったんですが、年齢差を考えると、・・・・・・・・・

そして、翌日以降、店長と会う事はしばらく無かったのですが・・・。

外人の立ち小便に怒る店長

時は既に8月。

その日コンビニに着くと、店長の姿が!

「お〜、カエちゃん、久しぶり〜(笑)!」

「お久しぶりで〜す(笑)!」

「元気だった〜(笑)?」

「はい(笑)!」

店長としばらく話した後、作業に入った私。

奥さんとのやり取りを聞いていると

「何かこの店の事務所の中、小便臭くない?」

「そうかな〜」

「駅前店から、こっちに来ると、よ〜く分かるよ〜!」

「さては、外人達の仕業(しわざ)だなぁ〜!」

「こっちの店にいる時何度か見た事あるんだよ!」

「あいつら店内でトイレ待ちの人がいると、すぐ、店の裏で立ち小便するからな〜」

「ちょうど、自転車置場の看板の所で」

「そのにおいが外から入って来てるんだよ〜!」

「全(まった)く、しょ〜がね〜奴らだ〜、ゴミは放置していくし〜!」

私と話している間は笑顔の店長だったんですが、その時は少し怒っている様子だったんです。

店長からのお願いに!

その日の作業を終え、店を後にしようとした時でした。

「カエちゃ〜ん、お願いがあるんだけど〜!」

「はい、何ですか〜?」

「女性のカエちゃんにお願いするのも、何だけどさ〜」

「今度外人が店の裏で立ち小便してたら、携帯で撮影してもらえない?」

「ちょうどね〜、自転車置場の看板の所でする奴らが多いから〜!」

「えっ!」

「ごめんね〜」

「店の裏のゴミ置場からなら、誰にも見られないで、撮影出来るはずだからさ〜!」

「何となく、立ち小便してる状況が撮(と)れれば、それでいいからさ〜」

「前にゴミを放置した外人に注意したんだけど、日本語が分からないふりされちゃってさ〜、あいつら、ごまかそうとするんだよ〜!」

「立ち小便を注意しても、同じだと思うんだよね〜!」

「あいつらに証拠を見せつけてやろうと思って!」

「出来たらでいいんだけどさ〜」

「無理はしなくていいからね!」

「あっ、はい」

店長からのお願いに、取りあえず、返事はしたんですが

ちょっと、それは・・・・・・・・

そりゃ〜、そうですよね。

だって、・・・・・・・・・・・・・・・・。

何て場所なの!

コンビニでの作業では、外のゴミ箱のゴミと駐車場に放置されたゴミの片付けは私の係でした。

店の裏にはゴミ置場であるコンテナ、そして、自転車置場が。

こんな感じです。

 

ある日の事。

“店の裏のゴミ置場からなら、誰にも見られないで、撮影出来るはずだからさ〜!”店長の言葉を思い出した私はゴミ置場であるコンテナへ。

今迄、気にもせずに出入りしていたんですが。

コンテナには窓が、そこから外を見てみると

え〜、ちょっとやだ〜ん!

何て場所なの〜ん!

息を飲んだ私。

というのは、窓から目と鼻の先に自転車置場の看板の裏が見えていたからです。

恐らく、2、3メートル位。

この時は近いというだけで、あまり深くは考えていなかったんですが・・・・・・・・。

私ってエッチ!

翌日、店内での作業を終え、後はゴミ処理だけして、帰宅しようとした時でした。

まだ充分に明るい夏の夕方近く。

その時間も店内には多くのお客さん達がいました。

店内ではやはり・・・・・・・・・・・・・

やだ〜ん、この男性、もっこりしちゃてるわ~ん!

チャンスがあれば、私の視線は直ぐに・・・

黒人さん程ではありませんでしたが、少し目立ち気味のサイクリングの白人さんでした。

店内では数名のトイレ待ちの人達が。

「奥さ〜ん、ゴミ出しして、上がりま〜す!」

「はい、お疲れ様〜!」

私がそう言ったその時、その白人さん、トイレ待ちの1番後ろに並んだかと思うと、直ぐに並ぶ列から外れたんです。

もしかして(恥)!・・・

直ぐに勘(かん)が!

ゴミ置場のコンテナに入り、窓の外を見ると・・・

特に何も。

見えたのは1台の自転車だけ。

私ってエッチね〜!

自分でも、認めざるを得ませんでした。

しばらく、コンテナの中にいたんですが

ゴミだけ出して、帰ろっと!

そう思い、コンテナを出ようとしたその時でした。

もろに見てしまったんです!

えっ、えっ、もしかして・・・・・・(汗)!

看板に徐々に近いてくる先程の白人さん。

看板に近づけば、近づく程、見えるのは腰から下だけに!

ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・

看板を目の前に止まったんです!

やだ~ん、おしっこしちゃうの〜ん!?

ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・

手はパンツに!

そして

ぶら~ん!

きゃっ!

直ぐに顔を逸(そ)らした私。

ですが、再び・・・・・・・・・・・・・・

いや~〜〜ん!

パンツの裾からは金髪と共に・・・・・・・

おしっこを勢いよく流し出しているものが!

もろに見てしまったんです!

巨根ディルドでオ◯ニー!

自宅に戻ると、梱包を開けたんです。

やだ~ん!立派だわ〜ん!

それに、何ていやらしい形なの〜ん!

血管の浮き具合といい、シワの入り具合、そして亀頭の何とも言えない反り具合が!

ネットで購入した少し大きめのディルド。

いいえ、極太の巨根ディルドでした(恥)

欲しかったんです(恥)

あはぁ〜ん、太っい〜ん!

既に私のあそこは、そんな極太なものさえ、すんなり入ってしまう程に!

クチュ、クチュ、クチュ、・・・・・・・・・

「あはぁ〜、見えちゃっわ〜ん!」

「あんなに近くで見えちゃうなんて〜ん!」

脳に焼き付いたコンテナからの光景は極太ディルドを激しく前後、そして、いやらしく左右にさせてしまったんです!

「あはぁ〜ん、あはぁ〜ん、・・・・・・・」

「見えちゃったわ〜ん、見えちゃったわ〜ん!」

「白人さんのおちん◯〜ん、おちん◯んが〜!」

クチュ、クチュ、クチュ、・・・・・・・・・

「気持ちいい〜ん、気持ちいいわ〜ん!」

「あの黒人さんのも見たいわ〜ん!」

「あの黒人さんのも、もろに見て見たいわ〜ん!」

「いいわ〜ん、この引っ掛かり〜!」

「あの黒人さんの亀頭ってこんな感じなのかも〜!」

「欲しいわ〜ん、欲しいわ〜ん!」

「黒人さんのものが〜!」

「黒人さんのおちん◯んが〜!」

「巨根のおちん◯んが〜!」

「太くて長い巨根が〜、巨根が〜!」

「いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」

「あはぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」

部屋の床は、私の恥ずかしい噴出(ふんしゅつ)によって、もう、ビチョビチョに

もくろんでしまった私!

土、日のコンビニでは相変わらずだった私。

ですが、男性のおしっこシーンにはなかなか、出会えなかったんです。

私が店内にいる時におしっこをしている方もたくさんいたのかもしれませんが。

そんなある日の事でした。

サイクリングの男性ではなかったんですが、1人の外人男性が店内に。

60(才)は超えてそうな白髪混じりの男性でした。

店内ではトイレ待ちをする数名の男性や女性がいたんですが、そこに外人男性も並んだんです。

しばらくして、私がその外人さんのそばを通ると

「ソトニ、トイレ、アリマスカ?」

「いいえ、無いんですが〜」

「ソトデ、トイレOK(笑)?」

私、もくろんでしまったんです!

同時に、強い罪悪感も。

そんな気持ちのまま、少し周囲を見回した私は、冗談っぽく、指を丸めてOKサインを。

「オーOK(笑)!」

外人さんはニコニコしながら笑っているだけでした。

お互いに軽い乗りでのやり取りのように!

私もニコニコ笑顔でいたんですが、・・・

やだ~ん、ちょっと〜ん!

大っきそう〜だわ〜ん(恥)!

ズボンのふくらみ具合から何となく分かってしまったんです。

携帯で盗撮!?

ドキッ、ドキッ、ドキッ・・・・・・・・・

この時の私、かなり、罪悪感がこみ上げていたんですが

店長からの今度外人が店の裏で立ち小便してたら、携帯で撮影してもらえない?”この言葉を武器に・・・。

でも、OKサインを出したのは店員である私。

この外人さんが裏でおしっこをしたら、悪いのは私!

だったんですが・・・

ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・

ゴミを出しを装(よそお)って、足速にコンテナへ。

ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・

来たわ〜ん!

やはりでした!

自転車置場と書かれている看板はあるものの、そこにとめる人はほとんどいませんでした。

そして、男性にとって、人目の無いその場所はちょうど、おしっこのしやすい場所だったんです。

あはぁ〜どうしよう〜

やっぱ、まずいかな〜

これじゃ〜、盗撮だわ〜ん!

込み上げてくる物凄い罪悪感、そして、恐怖感とも言えるものが!

ですが、・・・

携帯電話を取り出してしまったんです。

ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・

手が震えながらも、・・・そして、・・・録画ボタンON!

ドキ、ドキ、ドキ、・・・・・・・・・・・・

プル、プル、プル、・・・・・(震えまくる手)

男性の手がズボンのファスナーに!

出ちゃうわ〜ん、出ちゃうわ〜ん!

出ちゃう、出ちゃう、・・・・・・・(緊張)!

きゃっ!

その瞬間、あまりの手の震えに携帯は床に落下!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

事が済むと

やっぱ、撮影なんて、出来ないわ〜ん!

物凄い罪悪感が!

ですが、撮影はともかく・・・・・・・・

見てしまいました(恥)

年齢はどうあれ、立派だったんです(恥)

自宅に帰った私は録画した内容を見たんですが、震えっ放しの画面にほんの一瞬だけ映ったような、でも、よく分からない感じでした。

あの黒人さんだわ〜ん!

その後も男性のおしっこシーンには出会えませんでした。

それに

やっぱ、撮影なんてやめようかな〜

とも。

罪悪感にさいなまれていたからです。

そんな思いもあったんですが、ある日

やだ~ん、あの黒人さんだわ〜ん!

例の黒人さんが店内にいたんです!

そして、店内には大勢のお客さん達が。

その日、黒人さんの肩からはショルダーバッグが下げられていたんですが、私には

やだ~ん、隠してるのね〜ん!

それも、そうよね〜!

なぜか、安心する私でした!

店内で作業していると、黒人さんは私の近くに!

やだわ〜ん、この前と一緒だわ〜!

座り込んで作業する私の胸ばかり見ていたんです!

そして

「コンニチワ〜、キョウワ、コンデマス〜ネ(笑)!」

「今日は晴れてますから(笑)!」

2ヶ月前に会った時は雨。

それに・・・見てしまったあの雨の日!

黒人さんはまるで“この前の事覚えてる?”とでも、言いたげな雰囲気でした。

やだ~ん!

何度となく、私の胸ばかり見続けていたんです。

すると

「トイレ、コンデマス〜ネ!」

そう言うと、バッグの上から両手をあそこにあてがって“我慢出来ないよ〜”とでも言いたげな冗談混じりの表情をしていたんです。

ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・

無理やり笑顔を作った私は

回りを見るふりをしつつ、人差し指を立て“内緒よ!”の仕草を。

「Why don’t you just go outside?(外でしちゃえば!の意味)

誘導してしまったんです!

「オ〜、オッケー(笑)!」

言っちゃったわ〜ん!

物凄い罪悪感、そして、それ以上の欲望が!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「奥さ〜ん、ゴミ出しにいきま〜す!」

「あっ、お願〜い!」

黒人の巨根を盗撮した私!

高なる鼓動と共に裏のコンテナへ!

今日こそは(恥)!

そう、思いながら、コンテナに入った私でした。

手が震えながらも、何とか、携帯のケースを三脚代わりに窓の上に!

ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・

現れた黒人さん!

やっぱりだわ〜ん!

外でのおしっこと言えば、“自転車置場の看板前!”男性の誰もが自然とそう思う場所だったんです!

ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・

そして、録画ボタンON(超緊張)

前を隠しているショルダーバックが横へとずれると

やだ~〜ん、太くて、長いわ〜ん!

それに、何て、いやらしい形なの〜ん!

上向きにくね〜んしてました。

胸をさすり出した私!

そして、あそこにも指先が!

やだ~〜ん、出ちゃうのね〜ん!

生で見えちゃうのね〜ん!

黒人さんの手がパンツに!

ドキ、ドキ、ドキ、・・・・・・・・・・・・

出ちゃうわ〜ん、出ちゃうわ〜ん!

きゃっ!

パンツが下がると同時に女性が見てはいけないものが上向きから下向きに

ダラ〜〜ン!

いいえ

ブラ〜〜〜〜〜〜〜ん!

あはぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!

出ちゃった〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!

いやらしかったんです、もの凄く!

もう〜〜〜〜〜〜ん、バナナみたい〜〜ん!

いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!

向こうから、私が見えない事をいいことに・・・・

ガン見してしまったんです(恥)

そしてもう一つ・・・・・・・・・・・・!

いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!

いやらしい〜〜〜ん!

恥ずかしかったです!

と言うより、・・・もう、もの凄い興奮が!

1番求めていたかも(恥)!?

恥を忍んで、告白すると

黒人男性、・・・・・・・・立派過ぎでした!

ですが、なぜか、・・・皮を被っていたんです!

この前は被ってなかったのに〜!

その皮が指先の引っ張りによって、剥(む)けたんです!

1番見てはいけない亀頭が飛び出す瞬間

ニュル〜〜ん!

黒くて長いもの、その先からは・・・・・・

少しだけピンク色をしたいやらしいものが!

あはぁ〜、あはぁ〜、・・・・・・・・・・・

何て、いやらしい〜んの〜〜ん!

仕事中である事そっちのけで、私の指先の動きは激しさを増していたのです。

ズボンも下げてしまいました!

指先はパンティーの中に!

クチュ、クチュ、クチュ、・・・・・・・・・

それに、それに、・・・・・・・・・・・・・

あはぁ〜ん、いやらしい〜〜〜ん!

携帯電話を眺めながら、おしっこをする黒人さん!

途中まで降ろされたパンツは・・・・・(恥)

まるで、2つのものをえぐり出してしまうかのように食い込んでいたんです!

やだ~ん、金玉まで、丸分かりだわ〜ん!

あはぁ〜ん、あはぁ〜ん、・・・・・・・・・

黒人さんはおしっこが終わっても、おちん◯んを出したまま、しばらく携帯を眺めていたんです!

まるで、私にいくチャンスを与えてくれてるかのようでした!

と、その時

ブルルン、ブルルン

え〜〜、何でこんな時に〜〜!

ゴミ回収のトラックが来てしまったんです!

あはぁ〜、残念だわ〜ん!

直ぐにズボンを履いた私でした。

そして、ピッピッ!

録画終了のボタンを!

こうして、私はついに、黒人さんのおしっこシーンを撮影してしまったのです!

いいえ、黒人さんの巨根を盗撮してしまったのでした!

その後待ち受けた予想外の展開!

もう、後戻り出来ない程に!

その日自宅に戻ると

「あはぁ〜ん、いやらしかったわ〜ん!」

「たまらなかったわ〜ん!」

クチュ、クチュ、クチュ・・・・・・・・・

「太かったわ〜ん、長かったわ〜ん!」

「こんな感じなのね〜、きっと!」

巨根ディルドを激しく、そして奥まで!

「気持ちいい〜ん、気持ちいいわ〜ん!」

「あはぁ〜ん、あはぁ〜ん!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうだわ〜ん!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・

「いや~〜〜ん!」

携帯で撮影、いや、盗撮してしまったシーンを再生していました!

やだ~ん、私ったら〜ん!

録画された内容には興奮する私の荒々しい息づかいの音までが!

でも、そんな事より〜!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いや~〜ん、たまらないわ〜ん!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

やだ~ん、これも〜!

「あはぁ〜ん、あはぁ〜ん、・・・・・・・」

クチュ、クチュ、クチュ、・・・・・・・・・

何度となく一時停止、そして巻き戻しを繰り返した私。

最後は

ニュル〜〜ん!

「いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」

皮が剥け、亀頭の飛び出る瞬間でいってしまったのです!

見たいわ〜ん、もっと、見たいわ〜ん!

もう、後戻り出来ない程に!

直ぐに勘が!?

季節は紅葉のシーズンに。

なかなか思うように見れない男性のおしっこシーン。

ですが、その日は・・・

サイクリングの外人さん5人組が店内に。

そして、トイレ付近では雑誌を立ち読みしながら、トイレを待つ人達が数名。

1人の外人さんがトイレに向かったその時でした。

仲間の外人さんが外を指差し、何か言ってたんです。

もしかして〜・・・

直ぐにがはたらいたんです!

罪悪感がありながらも、ゴミ出しを装った私はコンテナへ!

そして、袋にいれたあるものと共に・・・(恥)

巨根ディルドまでも!

コンテナに入ると

コンテナ入り口ドアには内側からしめられる回転式の鍵が!

私とゴミ回収の人以外、誰も入って来ないコンテナ。

ですが、念の為、鍵をかけたんです。

窓には携帯での録画の準備を!

そして、袋から取り出したんです!

・・・・・・・・・・巨根ディルドを(恥)

巨根ディルドまでも、自宅から持ってきてしまったんです!

物凄い罪悪感、そして、恥ずかしさが!

コンテナの鍵をしめた事で、変な安心感をもった私。

恥・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

シャツと共に、ブラジャーまで外した私は更に、スボンまで下げてしまったんです!

あはぁ〜ん、あはぁ〜ん、・・・・・・・・・

あてがわれた巨根ディルド!

そして、それはやがて内部へと。

クチュ、クチュ、クチュ・・・・・・・・・

胸を揉みながら、出し入れしていると

来たわ〜ん!

録画開始ボタンON!

来たのは5人のうち、3人。

2人は白人さん、そして、もう1人は黒人(っぽい人)。

その瞬間から出し入れは更に、激しさを増していったんです!

看板に近づくにつれ、3人の顔は隠れ初め、見えるのは腰から下だけに!

3人は陽気に笑い合い、しゃべったままでした。

ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・・・・・・・

出ちゃうわ〜ん!、出ちゃうわ〜ん!

飛び出した3本の巨根!

物凄い緊張感、そして、たまらない緊張感!

「あはぁ〜ん、あはぁ〜ん、・・・・・・・」

クチュ、クチュ、クチュ、・・・・・・・・・

3人の手がパンツに・・・・・・・・・・・・

いや~〜ん、出ちゃうわ〜ん!

そして

ぶら~ん

ぶら~ん

ボロ〜ん

きやっ!

飛び出した3本の巨根!

大きさはまちまちでしたが、皆さん、立派だったんです!

そして

ニュル〜〜ん!

ニュル〜〜ん!

いや~〜ん、凄いエッチ〜〜ん!

2人の白人さんが皮を剥いてしまったんです!

黒人っぽい人はそのまま!

初めから、ピンク色気味の立派な亀頭があらわでした!

ジャ〜〜〜・・・・・・・・・・・・・・・

1分もしないうちに、おしっこは終了。

そして、最後に・・・・・・・・・・・・・

いや~〜〜ん!

私に向かって

ぶらん、ぶらん、ぶらん、・・・・・・・・・

残りのおしっこを切る為に揺れ動かされたんです。

いやらしいひと時の終了でした!

仕事中にいってしまった!

我慢出来ないわ〜ん!

コンテナの床に大きなゴミのポリ袋を敷くと、そこに仰向けになった私。

そして、右手には・・・巨根ディルドが!

あはぁ〜ん、あはぁ〜ん!

あてがわれた極太はやがて、中へ!

ヌル〜〜ン!

あはぁ〜〜ん、太っい〜ん!

あはぁ〜〜ん、あはぁ〜〜ん・・・・・・・

いやらしかったわ〜ん!

今日もニュル〜〜んて〜!

あはぁ〜ん、あはぁ〜ん、・・・・・・・・・

クチュ、クチュ、クチュ、・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

やがて

あはぁ〜ん、もうだめ〜ん!

いきそうだわ〜〜ん!

カチャ!(鍵が開く音)

もう限界を迎えようとしていた私。

体もあそこも熱を帯(お)びていました。

ス〜〜〜(コンテナ入り口からの風)

あはぁ〜、もうだめ〜〜ん!

いく〜〜ん!いく〜〜ん!

あはぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!

仕事中でありながら、私、いってしまったんです!

その後、余韻(よいん)を味わうかのように、ゆっくりと前後され続けた巨根ディルド!

窓(?)から入ってくる涼しい風がほてった私のからだを癒(いや)してくれてるかのようでした。

ミシッ!

えっ!

あはぁ〜〜〜

待ち受けた予想外の展開

足音を感じとった私が振り向くと

あはぁ〜〜〜!

信じられませんでした!

もう、現実味が、無かったとでもいうか。

店長が立っていたんです!

しかも、私の姿に携帯を向けて。

私はほぼ、全裸。

そして、あそこには巨根ディルドが!

待ち受けた予想外の展開に、もう、どうにも・・・。

体は固まったまま。

「どうしたの、カエちゃん?」

ただ、ただ、黙り込んでいた私。

すると

「いいんだよ、カエちゃん!」

「何も心配しないで!」

ピッピッ!(録画終了の音)

その音と共に店長は携帯をポケットに。

携帯の入っているポケットのふくらみとは別に・・・

スボンは大きく張出していたんです。

「さぁ、服を着て」

「じゃぁ、俺行くから」

そう、言い残し、店長は外へ。

1人コンテナに残された私は徐々に現実味を取り戻しつつあったんですが、自分のぶざまな姿を見られた事に、もう、どうしていいか分からなかったんです!

それよりも

撮られてしまったわ〜

弱みを握られた私!?

その日自宅に戻ると、ただ、ただ、自己嫌悪(じこけんお)に陥(おちい)っていた私。

コンビニの店員をやめよう!

そうは思ったんですが、全裸姿に巨根ディルドがはまった姿を撮られてしまった事で

私は店長に弱みを握られている!

店をやめるなんて言ったら・・・・・・・・

やめる事が出来なかったんです。

翌日、店長から電話が!

“ちょっと話そう!”との事でした。

店長と会う事にためらいはあったものの、弱みを握らてしまった以上、会わざるを得なかったんです。

店長は全てを知っていた!

平日の昼間、私は店長と会う事に。

場所は私の自宅付近、そして、店長の車の中で。

「カエちゃんおはよう!」

「おはようございます(暗い表情)」

車内ではお互いにしばらく、黙ったまま。

すると

「もう気にしなくて、いいんだよ!」

「俺、カエちゃんの事全部わかってるから〜!」

え〜、全部って〜?

そう、思った私は、隣に座る店長をゆっくりと、上目遣いで。

「今から言う事、怒らないで聞いてね!」

「カエちゃん、店に来た外人のあそこばっかり見てたでしょう?」

やだ~ん、バレちゃってたの〜!

恥ずかしい〜

「俺“この娘、真面目そうに見えて、実はエッチな娘なんだなぁ〜”とか、“この娘だんなさんとご無沙汰なのかなぁ”とか色々思ったんだよ〜!」

「そんなカエちゃんに“あの場所を教えたらどうなんだろう”そう思ったんだ!」

「それで、ゴミ置場の事を教えたってわけ!」

話がしばらく続いた後

「ちょっとこっちの店によったついでにゴミ置場に行ったら、コンテナの鍵がかかってたからさ“もしかして〜・・・”直ぐにそう思ったよ!」

「あっ、俺、コンテナの鍵、いつも、持ち歩いてるんだけどね」

「鍵をあけ、そっとドアを、開けたら、カエちゃんが・・・」

「興奮しちゃったよ〜、だって、カエちゃんがあんな姿でいたんだもん!」

「・・・俺も男だからさ〜、・・・悪いんだけど、カエちゃんの姿、携帯で撮っちゃったんだよ〜!」

「ただ、それだけなんだ〜!」

「安心して!、そんな動画でカエちゃんを困らせるような事は絶対しないから〜!」

私は泣いてしまいました。

「ごめん、ごめん!」

「つい、スケベおやじが出ちゃてさ〜!」

「でも〜、・・・男も女もそんなもんだからさ!」

「欲って、出ちゃうもんだよね〜!」

「俺だって、女性の裸がのぞける場所があったら、のぞいてるも〜ん(笑)!」

「カエちゃんも同じだよ〜」

「大した事じゃ、ないんだよ〜」

「済みませんでした〜、許して下さい!」

「許すも、許さないも、・・・」

「いいの、いいの、もう、忘れよう!」

店長の優しい言葉に泣きっ放しでした。

それでも、撮られてしまった事が・・・

またもや、予想外の展開!?

「少しドライブでもしようか〜?」

うなずいた私。

やがて、車は駅前から少し離れたラブホ街方面へ。

覚悟はしていました。

「いい?、入っても?」

無反応だった私。

罪滅(つみほろ)ぼしと言うか、撮られてしまった動画に対する恐怖と言うか。

従うしかないわ〜

部屋に入ると

「1人10曲!」

「歌ったら、帰ろう!」

えっ!?

あ然とした私!

またもや、予想外の展開でした!

店長に求められるはず!、でも、仕方ない!

そう、思っていたからです。

店長どういうつもりなんだろう!

私の事、本当に脅(おど)すつもりないのかな〜?

疑いながらも、少しだけ、落着きが。

ですが、歌う気なんて・・・

店長が1人で何曲か歌った後、デュエット曲を2人で歌おうという事に。

店長の手は自然と私の腰に。

店長と目が合うと

「あっ、ごめん、ごめん(笑)!」

「つい、調子に乗っちゃって!」

そう言って、腰から手を外したのでした。

そんな店長に・・・

店長の事信じても、いいのかな〜!

そう、思いつつも、私の方から手をまわしたんです!

弱い立場だったんで!

飛び出した店長の巨根!

弱みを握られてるわ〜

依然(いぜん)として、その考えはぬぐいきれなかったんです。

そう、思いながらも、いいえ、そう、思っていたからこそかも、・・・自然と・・・・・

歌うのをやめた私達は曲だけが流れる中、抱擁(ほうよう)、そして、店長の舌は私の口の中へ。

やはり、弱い立場だった私。

全(まった)く、抵抗しなかったんです。

密着する下半身。

そして、・・・グイッ、グイッ、・・・・・・

私を求めるかのように、硬く、そして、力強く動いていたんです。

ここで関係を持っておけば、・・・

私には考えが。

私の手は店長のあそこへと!

あはぁ〜〜〜

スボン越しにとは言え・・・

握りづらい程の太さ、それに、触れる手の指先のその先・・・、いいえ、更にその先までも!

あはぁ〜ん、凄いわ〜ん!

その瞬間、弱い立場の私がもう1人の私にとって、変わってしまったんです!

あはぁ〜、欲しいわ〜ん!

「あはぁ〜、あはぁ〜、・・・・・・・・・」

店長は目をつぶり、上を向いたまま。

私の手はベルトに、そして、・・・・・・・・ファスナーへと。

次の瞬間

きゃっ!

飛び出してしまったんです!

たくまし過ぎる程に!

力強く上を向いてしまっていたんです!

欲しい〜ん、欲しいわ〜ん!

もう、見るだけなんて〜・・・

巨根ディルドだけじゃ〜・・・

本物の巨根が・・・

飛び出した店長の巨根で〜・・・!

気持ちいい〜ん!

「あはぁ〜ん、店長凄いわ〜ん!」

「たくましい〜ん、あはぁ〜ん!」

「欲しいわ〜ん、今すぐに〜!」

「こんなじじいのでいいの〜?」

「じじいだなんて〜、店長、素敵よ〜!」

「たくましいわ〜ん、男らしいわ〜ん!」

店長によって、私は全裸に!

前戯などありませんでした。

「あはぁ〜、カエちゃ〜ん」

「いつ見ても、可愛いね〜!」

「俺、前からカエちゃんの事、想(おも)ってたんだよ〜!」

「あはぁ〜、カエちゃ〜ん、カエちゃ〜ん!」

そう言って、後ろから腕を回し、抱き付いてきた店長。

そして

「あはぁ〜ん、硬ったい〜ん!」

店長の極太が私の入り口に!そして

ニュ、ニュニュ、あはぁ〜ん、ヌル〜〜ン!

「いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」

「あはぁ〜、あはぁ〜、・・・・・・・・・」

「太っとい〜〜ん、硬った〜〜いん!」

店長のとてつもない巨根がついに!

その感触はまるで、巨根ディルドそのもの。

いいえ、ビクビクと脈打つ動き、まとわりつくような亀頭の張り具合、私の中全てを生き物のように埋め尽くす感触、もう、たまらなかったんです!

「あはぁ〜ん、あはぁ〜ん・・・・・・・・」

「気持ちいい〜ん、気持ちいいわ〜ん!」

「こんなに気持ちいいの初めて〜ん!」

「俺もだよ〜、久々だ〜、何て気持ちいい〜だぁ、あはぁ〜・・・・・・・・・・・・!」

どうやら、私だけでなく、店長も同じ境遇(きょうぐう)のようでした。

ついに私達は!

何度となく出し入れされる極太!

「いや~〜ん、エッチ〜〜ん!」

私を焦(じ)らすような巨根の動きに、もう限界が!

「あはぁ〜ん、あはぁ〜ん、いきそ〜〜うんん、いきそ〜〜うん!」

「あはぁ〜、あはぁ〜、俺もだよ〜!」

「あはぁ〜、あはぁ〜、あはぁ〜・・・・」

「あはぁ〜ん、あはぁ〜んもうだめ〜〜ん!

「いくよ〜、いくよ〜、いくよ〜」

「お〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」

「いや~〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」

「素敵〜〜、男らしいわ〜ん!」

最後は怒鳴り声ともとれる店長の声が!

優しい店長からは想像すら出来ない大きさの声!

こうして、ついに私達は(いただ)へと達したんです!

店長の愛人になった私

その後、間もなく、私は店長がいるもう1店舗の駅前のコンビニに異動。

山の中のコンビニと違って、サイクリングの男性達は見れない事に。

ですが、・・・

店長は優しく、気さくな男性。

それに、(笑)私をこの上なく、悦(よろこ)ばせてくれる男性。

そんな店長に、私、心を許してしまう事に。

愛人になってしまったんです!

主人は真面目で優しい人。

ですが、それだけ。

女性が男性に求めるもの、それは、優しさと・・・

本当の意味で快楽を満たしてくると言う事。

どちらかが欠けていても、夫婦生活って、うまく行かないもんですね!

緑あふれる爽やかな場所が!

引越し当初、爽やかだった緑あふれる散歩道。

そして、そこにあった山の中のコンビニは私を大きく変えてしまったんです。

爽やかな緑、そのすがすがしさ。

とても、気持ちいいものです。

ですが、今、それ以上に、爽やかさとは相反する気持ち、そして、別の気持ち良さの虜(とりこ)に。

 

 

 

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