ムッチリ豊満、巨乳、爆乳おばさん達との温泉旅行!ち◯ぽ丸出しで限界!?エロ体験談

体験談

ムッチリ豊満なおばさんて好き?

俺、大好き!

ムッチリ豊満で、巨乳とか爆乳が特に!

俺って、そういう男なんだよ!

そんなおばさんにズッボ、ズッボにち◯ぽぶち込みまくって、大量の精液をぶっかけたかったんだ!

職を変えた俺はそんなおばさん、いや、おばさん達と運良く、出会える事に!

更に、おばさん達と温泉旅行に行く事にもなったんだ!

旅行先の宴会ではもう、乱れまくり!

芸の披露を名目に、俺はおばさん達の前でち◯ぽ丸出し

おばさん達は恥ずかしがりなからも、大悦(よろこ)び!

悦ぶだけじゃ、なかったんだ!

そんなおばさん達の反応に、俺は興奮し、限界を迎えつつあったんだが・・・

そして、ついに・・・

ムッチリ豊満、巨乳、爆乳 おばさん達との温泉旅行!

俺の名前はアキラ、35才。

今からちょうど10年前の話しだ。

今、思い返しても、実にエロいと感じる。

もちろん、俺にとってだけどね。

あえて、他人(ひと)に話す事でもないけど、君がこの記事に興味を持ったなら、少し付き合ってくれ!

もしかしたら、君と俺は似たタイプの性癖(せいへき)かもしれない!

むっつりスケベでムッチリ豊満好きな俺!

今もそうだけど、当時の俺はもっと、むっつりスケベだったんだ。

若くて、性欲旺盛(おうせい)だったし。

そんな俺の見た目はどちらかと言うと、真面目な感じ!

でも、というより、そんな奴ほど、かもしれない。

女がいると、直ぐに体に目がいく。

何気なく、チラチラと!

でも、全ての女に対してではない!

可愛い娘?、スタイルのいい娘?

いや、ムッチリ豊満の女だけに!

ムッチリ豊満の女とは

けつがでかくて、肉付きのいい腰付きの女

乳も大体でかい

あわよくば、巨乳の場合もある。

やっぱり、ムッチリ豊満で巨乳の女が1番いいね!

とにかく、そんな女が大好きだったんだ!

もちろん、やる相手として。

俺はムッチリ豊満で巨乳のおばさんが大好き!

俺にとっての好きな女、今言った通り。

でも、もう1つ・・・

俺は大のおばさん好き!

要するに、俺の大好きな女はムッチリ豊満で巨乳のおばさんなんだ!

欧米系の外人のおばさん、まさに、そんな感じ!

外人のおばさんて大体ムッチリ豊満で巨乳じゃん!

何故、おばさんが好きかって?

若い女より、ボリューミーだし、近づき易い雰囲気があるからかな!?

やるっきゃない!

フリーター生活を送っていた俺。

ある日、バイト情報を見ていると

この仕事、もしかしたら、俺の好きなおばさんに出会えるかも!

とっさに、そう思った!

仕事の内容は婦人服や雑貨のルート配送。

面接で話しを聞くと

やるっきゃない!

俺は即座に決めた!

というのは、仕事はそれほど大変でもなく、“配送先の店長と仲良くする事が1番大事だからね!”そう、言われたんだ!

そして、その、配送先の店長というのが40〜50のおばさんがほとんどだと聞いたから!

やるっきゃない!

40〜50のおばさんって、俺の好みそのものじゃん!

しかも、仲良くする事が1番大事なんだろ!?

最高じゃん!

でも、・・・普通のおばさんだったら、つまんねぇなぁ〜

体型次第なんだよな〜

でも、俺はその可能性にかけたんだ!

配送先にいた巨乳おばさん!

配送の初日、俺と入れ替えに配送会社を辞(や)めるおじさんに同行。

つまり、引き継ぎ

配送先はほとんどが大型ショッピングモール内にあった。

たぶん、君も見た事あると思うけど、おばさん相手の服やカバン、雑貨等を売っている、いつ見ても、あまり、客が居ないそんな店。

1軒目の店では、・・・・・いきなりだった!

「お疲れ様で〜す!」

「お疲れ様で〜す!」

「あっ、どうも〜!」

うわはぁ〜、すっげ~〜!

現れたのは、40才位のおばさん店長、そして、巨乳!

40位とは言え、金髪に近い茶髪に派手な化粧、それにキラキラアクセサリーまでもが!

まさに派手そのもの!

それに、いやらし過ぎる程のムッチリ豊満な体。

見るからに、エロい!

もう、俺の好みそのものだった!

「◯◯アキラです、よろしくお願いします!」

「アキラ君ね、私◯◯エイコ、よろしくね(笑)!」

作業を終えると

「次から、僕1人で来ますんで、よろしくお願いしま〜す!」

「頑張ってね〜(笑)!」

「はいっ、有難うございます(笑)!」

爽やかに返事するも、俺の中では

エイコかぁ〜、しかし、すっげぇ〜体してんな〜!

乳もでかいし〜!

やらしいおばさんだぁ〜!

最高だなぁ〜!

うわはぁ〜、すっげ〜爆乳だぁ〜!

2軒、3軒目はどこにでもいるような普通のおばさんだった。

もちろん、体が。

そして、4軒目。

「お疲れ様で〜す!」

「お疲れ様で〜す!」

「あら、どうも〜!」

うわはぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!

すっげ~〜〜!

もう、凄過ぎたんだ!

ボリューミー過ぎる体には、巨乳っていうよりも、完全な爆乳が!

うわはぁ〜、けつもでけぇ〜!

俺のち◯ぽは直ぐに反応しだしちゃったんだ!

手に持つ段ボールで、隠せたから、よかったけど。

「あっ、◯◯アキラと申します!」

「よろしくお願いします!」

「私、◯◯ルナです(笑)!」

「よろしくね(笑)!」

ルナさんも同じく40位。

ピンク色が入った髪に派手めの化粧!

それに、若い頃は相当もてた雰囲気を感じさせるおばさんだった!

こういうおばさんが1番エロいんだよな〜!

今になって思うと、まるで、それ系の店にでも来てしまったかのようだった。

店内にいる間

しっかし、すっげ~なぁ〜!

やらしい顔に、こんな体しやがって〜!

ち◯ぽ入(い)れて〜なぁ〜、入(い)れて〜!

もう、ただ、ただ、それだけだった!

もう、ムッチリ豊満、巨乳、爆乳おばさんだらけ!

その後、各取引店舗を回ったが、ほとんどが40〜50のおばさん達が店長の店ばかり。

中には、おじさん店長の店、おばあちゃん店長の店もあったけど。

でも、ほとんどの店のおばさん店長は、同年代よりも、オシャレで若々しい印象だった。

それに、巨乳とまではいかなかったが、ムッチリ豊満な体には普通より、大きめサイズのおっぱいが!

更に、若い頃、もてはやされた雰囲気の顔、そんな、俺にとってのやらしいおばさんばっかだったんだ!

我ながら

もう、ムッチリ豊満、巨乳、爆乳おばさんだらけじゃん!

最高だなぁ〜、この仕事!

大満足だったんだ!

さっそくオ◯ニー!

家に帰ると、さっそく、オ◯ニー!

あはぁ〜、今日は凄かったなぁ〜!

特に、エイコとルナは最高だったなぁ〜!

あんなやらしい顔と体しやがって〜!

俺のち◯ぽはカッチカチのビンビンに!

あはぁ〜、あはぁ〜、エイコ〜〜、ルナ〜〜、あはぁ〜、あはぁ〜・・・・・・・

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ・・・・・・

思い浮かべたエイコさんとルナさんの映像は俺の精液を1滴残らず、しぼり出してくれたんだ!

あはぁ〜、こんなに、出ちまった〜!

呼び捨て、お前呼ばわりになった俺

数日後、ルナさんの店に行くと

「お疲れ様で〜す!」

「おぅ、アキラ〜(笑)!」

「お前、こないだ納品した商品間違ってたよ〜!」

「勘弁してよ〜(笑)!」

「あっ、済みません!」

「俺、用意された箱積んできただけなんで・・・」

「会社に戻ったら、文句言っておきますんで〜!」

「お前、そんな事言えるのか〜(笑)!」

「ただの運転手のくせに〜(笑)!」

「あっ、はっ、はっ、はっ・・・・・・・・」

ボヨン、ボヨン、ボヨン・・・・・・・・・

うわはぁ〜〜〜、揺れちまってるよ〜!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

少し前まで、「アキラ君」それが「アキラ」と呼び捨てに。

そして、間もなく「お前」となっちゃっていたんだ!

それはエイコさんも同様だった。

でも、それがまた、良かったんだ!

だんだんと、打ち解け合ってる気がしたから。

温泉旅行に誘われた俺

そんなある日の事だった。

ルナさんのお店に行くと

「ねぇ、アキラ〜、旅行に連れてってあげようか〜(笑)!?」

「えっ?」

「今度さ〜、同業者仲間で温泉旅行にいくのよ〜!」

「それで、お前も一緒にどうかな〜と思って!」

「あっ、いいっすね〜、行きたいです!」

俺は即答!

「行くのは6人なんだけど、皆んな、お前の知ってる人達だよ〜!」

「お前の配送先の人達だから」

「エイコとか・・・・」

「えっ、エイコさんの事知ってるんですか?」

「知ってるも、知らないも、エイコは高校時代からの友達だからね〜!」

「えっ、まじっすか!」

「そうなのよ〜」

「それで、お願いがあるんだけどさ〜」

「お前、運転手やってくれない?」

「あたしの車で行くんだけどさ〜、皆んなお酒飲むから〜・・・・・」

「だから、あれだよ、お前は飲めないからな!」

「あっ、はっ、はっ、はっ、・・・・・・!」

ボヨン、ボヨン、ボヨン・・・・・・・・・

あぁ〜、あぁ〜、あぁ〜、あぁ〜、また揺れちゃってるよ〜!

うわはぁ〜、すっげぇ〜なぁ〜!

朝からエロい2人!

旅行出発の朝、ルナさんの自宅に着くと、既にエイコさんの姿が。

「お〜う、アキラ、おはよう(笑)!」

「おはようございま〜す(笑)!」

うわはぁ〜〜〜・・・・・・・・・・・・・

座り込んで、大きなクーラーBOXに大量の缶ビールと氷を入れ込んでいたエイコさん。

年齢(とし)に不相応(ふそうおう)過ぎる短めのスカートに胸元が大きく開いた服。

胸元からは乳の谷間がモロ見えだったんだ!

無防備だなぁ〜!

気にしね〜のかな〜!?

そう、思いながらも

「凄い量ですね(笑)!」

「皆んな大酒飲みだからね〜(笑)!」

「これでも、足りないかな〜(笑)!」

話し途中、俺の視線はただ、ただ、谷間に!

うわはぁ〜、すっげ〜!

すると

「アキラおはよ〜う!」

ルナさんが自宅から出て来たんだ!

うわはぁ〜〜!

乳の大きさが丸分かりのシャツに、これまた、けつが見えそうな位のローライズ過ぎるジーンズ姿。

その姿はもう、ムッチリのボヨン、ボヨン

ルナさんがエイコさんの横に座り込むと

あはぁ〜、あ〜、あ〜、あ〜、あ〜、

けつが見えちゃってるじゃん・・・・・・!

気にしね〜のかな〜!?

朝からラッキーだなぁ〜!

けつの割れ目が少しどころか、かなり、出ちゃってたんだ!

「エイコ〜、今日は随分で〜は〜(派手の意味)じゃん(笑)!」

「(笑)今日は若い男もいるしね〜!」

「あらやだっ、ちょっと〜、気を付けな〜アキラ〜、エイコは肉食系だからね〜(笑)!」

「そういうルナだって〜(笑)、そんなシャツ着て〜、おっぱい丸分かりじゃ〜ん!」

「気を付けな〜アキラ〜、ルナは私より、もっと、肉食系だから〜(笑)、今夜ルナに食べられちゃうかもよ〜!」

うわはぁ〜、食べられて〜〜〜!

「あっ、はっ、はっ、はっ、はっ・・・・・」

ボヨン、ボヨン、ボヨン・・・・・・・・・

「あっ、はっ、はっ、はっ、はっ・・・・・」

ボヨン、ボヨン、ボヨン・・・・・・・・・

「あっ、はっ、はっ、はっ、は・・・・・・」

あ〜、あ〜、あ〜、あ〜、すっげぇ〜!

もう〜だめだ〜〜〜!

やばいっ!

一気に勃起し始めたんだ!

「アキラ〜、車の後ろのドアが開くようにちょっと前にずらして〜!」

「もう、出発するから、お前そのまま、運転席ね!」

「あっ、はいっ!」

あはぁ〜、やばかった〜!

それにしても、朝からエロい2人だなぁ〜!

こうして俺達3人は他の4人のおばさん達を途中で拾い、旅行先の温泉街へと向かった。

ち◯ぽ丸出しで限界を迎えた俺!

1人悶々と

2時間程走ると、やがて、目的地の温泉街に到着。

観光名所を見回った後、宿泊先のホテルについたのは夕方4時近くだった。

「アキラ、お前だけ1人の部屋とっておいたから!」

「まぁ、あたし達の部屋に遊びに来てもいいし・・・(笑)!」

「じゃぁ、また後で!」

「あっ、はい!」

そう言うと、ルナさんやおばさん達は早速、お風呂へ。

そして、俺は1人男湯へ。

なんだ〜、同じ部屋じゃなかったんだ〜!

それも、そうだな〜!

あはぁ〜、しっかし、今日は朝からエロかったなぁ〜!

この後どうなっちゃうんだろ〜!

何かもっとエロい事にならないかな〜!

お湯に浸かりながらも、悶々(もんもん)としていた俺だった。

盛り上がる宴会場はもう、谷間だらけ!

夕方5時になると、寝る部屋とは別の宴会場へ皆んなで移動。

宴会場は団体ごとに個別の部屋で、俺とおばさん達だけ。

「何かいい部屋ね〜!」

「あっ、凄い!、和室なのに、ミラーボールまである〜!」

「あっ、本当だ〜!」

「じゃ〜、歌う時、部屋の照明消して、これ、回そうよ〜!」

「いいね〜!、そうしよう(笑)!」

「じゃ〜、取りあえず、乾杯しよっか〜!」

「はい、お疲れ様〜!乾杯〜〜!」

「乾杯〜〜!」「乾杯〜〜!」「乾杯〜〜!」

宴会が始まると同時におばさん達はベラベラとしゃべり放題。

よくそんなに話す事あるな〜!

と思う位に。

1時間程経(た)つと、カラオケも始まり、盛り上がりは加速していった!

「ねぇ、部屋の明かり少し弱くして、ミラーボール回そうよ〜!」

「そうだった、そうだった!」

部屋の明かりが弱くなり、ミラーボールが回り初めると、まるで、キャバクラ店内の様に。

宴会場はおばさん達のうるさ過ぎるおしゃべりで大盛り上がり!

少し暗めの部屋だったが

このままいくと!

段々と、そして、確実に、風呂上がりのおばさん達の浴衣(ゆかた)がはだけ始めたのが分かったんだ!

1人、そして、また、1人・・・・・・・・・

あはぁ〜、谷間が見えちゃってるじゃん!

気付けば、宴会場はおばさん達の谷間だらけに!

うわはぁ〜〜、すっげぇ〜〜!

エイコさんとルナさんに限っては、もう、ポロリ寸前!

おばさん達の谷間に、ついつい目が行く俺。

おばさん達は酔い乱れ、何も気にしてない様子だった!

ついにポロリ!

そんな中

「アキラ〜、お前何ボケっとしてんだよ〜(笑)!、お酌(しゃく)、お酌!」

ルナさんの話し方はかなり、おっさん化していた。

でも

ルナに近づける(大喜び)!

「アキラ〜、あたしも〜!」

「はい、今順番に回りますんで〜(笑)!」

盛り上がりまくりのおばさん達!

ルナさんに近づくと

うわはぁ〜、乳輪がハミ出ちゃってるじゃん!

爆乳だけあって、乳輪もでけへぇ〜〜!

盛り上がる宴会の中、俺だけはむっつりスケベを発揮していた。

「え〜、まじ〜!?、あっはっはっはっ・・・」

ルナさんが体を震わせて、大笑いしたその時!

ボヨ〜〜〜ン!

「あらっやだ!」

うわはぁ〜〜〜!出ちゃった〜〜〜!

うわはぁ〜〜〜、すっげ〜でけ〜〜〜!

ルナさんの爆乳が笑いと共についにポロリ!

それに、爆乳にぴったりの巨大な乳輪!

俺のち◯ぽは早速、勃起開始!

「あっはっはっはっ・・・」

「若いオスが悦んでるわよ〜!」

「ちょっと〜、お前見たろ〜〜〜(笑)!」

「ただじゃ、済まさないからな〜〜〜(笑)!」

「俺っすか?〜(笑)!」

「勘弁して下さいよ〜(笑)!」

「あっはっはっはっ・・・」

「あっはっはっはっ・・・」

笑い転げるエイコさんや他のおばさん達!

更に

ボヨ〜〜〜ン!

うわはぁ〜〜〜!すっげ〜〜〜!

「あっはっはっはっ・・・、エイコだって〜〜〜!」

「あっはっはっはっ・・・、やっちゃったわ〜〜〜」

エイコさんまでポロリ!

あはぁ〜、やばい、やばい、・・・・・・・・

もう、俺のち◯ぽは完全に勃起!

でも、暗がりはそんな俺のヤバさを隠してくれたんだ!。

暗がりの中、おばさん達の背中側からお酌をして回っていた俺。

誰にも気付かれる事なく、ち◯ぽはカッチカチのビンビンのまま!

部屋が明るくなる前までに、何とかしなきゃな〜!

取りあえず、ビンビンに上向きになったち◯ぽを浴衣の帯(おび)で締め付け、バレないようにした。

でも、そんな俺はそこそこ、酔っていた事もあり、エロい気持ち全開だったんだ!

やれやれコール!

カラオケは依然(いぜん)として続いていた。

少し時間が経ったところで、ようやく半立ち状態になった俺。

「アキラ君〜、何か歌ってよ〜(笑)!」

「いや~、俺、歌下手(へた)だし、持ち歌もないし〜(笑)!」

「じゃ〜、お前何か芸でもやれ〜(笑)!」

「何かないのかよ〜!」

「あっ、そうだ!、お前アキラだから、アキラ100%やれよ〜(笑)!」

「そうだ、そうだ〜、やれやれ〜(笑)!」

アキラ100%というのはその当時人気の芸人。

芸の内容は全裸になって、1枚のお盆でち◯ぽを隠し、瞬間的にお盆をずらすと同時にもう1枚のお盆で隠すというもの。

失敗したら、ち◯ぽ丸出し!

おばさん達の中には、それを知ってか、口に手をあてがい、恥ずかしがる人もいた。

でも

「や〜れ、や〜れ・・・・・・・・・・・・」

「や〜れ、や〜れ・・・・・・・・・・・・」

「や〜れ、や〜れ・・・・・・・・・・・・」

ルナさんとエイコさんのやれやれコールに他のおばさん達も乗って来たんだ!

おばさん達にち◯ぽ見せたい!

男の性欲って不思議なもんで、女の裸を見たい気持ち同様自分の裸を見せたいってのもある!

そう、思うのは、俺や俺に似た一部の男だけかもしれないが。

かなり酔っていた俺は

おばさん達にち◯ぽ見せたい!

俺のち◯ぽで恥ずかしがるおばさん達の姿を見たい!

そう、思ったんだ!

「ねぇ〜、お盆ない?、お盆!」

お盆はあったが、両手で持つ様な四角い大きなものが1枚だけ。

「残念だなぁ〜!」

「じゃ〜、何でもいいから、あたし達女が悦ぶ様なエッチなのやれ(笑)!」

「お前さっき、あたしのおっぱい見たしな〜(笑)!」

「そうよ、そうよ、あたしのも見たし〜(笑)!」

「や〜れ、や〜れ・・・・・・・・・・・・」

「や〜れ、や〜れ・・・・・・・・・・・・」

「や〜れ、や〜れ・・・・・・・・・・・・

またもや、湧き起こったやれやれコール

よ〜し、見せてやる〜!

まずは、あれからだな〜!

「大人の女」を披露

「分かりました!」

「皆さんのご要望にお答えして、エッチなのをやりま〜す(笑)!」

「題して、大人の女!」

「何〜、大人の女って〜?」

「お前、“ブラジャー貸してくれ”とか言うなよ〜!」

「あっはっはっはっ・・・・・・・・・・・」

「あっはっはっはっ・・・・・・・・・・

「あっはっはっはっ・・・・・・・・・・・」

「じゃ〜、ちょっと待ってて下さいね!」

タオルを用意した俺はトイレで、まずは全裸に。

で、その後、半立ち状態のち◯ぽを太ももではさみ込み、ち◯ぽの先がけつ側へと向くようにした!

↓こんな感じ

大人の女

要するに、前から見えるのはち◯毛だけ!

ち◯毛だけなら、ま◯毛と同じ

これが大人の女だ!

中学生の頃、バカ仲間との間で流行(はや)っていたんだ。

タオルを腰に巻き、上半身裸のまま、おばさん達のいる部屋へ。

「お待たせしました〜!」

やれやれコールをしていたおばさん達だったが、俺の姿を見ると、皆んな恥ずかしそうに口を手で覆っていた。

もちろん、エイコさんとルナさんも!

おばさん達、若い男のタオル1枚姿見て、ドキドキしてるんだろ〜な〜!

そう、思っていると

「ちょっと、お前さっきから、何で前かがみで女みたいに内股なの〜!?」

「いや、芸をやるのに必要な態勢なんですよ〜(笑)!」

半立ちのち◯ぽを太ももの間に挟み続けるにはそういう態勢でないと、ち◯ぽが太ももの間から飛び出ちゃうからだ!

特に巨根の俺の場合は!

「まぁ、いいから、早くやれよ〜(笑)!」

「そう、そう、早く、早く(笑)!」

「や〜れ、や〜れ・・・・・・・・・・・・」

「や〜れ、や〜れ・・・・・・・・・・・・」

「や〜れ、や〜れ・・・・・・・・・・・・」

「では、大人の女いきま〜〜す!」

タオルに手を掛け、外したその瞬間

「きやっ!」

顔を逸(そ)らし、声に出てしまうおばさん。

ルナさんやエイコさんも少し恥ずかしそうに口を手で覆っていたが

「あっはっはっはっ・・・・・・・・・・・」

「あっはっはっはっ・・・・・・・・・・」

「あっはっはっはっ・・・・・・・・・・・」

宴会場は爆笑の渦(うず)に!

「(笑)ア、アキラ、お、お前、最高だよ〜(大笑)!」

こうして、大人の女は大成功を遂げた!

「大人の男」披露でち◯ぽ丸出し!

一発芸、一瞬芸である大人の女を披露すると

「ねぇ、アキラ〜、後ろ向いてみてよ〜(笑)!」

「あはっ、はっはっはっ・・・・・・・・・」

「いやっ、後ろ向くと、男が見えちゃうんで(笑)!」

そう言いながらも、実は俺、おばさん達にち◯ぽを見せたくて、仕方なかったんだ!

ほんの一瞬だったが、大人の女を披露した時のおばさん達の恥ずかしがる姿に興奮しちゃってたから!

「アキラ〜、後ろ向かなくていいからさ〜、お前、大人の男やれよ〜(笑)!」

「あっはっはっはっ・・・・・・・・・・」

大人の男って、そのまんまじゃ〜ん!」

「ちん◯ん出すって事じゃ〜ん(笑)!」

「え〜、やだ〜ん(笑)!」

ルナさんとエイコさん以外のおばさん達は口を手で覆い、恥ずかしそうな雰囲気に!

よ〜し、俺の巨根を見せてやる!

そう思った瞬間から、半立ち状態のち◯ぽは恥ずかしがるであろうおばさん達を目掛け、勢いを増していったんだ!

特にエイコさんとルナさんには!

「分かりました(笑)!」

大人の男やりま〜す(笑)!」

「きゃ〜〜〜、きゃ〜〜〜!」

「や〜れ、や〜れ・・・・・・・・・・・・」

「や〜れ、や〜れ・・・・・・・・・・・・」

「や〜れ、や〜れ・・・・・・・・・・・・」

ルナさんが息を飲んだのが分かった。

ルナ、実は緊張してるな!

そう、思いながらも

「では、大人の男いきま〜す!」

「きゃ〜〜〜、きゃ〜〜〜!」

「きゃ〜〜〜、きゃ〜〜〜!」

「きゃ〜〜〜、きゃ〜〜〜!」

タオルに手を掛け、両手で前を開いた!

「あれっ、大人の女じゃん!」

「ここから、大人の男、それっ!」

ブラ〜〜〜ン!

「きゃっ!」

「いや~〜〜ん!」

「あらやだっ、あららら・・・!」

また、ルナが息をのんだぞ!

絶対興奮してるぞ〜!

大人の男披露で、ついに、ち◯ぽ丸出し!

おばさん達全員が口を手で覆い、顔を逸(そ)らしたり、下向きのまま、と色々だった!

やがて、おばさん達全員は恥ずかしがりながらも、俺の方へと視線を!

そこで、俺は更に

グア〜ン、グア〜ン、グア〜ン、・・・・・・

「いや~〜〜ん!」

「きゃ〜〜〜!」

「あららら・・・・・!」

興奮したのはおばさん達だけでなく、俺も!

俺は、半立ちのち◯ぽをおばさん達の目の前で上下に動かしまくったんだ!

あらやだっ!あららら!と言いつつも

俺の興奮は、もはや制御不能!

おばさん達に近づいていったんだ!

もちろん、笑わせるふりを装(よそお)って!

半立ちの巨根を左右上下に振りながら

「やだ~〜ん、ずいぶん、立派ね〜(恥)!」

「あらやだっ!、お前、随分でかいなぁ〜(恥)!」

「やだ~〜ん、もう、勃(た)っちゃてるじゃない〜〜ん、あららら・・・・(恥)!」

まずは下を向いてしまっているおばさんのところへ!

「きゃ〜〜〜!」

「ちょんまげ〜〜(笑)!」

「あっはっはっはっ・・・・・・・・・・」

「あっはっはっはっ・・・・・・・・・・」

「あっはっはっはっ・・・・・・・・・・」

恥ずかしがっていたおばさん達はようやく笑い出し、携帯で撮影まで!

勃起したち◯ぽを頭の上に置かれたおばさんは下を向いたまま。

更に次のおばさんへと。

「肩叩き〜〜(笑)!」

パンッ、パンッ、パンッ

「あらやだっ!、そんな事しちゃって〜!」

「やだ~〜ん、アキラ君、硬いんですけど〜!」

「あららら・・・、硬いだなんて〜ん!」

「あはぁ〜、肩がほぐれるわ〜ん(笑)!」

「あっはっはっはっ・・・・・・・・・・」

「あっはっはっはっ・・・・・・・・・・」

「あっはっはっはっ・・・・・・・・・・」

おばさん達は

「あらやだっ!、あららら・・・!」

等と言いつつも、俺の巨根芸に大悦び!

俺も笑ってはいたが、内心

あはぁ〜、何かすっげ〜エロい!

もっと、凄い事を!

大興奮の宴会はもう、乱れまくり!

宴会場はもう、大興奮に!

次はエイコだ〜!

俺はもっとエロい事を狙っていたんだ!

「では、エイコさん、今回の旅行の感想をお聞かせ下さい!」

「マイクに向かって、一言どうぞ!」

「きゃ〜〜〜、きゃ〜〜〜!」

「あらやだっ、ちょっとアキラ〜!」

俺は完全に勃起したち◯ぽをルナさんの顔へ!

と言うより、増大しきった亀頭をルナさんの口に近づけたんだ!

その姿は、もはや、宴会芸の域(いき)を超えていた!

でも

「あらやだっ、あららら・・・(笑)!」

「きゃ〜〜〜、きゃ〜〜〜(笑)!」

あはぁ〜〜〜!

エイコさんが俺のマイク、いや、ち◯ぽを握り締めたんだ!

「やっだ~ん、すっごい太くて、硬いわ〜ん、本当のマイクみたい〜ん(笑)!」

「それにしても、さっきからもう〜!」

「この太いマイク勝手に動いちゃってるんだけど〜(笑)!」

そして

「(笑)え〜、今回の旅行はいつになく、若いおちん◯んの参加もあり、大変盛り上がっておりま〜す(笑)!」

あはぁ〜、あはぁ〜!

「あらやだっ、ちょっと、エイコ〜(笑)!」

何と、話すエイコさんの口に俺の亀頭が少しだけ触れちゃってたんだ!

「あららら・・・!、それはちょっと、まずいんじゃない!」

「やだ~ん、エイコったら〜ん!」

おばさん達は大笑いしながらも、エイコさんのその姿に大興奮!

宴会場は俺の欲、おばさん達の欲で乱れまくり!

ルナさんは巨根好き!

「ねぇ〜、アキラ〜、あたしにも、一言言わせてよ〜(笑)!」

ルナさんはかなり、興奮している様子。

「早く、早く、こっち、こっち!」

俺がルナさんに近づくと

あはぁ〜〜〜〜!

「きゃ〜〜〜(笑)!」

「あ〜、あ〜、あ〜、・・・(笑)」

ルナさんが俺のち◯ぽを握り締め、そのまま、引き寄せたんだ!

「あらやだっ、お前、ほんとでかいし、硬いな〜!」

「こいつ、ほんと、でかいよね〜(笑)!」

「ね〜、完全に巨根よね〜(笑)!」

「やだ~ん、もう〜ん(笑)!」

「ルナ好みなんじゃな〜い!?」

「ルナはでかいの好きだもんね〜(笑)!」

「ちょっと、エイコ〜〜〜(笑)!」

えっ、そうなんだ〜!

こりゃ〜、今夜いけるかも!・・・・・・・

そう、思いつつも

「ルナさん、一言どうぞ(笑)!」

「あれ〜、このマイク壊れてるのかな〜!」

「マイクで話す声にならないんだけど〜(笑)!」

そう言うと、ルナさんは右手で握る俺のち◯ぽを左手の平に打ちつけるように。

更に

「きゃ〜〜〜、きゃ〜〜〜(笑)!

「あらやだっ、あららら!」

「あららら・・・・」

あはぁ〜、あはぁ〜、気持ちいい〜〜!

何と、ルナさんは俺のち◯ぽをしごくようにしながら

「あ、あ、只今マイクのテスト中、只今マイクのテスト中・・・・・・・・・・・・・・」

いつまでも、ち◯ぽから手を離さないルナさんに

ルナはち◯ぽ好きなんだ!

いや、巨根好きなんだ!

そう思わざるを得なかった!

もう、我慢出来ね〜!限界だぁ〜!

笑いながらも、俺のち◯ぽをしごき続けるルナさん!

俺はかなり興奮しちゃってたんだ!

そして、ルナさんにも、興奮している様子が感じ取れた!

あはぁ〜、あはぁ〜!

もう、我慢出来ね〜!

「あららら・・・(笑)」

「ちょっと、アキラ君〜ん(笑)!」

「ちょっと、お前何やってんだよ〜(笑)!」

「何か、マイクの持ち主が興奮しちゃってるんだけど〜(笑)!」

笑いながらも、俺は腰を振り出したんだ!

あくまで、表向きは冗談っぽく!

「きゃ〜〜〜、きゃ〜〜〜(笑)!」

「きゃ〜〜〜、きゃ〜〜〜(笑)!」

あはぁ〜、あはぁ〜、気持ちいい〜〜!

「何かこいつ、あたしの口に近づけてきてるんだけど〜(笑)!」

俺のち◯ぽをしごく動きは止まったものの、依然(いぜん)として、ルナさんは握り続けていた。

そして、俺も依然として、腰を振り続けていたんだ!

もうちょっとだ〜!

「あ〜、あ〜、あ〜、ちょっと、ちょっと、ちょっと〜(笑)!」

「やばい、やばい、やばい、・・・・(笑)!」

「きゃ〜〜〜、きゃ〜〜〜(笑)!」

「きゃ〜〜〜、きゃ〜〜〜(笑)!」

「あはぁ〜、あはぁ〜!」

おばさん達の声にかき消されていたが、もう、声に出さずにはいられなかった!

ついに、俺のち◯ぽが完全にルナさんの口に入ってしまったんだ!

腰を振り続ける俺!

それとは別にルナさん自身も

チュッパ、チュッパ、チュッパ、・・・・・・

「ちょっと、この2人、やば過ぎ〜(笑)!」

「それじゃ〜、もう〜フェラじゃ〜ん(笑)!」

エイコさん以外のおばさん達は顔を逸らしたり、また、見たりと!

「ちょっと、ちょっと、ルナもアキラも・・・・・(笑)!」

手でしごかれてる時から、かなり来ていた俺だったが、ルナさんの口に入る事で

あはぁ〜、あはぁ〜、もうだめだ〜、限界だぁ〜!

いきそうだぁ〜!

と、その時

「ちょっと、誰か来たみたい〜よ〜」

少しして

「宴会場、9時半までだって!」

えっ、まじ!?

「お2人さん、終わりで〜す(笑)!」

「えっ、もう時間!?」

「うん、今9時40分だから」

「何だ〜、面白かったのに〜(笑)!」

「サービスタイム終了〜(笑)!」

こうして、宴会は無事というか、何と言うか、俺にとっては不発のまま終わってしまった。

おばさん達は外へ飲みに!そして・・・

「ねぇ〜、これからどうする〜?」

「そう言えば、この近くに飲み屋街あったじゃん!」

「行こっか〜(笑)!」

「行こう、行こう(笑)!」

「アキラも行くだろ?」

「はい!」

その時だった!

「アキラ〜、お前、一日中運転してたし、明日も運転しなきゃいけないから、お前もう、寝た方がいいぞ〜!」

そう言いながら、エイコさんはウインクする様に、片目で合図のような仕草を。

もしかして・・・・!

そう、思った俺は

「ですね、やっぱ、俺、今日はこのまま、寝ます!」

「残念だなぁ〜、もっとお前の事いじめたかったのに〜(笑)!」

「じゃあ、アキラ残して、あたし達だけで行こっか〜!」

「そうね〜!」

「アキラ君、ごめんね〜!」

こうして、おばさん達全員は外へ飲みに!

そして、ホテルに1人残った俺は部屋のテレビを見ながら

エイコのあの合図は!?

いや、間違いない、絶対、やらせてくれるそ!

こりゃ〜楽しみだ〜!

我慢!、我慢!

宴会の時から限界を迎えてた俺だったが、ルナさんとの本番に備え、我慢する事に!

もちろん、オ◯ニーを!

ノリノリのルナさんが!?

まだかな〜!?

おばさん達が外へ飲みに行ってから、はや、1時間半。

俺の期待するエイコさんがいっこうに戻って来なかったんだ。

どうなってんだ〜!?

そんな事を考えてた時だった。

トントン、トントン

部屋の扉をノックする音が!

来たか?

それと同時に、少し落ち着いていたち◯ぽが再び、勢いづいたんだ!

扉の外からは

「お〜い、起きてるか〜、アキラ〜!」

えっ、ルナ!?

扉を開けると

「(笑)おぅ、まだ、起きてたんだ〜!」

「あれっ、ルナさん、どうしたんですか?」

「いや〜、飲み屋がタバコ臭くてさ〜、抜け出してきちゃった〜!」

「そうだったんですか〜!」

「ついでに、変態のアキラ君はもう、寝たのかな〜と思って、ルナちゃん来ちゃいました〜(笑)!」

そう言うと、ルナさんはノリノリの雰囲気で部屋の中へなだれ込むように入って来たんだ!

手には中身の入ったビールジョッキが。

「あっ、お店のビールジョッキ持って来ちゃった〜(笑)!」

「やだわ〜、良い子のルナちゃんとしたことが〜」

酒の強いルナさんだったが、その酔いっぷりはかなり!

鼻歌混じりで、部屋を歩き回るその姿はノリノリそのものだったんだ。

また、見せれる!

しばらくすると

「いや~、宴会楽しかった〜(笑)!」

「あっ、俺もです(笑)!」

「だよな〜!、でも、お前やばかったろ〜(笑)!」

「何がですか?」

“何がですか?”って〜(笑)!」

ルナさんは急に小声で

「(笑)お前、もう少しでいきそうだったろ〜(笑)!」

「いやっ!」

「嘘つけ〜(笑)!」

「あたし、分かったもん!、お前の顔見てて(笑)!」

「しかしさぁ、・・・(笑)・・・」

声は小さいままに、恥ずかしそうな口調(くちょう)になったルナさんは

「(笑)・・・しっかし・・・(笑)お前、ほんと、・・・でかいよな〜(笑)!」

「ビックリしちゃった〜!」

「でさぁ、(笑)・・・もう一回見せてみ!(笑)」

あはぁ〜、また、見せれるぞ〜!

すっげ〜、エロい〜!

そう、思いながらも

「まじっすか(笑)?」

ち◯ぽを見せたくて、仕方なかった俺だが、逆に、あまり、見せたくない素振(そぶ)を。

とは言え、浴衣(ゆかた)は既にテントを張り初めていたんだ!

「いいじゃ〜ん(笑)、減るもんじゃあるまいし〜(笑)!」

見て、見られ、触(さわ)り、触られだった宴会でのルナさんと俺。

そんな事もあり、お互い、抵抗感はあまりなかったのだが。

やれる!?

次の瞬間

「どれどれ〜(笑)!」

そう、言いながら、ルナさんの手は俺の浴衣の帯に。

「あらやだっ!、ちょっと〜(笑)!」

「何か、浴衣の前が張っちゃってるじゃ〜ん(笑)!」

「今、ルナちゃんがチェックしてあげるから〜ん(笑)!」

俺は黙ったまま。

帯が解(と)かれ、前が開くと

ニョッキリ!

「あらやだっ、あららら・・・!」

「やだ~ん、パンツから出ちゃってるじゃない〜ん!」

「やっぱ、大っきいわ〜ん!」

そして

「あはぁ〜、硬ったい〜ん!」

そう、言い、俺のち◯ぽを握り締めたルナさんは

「ん!?、何かちょっと!・・・」

「アキラ、お前シャワー浴びた?」

「いいえ」

「宴会であたしの口に入ったからかも〜、何か臭うわ〜(笑)!」

「シャワーしてきなよ〜!」

「あっ、はい!」

「あたしも、その後浴びるから〜」

「外歩いてたら、あたしも汗かいちゃてさ〜!」

やれる!、絶対これはやれる!

でなきゃ、シャワーなんか必要ね〜し!

俺は確信したんだ!

それにしても、エイコは〜?

欲望の妄想タイム!

俺がシャワーから上がると

「さ〜て、あたしもシャワー浴びよっと!」

「と、その前にビール冷やしとかなきゃ!」

「アキラ〜、冷蔵庫どこ?」

「あっ、ここです!」

冷蔵庫にビールを入れると

「じゃぁ、また後で(笑)!」

ルナさんが浴室に入ると

いよいよだ〜!

ついにだ〜!

ムッチリ豊満好きな俺とは言え、そんな女とやった事は一度も無かった。

やったのは、顔と体を修正した写真でだまされたソープの女だけ!

今日は100%本物のムッチリ豊満爆乳女だ!

最高だな〜(笑)!

あはぁ〜、早く入れて〜!、早く入れて〜よ〜!

たまりにたまった俺の精子、ぶっかけてぇ〜!

そんな欲望の妄想タイムに浸っていた俺のち◯ぽはカッチカチのビンビンに!

そんな俺は

覗(のぞ)いちまうか(笑)!

バレないように脱衣場に入ると

んだよ〜、全然見えね〜な〜!

シャワーの音だげが聞こえていた。

それでも

うわはぁ〜、すっげぇ〜、Mか〜!

脱衣場の棚には脱いだ浴衣と共に、下着が置いてあったんだ。

ブラジャーにはMサイズの表示!

そして、パンティーは、ルナさんのけつを半分も隠せないほどのサイズというか、形!

あんなでかいけつして〜、これじゃ〜!

だから、朝、ほとんどけつが見えてたんだ〜!

ルナさんの下着を見た俺の妄想は更に膨(ふく)らんでいったんだ!

でも、妄想なんかじゃないんだ!

もう少しで〜!

そんな事を考えていると、シャワーの音が止まり

あっ、やべっ!

爆乳もおま◯こも丸出し!

シャワーの音が止まると同時に、速攻(そっこう)で脱衣場を出た俺。

直ぐにテレビをつけ、部屋の入口に背を向けた。

しばらくすると

「あはぁ〜、すっきりした〜!」

来たぞ!

これからどうなるんだ〜!?

冷蔵庫の開く音。

そして

「あはぁ〜、ビールって、何ておいしいんだろ〜!」

「ねぇ〜、冷蔵庫に缶ビールあるけど、アキラも飲めば〜?」

“いや、俺は!”そう言おうと振り返ると

あはぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!

何と、ルナさんが、ルナさんが・・・・・

もう、ムッチリ豊満、いや、爆乳もおま◯こも丸出しの完全な全裸だったんだ!

そして

あはぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!

ビールジョッキ片手に俺に近づいて来たんだ!

あはぁ〜〜〜、もう駄目だ〜〜〜!、もう、駄目だ〜〜〜!

興奮しきった俺も全裸に!

「あはぁ〜、あはぁ〜、ルナさ〜ん!ルナさ〜ん!」

ついに始まった!

もう、わけが分からない程興奮しきっていた俺はルナさんに抱き付いたんだ!

「ちょ、ちょと待って〜ん!」

ビールジョッキがテーブルに置かれると

「ルナさ〜ん、ルナさ〜ん!・・・」

再び抱きついた俺。

あはぁ〜、すっげぇ〜!

この体〜、たまんねぇ〜!

ムッチリ豊満過ぎる体!

初めての経験だった!

背は俺の方が高かったが、ボリューミー過ぎるルナさんの体に圧倒されていた!

ムギュ〜、ムギュ〜、・・・・・・・・・・・

「あはぁ〜ペロ〜ン、ペロ〜ン・・・・

「あはぁ〜、あはぁ〜・・・・・・・・・・」

「興奮しちゃたの〜ん?」

「は、はい!」

「こんな、・・・あはぁ〜、デブのおばさんでいいの〜?」

「デブなんかじゃ、あはぁ〜、・・・ないですよ〜!」

「ムッチリ豊満で、やらしいですよ〜〜!」

「そうなの〜?、あはぁ〜〜〜!」

ムギュ〜、ムギュ〜、ペロ〜ン、ペロ〜ン

爆乳を揉みながらも、乳をしゃぶりまくったんだ!

「あはぁ〜、いいわ〜ん!」

「たまっちやってるの〜ん?」

「ねぇ〜?、入れたいの〜ん?」

「あはぁ〜、入れたいよ〜、入れたいよ〜、ルナさ〜〜ん!」

「あたしもよ〜ん!」

「宴会の時から、欲しかったの〜ん、これが〜!」

そう言うと、ルナさんは俺のち◯ぽを握り締め

「凄いわ〜ん、アキラ〜!」

「入れて〜ん、早く〜!」

「この太くて、硬いの〜!」

「もう我慢出来ないわ〜ん!」

そう言うと、ルナさんはベッドに手をつき、豊満過ぎるけつを思いっきり突き出したんだ!

うわはぁ〜、でけへぇ〜!

ついに始まったルナさんとのSEX!

ついに、ぶち込んだ!

うわはぁ〜、すっげぇ〜!

ズッボ〜〜〜ン!

あはぁ〜〜〜!

いや~〜〜〜ん、硬ったい〜〜〜ん!

若い女とは違う太みある声が部屋中に響き渡った!

何の前戯も無いまま、ついに、俺はルナさんの後ろから、ぶち込んだんだ!

ルナさんのおま◯こは既にずぶ濡れ!

ズッボ、ズッボ、ズッボ、・・・・・・・・・

「あはぁ〜〜ん、こんなでっかいちん◯ん初めて〜〜〜ん!」

「気持ちいい〜ん、気持ちいいわ〜ん!」

あはぁ〜、すっげぇ〜やらしい〜〜〜!

俺の下っ腹がルナさんのけつにあたる度に

ブルルン、ブルルン、ブルルン、・・・・・・

でかいけつについた脂肪が震(ふる)えまくっていた。

あはぁ〜、あはぁ〜、すっげぇ〜〜〜!

パッ〜ン、パッ〜ン、パッ〜ン、・・・・・!

「いや〜ん、いや〜ん、いや〜ん、・・・!」

一度やってみたかったんだ!

女のでかいけつを引っ叩く事を!

響き渡るルナさんの太みある声!

パッ〜ン、いや〜ん、パッ〜ン、いや〜ん

あはぁ〜、すっげぇ〜やらしい〜〜〜!

あのルナが、あのルナが、今、俺の行為で喘(あえ)いでいる〜!

今度は・・・

馬乗りになったルナ!

いつものルナさんはどこへやら。

一度ち◯ぽを抜くと

「いや〜ん、もっと〜、もっと〜、ちょうだ〜いん!」

パッ〜〜〜ン!

「いや〜ん!」

もう、俺にされるがまま

ルナさんのけつを引っ叩いた後、ベッドで仰向けになった俺!

「あはぁ〜」

ち◯ぽ欲しさに、ルナさんは直ぐに馬乗りになって来たんだ!

「いっ、や〜〜〜〜〜〜〜ん!」

体重まかせに、腰を沈ませきったルナさん。

どうやら、1番気持ちいい所に触れてしまったようだ。

直ぐに、少しだけ、腰を上げたルナさんは

ユッサ、ユッサ、ユッサ、・・・・・・・・・

爆乳を激しく揺らしながら、腰を上下に。

うわはぁ〜、すっげぇ〜おっぱい!

もう、ボヨン、ボヨンだぁ〜!

そんな姿に、この上ない程、更にカッチカチのビンビンになった俺!

「いっ、や〜〜〜ん、硬っ、た〜い〜〜ん!」

「気持ちいい〜〜ん、気持ちいい〜〜ん!」

「お、俺もですよ〜!」

そう言うも、ルナさんはち◯ぽの気持ち良さに無言のまま!

「ル、ルナさ〜ん、おっぱい、ボヨン、ボヨンですね〜!」

すると

「(笑)や〜ね〜ん、あはぁ〜、アキラったら〜ん(笑)!」

「あはぁ〜、あたしのおっぱい、あはぁ〜、好きなの〜ん(笑)?」

「あはぁ〜、大好きですよ〜!」

「俺、ルナさんのMカップ、あはぁ〜、大好きですよ〜!」

「あはぁ〜(笑)何で、Mカップって、あはぁ〜、知ってるの〜!」

ズッボ、ズッボ、ズッボ、・・・・・・・・・

ち◯ぽを下から突き上げまくった俺!

「あはぁ〜〜ん、気持ちいい〜〜〜ん!」

「さっき、あはぁ〜、ルナさんがシャワー浴びてる時、あはぁ〜、ブラジャーとパンティーチェックしちゃたんです〜!」

「や〜ねん、あはぁ〜、変態〜〜〜(笑)!」

ついに、俺達はいった!

かなり、来ていた

喘ぎまくりのルナさん!

そして、ルナさんのおま◯こからはいやらしいものがドロドロと!

間もなく

「あはぁ〜〜ん、もう駄目〜〜ん!」

「いきそ〜!」

そのタイミングで態勢を入れ替え、今度は俺が上に。

ルナさんに大股を開かせると

「いや〜〜〜ん!」

顔をそむけ、恥ずかしがるルナさんに

「ルナさ〜ん、おま◯こ丸見えですよ〜!」

「おま◯こ〜、おま◯こ〜・・・・・・・・」

「いや〜ん、エッチ〜〜ん!」

隠すルナさんの両手を払いのけ

よ〜し、ズッボズボにしてやる〜!

再びち◯ぽを挿入!

「あはぁ〜〜ん、太っとい〜ん!」

ズッボ、ズッボ、ズッボ、・・・・・・・・・

「あはぁ〜、気持ちいい〜ん、気持ちいい〜ん!」

ズッボ、ズッボ、ズッボ、・・・・・・・・・

奥の奥まで

ズッボ〜〜〜ん!

「いっ、や〜〜〜ん!」

ズッボ〜〜〜ん!

「いっ、や〜〜〜ん!」

「あはぁ〜〜ん、あはぁ〜〜ん」

「もう、駄目〜〜ん!、いっちゃう〜ん!」

「あはぁ〜、俺もいきそ〜う!」

「あはぁ〜、あはぁ〜、・・・・・・・・・」

ズッボ、ズッボ、ズッボ、・・・・・・・・・

「いくよ〜、いくよ〜、いくよ〜

もう駄っ目〜〜ん!

あはぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!

いっ、や〜〜〜〜〜〜ん!

ドブュ〜〜〜ッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ・・・!

「やっだ〜〜〜ん、凄い量〜〜〜!」

「あはぁ〜〜ん、あはぁ〜〜ん、・・・・・」

「あはぁ〜、あはぁ〜・・・・・・・・・・」

ついに、俺達はいった!

ムッチリ豊満、そして爆乳のおばさんとのSEX!

俺にとって、初めての体験、そして、最高の体験だったんだ!

ついに、やったぞ〜!

すげ~、エロかった〜・・・・・・・・・・

もう、ただ、それだけだった!

それにしても、・・・・・・・・・・・・・・

その後

翌週、ルナさんの店に行くと、何だか、お互い、少し遠慮気味に。

でも、俺達はやった仲だ!

そのうち、また、やれるだろう〜!

その後、俺の思いは的中し、何度となくやる仲に!

その中で知った事だが、宴会後のエイコさんの目の合図、それは、エイコさんがルナさんの為にやったとの事!

エイコさんは、ルナさんが巨根好きである事を知っての、ルナさんへの場作りだったようだ!

最後に

俺は今、結婚もしてるし、子どももいる。

もちろん、妻はムッチリ豊満の巨乳ちゃん

でも、慣れっていうのはやはりあって、かなり、マンネリ気味。

そんな中、俺は出会い系サイトを利用し、楽しんでいる。

相手はムッチリ豊満の巨乳や爆乳おばさんばっか!

基本的には35才の俺より10才位上の女。

そんなおばさん達は決まって、自分の事をデブと言ったり、“どこがいいの?”と。

金もあまり、使わずに済むし、わがままも言ってこないそんなおばさん達との割り切った関係、いいよ!

もし、君が俺と同じ性癖なら、それはしめたもの

より、体と性格

ムッチリ豊満の巨乳や爆乳のおばさんおすすめするよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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