エッチな爆乳熟女にもう限界!ついに禁断の関係へ!エロ体験談

体験談

俺の妻のお母さん、つまり、俺にとっては義理の母、義母(ぎぼ)とも。

50代だけど、すげ~やらしい女(ひと)だったんだ!

何が?って

Rカップ!

まさに、爆乳熟女!

もう、ボヨンボヨン!

しかも、可愛い顔でエッチな雰囲気の女!

妻ユイが出産を控え、そのお母さんが俺んちに1ヶ月ほど滞在する事に!

分かってたよ、俺も!

でも、無理だった!

何か、お母さん、すっげ〜エッチなんだよ〜!

そんなお母さんとの共同生活で俺は限界を迎える事に!

妻のお母さんだから、まずいとは思ってたんだけど、我慢出来ず、セッ◯スをしてしまったんだ!

っていうか、お母さん自身がエッチだったからってのもあるんだけどね!

どっちにしろ、俺は妻の母親であるお母さんと禁断の関係になってしまったんだ!

 

 

 

エッチな爆乳熟女!?

俺の名前はジュン、28才。

この話は、今からちょうど半年前の出来事だ。

当時の俺は、東京で同い年の妻ユイと3歳の息子ジュンヤの3人で暮らしていた。

2人目の子どもを身ごもっていたユイは出産を控え、実家へ里帰りする事に。

仕事がある俺は東京を離れられない。

それに、3歳の息子も幼稚園に通っていたから、一緒に里帰りさせるわけにはいかなかった。

そこで、ユイの事は実家に暮らすユイのお父さんとお兄さん夫婦に任せる事に。

代わりに、ユイのお母さんが約1か月間、東京の我が家へ来て、息子の世話や家事を手伝ってくれることになったんだ。

このときの俺は、まさか、お母さんとの共同生活で、こんな事になるなんて思いもしなかった。

1年ぶりのお母さんの姿に!

日曜日の夕方近く、俺は息子を連れて、最寄り駅までユイのお母さんを迎えに行った。

この日は2月上旬という事もあり、かなりの冷え込み。

駅を行き交う人のほとんどが厚手のコートやジャンパー姿だった。

もう、着いてるはずた!

改札の向こうを見ていると

あっ、お母さんだ!

大きく手を振った俺!

改札の向こうではベージュのコートに、マフラーを巻いているお母さんの姿が。

お母さんも大きく手を振り返してきた。

改札から出ると

「ジュン君、久しぶり〜(笑)!」

「お久しぶりで〜す!(笑)」

「(笑)あら〜、ジュンヤちゃ〜ん!」

「おばあちゃ〜ん(笑)!」

息子は嬉しそうに駆け寄り、抱きついた。

「わぁ、大きくなったねぇ!」

そう言って、優しく笑う姿は、50代ではあるが、息子にとってのおばあちゃん!

だが・・・

1年ぶりに会ったお母さんのその姿に、思い出したというか。

コートに包まれている事もあって、他人目(ひとめ)には分からなかったが、俺には・・・

ボリューミー過ぎる上半身!

そして、そうさせているものの存在が

結婚前、ユイの実家で初めて会った時から実は何となく、意識してしまっていたのだが。

そんな俺の気持ちとは別に、お母さんは、息子の頭を優しくなでながら、微笑(ほほえ)んでいた。

ユイのお母さんだし〜、そんな目で見ちゃ〜・・・

そんな事を考えながらも

でも、よかった〜、お母さんが来てくれて〜!

これで、ジュンヤの事も心配しなくていいし、家の事も・・・

あれこれ心配していた俺は安心感に意識が向きはじめたんだ。

お母さんの荷物を車に積み込むと、俺たちは自宅へ。

「1ヶ月、よろしくお願いしま〜す(笑)!」

玄関に入ると、お母さんはそう言って軽く頭を下げた。

「こちらこそ、よろしくお願いします!」

俺は、まじ、そう、思ってたんだ!

コートを脱いだお母さん

リビングに入るなり、コートを脱いだお母さん!

俺の意識は再び!

コートの下は厚手のデニムのシャツだった。

お母さんやっぱ、気にしてんだな〜!

少しごわついたデニムのシャツはそれなりにボリューミーな胸元をごまかせていたんだ。

でも、俺には・・・

「さてと、まずは・・・」

そう言うと、お母さんは持ってきた荷物の中から、エプロンを取り出し、身に付けた。

俺の意識はようやく、お母さんの胸元から遠退(とおの)く事に。

少し残念なような、でも

あ〜、良かった〜!

幼い息子もいる家庭内、俺の意識がお母さんの胸元に向いてしまう状況はなるべく、避けたかったからだ!

こうして、お母さんとの共同生活が始まる事に。

そして、その後数日間、俺が仕事から自宅に帰ると、いつも、エプロン姿のお母さんが待つ我が家が続いたんだ。

これでいいのかもな〜!

お母さんは爆乳熟女

数日後

「ただいま〜!」

「お帰りなさ〜い(笑)!」

俺の帰宅時間は大体夜の9時ちょっと前。

ちょうど、息子が寝る直前の時間だったんだ。

いつもだと、息子と少しだけ話し、遊んでいたんだが・・・

食卓の上にはいつも通り俺の夕飯が。

「ジュンヤちゃんもう、寝たわよ〜!」

「あっ、そうなんですか〜!」

そう言って、お母さんの方を見ると

あはぁ〜〜〜!

下はいつも通りのズボン。

でも、上が・・・

まるで、小玉スイカが2つ入っているかのようなふくらみ!

男なら、誰もが2度見してしまうような姿だったんだ!

お母さん、エプロンもつけないで、その服じゃ〜・・・・・・・・・

その姿はまさに、爆乳熟女

いけない、いけない・・・・・・・・・・・

そう、思いながらも、スキがあれば、視線は・・・!

あはぁ〜、お母さんでけへぇ〜〜〜!

迷ったあげく

ごく、ごく、自然を装(よそお)っての食事だったが、視線の行き先は・・・そして、また・・・。

食事を済ませた俺は

「お母さん、今日は疲れたんで、風呂入った後、そのまま、寝ちゃいますね〜(笑)!」

「あら、そ〜う、お疲れ様です、ご主人様(笑)!」

お母さんの顔だけを見て話す自信がなかった俺。

どうしていいか、分からなかったからだ!

風呂から上り、床(とこ)につくも、焼き付いたお母さんの姿は、中々、俺を寝かせてくれなかった!

ユイのお母さんだし、俺にとっては義理の母!

それに、俺達の世話をしてくれてるお母さん!

そんな目で見ちゃ〜・・・

そう思いながらも、・・・・・・・・・・・・

俺のあそこは、既に、いきり立っていたんだ!

更に、俺の右手は!・・・・・・・・・・・

でも、やっぱ、・・・

迷ったあげく、面白動画で気を紛(まぎ)らわせる事に。

・・・・・やがて、寝入ってしまったんだ!

2人きりの夜

翌日も

「ただいま〜!」

「お帰り〜(笑)!」

ユッサ、ユッサ、ユッサ、・・・・・・・・・

「ふ、ふ、ふ、・・・・・・・・・・・・・」

軽快な雰囲気のお母さんとは逆に俺は真顔!

それも、そのはず!

お母さんは俺を出迎えようと、玄関に小走りで近づいて来たんだが、これがまた、おっぱい揺れまくりだったんだ!

「お疲れ様〜!(笑)」

「ジュンヤちゃん、もう、寝たわよ〜!」

「あっ、そうなんですか〜!」

「子どもは早寝、早起きが1番だからね〜(笑)!」

「ですね~(笑)!」

そう言いながらも、お母さんの

「ふ、ふ、ふ、・・・・・・・・・・・」に意識が!

自分でも、分かっていたんだろう。

まるで

“おっぱい揺れるの見られちゃったわ〜!”

そんな恥ずかしがる様な笑いだったんだ!

俺が夕飯を食べ始めると、テーブルの反対側に座ったお母さん。

食べる俺を見つめながら、話しかけていたんだが、そこでも

すっげぇ〜!

つい、息を飲んでしまった。

お母さんの爆乳がテーブルの上に乗っちゃってたんだ!

お母さんにとっては楽な態勢だったのかもしれない。

でも、俺には・・・

息子ジュンヤはとっくに寝ている。

当然、俺とお母さん、2人きりの夜!

前の日も、そして、その日も。

お母さんと2人きりの夜って、何かエッチだなぁ〜!

何かエッチなお母さん!

精がつく!

「ただいま〜!」

「あら、お帰り〜、今日は遅かったのね〜!」

なるべく、顔を上げないようにした俺。

視線でバレると思ったからだ。

やはり、その日の服も。

「さぁ、さぁ、食べて〜!」

「今日はにんにくたっぷりの自家製餃子よ〜(笑)!」

「あっ、美味(うま)そ〜う(笑)!」

「たくさん食べてね〜!」

「はい(笑)!」

「にんにくは精がつくから〜!」

「男はいつも、精をつけとかなきゃね〜!」

「あっ、そうそう、明日のお弁当は生姜焼き弁当にしたから〜!」

「豚肉も精がつくのよ〜!」

「あっ、そうなんですか?」

「ふ、ふ、ふ、・・・・・・・・・・・・・」

“精がつく”、“ふ、ふ、ふ、・・・”お母さんの言葉や笑いが妙にいやらしい!

「ジュン君には夕飯もお弁当にも、いつも、精がつく物たくさん入れとくから〜(笑)!」

「ありがとうございます(笑)!」

「それだけ精をつけとけば〜・・・・・・ねっ!」

“それだけ精をつけとけば、仕事にも精がでる”か?

いや、お母さんの雰囲気からして、何か違うような・・・・・・・・・・

“精がつく!”というお母さんの言葉。

俺には、何かエッチな言葉にしか聞こえなかったんだ!

「女を悦(よろこ)ばせられる男が1番!?」

話は更に続いた。

「ジュン君て優しいよね〜!」

「ここに来て、1週間になるけど、よく分るわ〜!」

「いいえ、そんな〜(照れ笑)!」

「男はやっぱ、優しさが1番よね〜(笑)!」

「でもね、もっと大事な事があるの!」

「何ですか?」

「それはね、女を悦ばせられるか、どうかって事なの!」

「笑わせるって事じゃないのよ!」

「本当の意味で女に悦びを与えるって事なの!」

「ジュン君も、大人だから、これ以上言わなくても、分かると思うけどさ〜!」

「夫婦仲って、そう言うのが大事なのよ〜!」

「優しいだけじゃ、ダメ!」

「女を悦ばせられる男が1番なの!」

「本当よ〜(笑)!」

「はぁ〜」

あいまいに返事した俺。

「その為にも、ふ、ふ、ふ、・・・やっぱ、精はつけとかなきゃね!」

やっぱ、そうだったんだ!

お母さんの言う“精をつける”事の意味って!

でも、ユイは実家に帰って、今はいないのに〜・・・

精をつけて、どうしろってんだ〜?

まさか、お母さん、俺と・・・

な訳ないか〜!

でも、ひょっとして!

何か、お母さんってエッチだなぁ〜!

腰を左右にくねらせるお母さんがエッチ!そんな俺自身も!

お母さんがこの家に来て2週間目に入ると、他人行儀(たにんぎょうぎ)っぽさはかなり無くなっていた。

家族同然?、いや、それとはまたちょっと違ったんだけど。

夕飯を食べ終え、俺が風呂で体を洗ってる時だった。

隣の脱衣場ではお母さんが洗濯を始めていたんだが

トントン

「ジュン君、ちょっといいかしら〜!」

「あっ、はいっ!」

風呂の椅子に座り、体を洗っていた俺は、慌てて、ナイロンタオルで覆(おお)い隠した。

このナイロンタオル、使ってる人なら、分かると思うけど、あまり隠せない!

浴室の扉が開くと

「あっ、ごめんね〜!」

「あのさ〜、このシャツ、前からあるけど、洗ってもいい〜?」

「いや、それは汚れてないんで、・・・・・」

俺がそう言ってる間、お母さんの視線は、俺の顔とナイロンタオルで隠されてる部分を行ったり、来たり!

「あら、そうなの〜、・・・・・・・・・・」

そう言いながらも。

そして

「ふ、ふ、ふ、・・・・・・・・・・」

「や〜ね〜〜ん、ジュン君ったら〜ん(笑)!」

下のおひげ見えちゃってるわよ〜ん(笑)!」

そう言いながら、腰を左右にくねらせるように振っていたんだ!

その振る舞いはまるで、(おさ)えきれない衝動が体の動きとなって表れているかのようだった。

浴室の扉がしまり、やがて、脱衣場からお母さんがいなくなると

あはぁ〜、お母さんて、何か、すげ~エッチだなぁ〜!

下のおひげだなんて言いながら、腰までくねらせちゃって〜!

ムズムズしちゃってんのかな〜!

そんな事を考えていると、逆に俺自身がムズムズと!

上を向き始めた俺のあそこ!

何となく、いじりだしていた。

やがて

あはぁ〜、お母さ〜ん、お母さ〜ん・・・・・・・・・

俺のちん◯んの方ばっか見て〜!

やらしいな〜お母さ〜ん、やらしいよ〜・・・・・・・・・・・・・・・・・・

腰までくねらせちゃって〜!

あはぁ〜〜〜、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、・・・やらしいよ〜、お母さ〜ん!

ついに、お母さんのいやらしい振る舞いに、1人、いってしまったんだ!

もう限界!ついに禁断の関係へ!

あはぁ〜、お、お母さん、そ、それじゃ〜〜〜!

翌日の事だった。

「ただいま〜!」

「お帰り〜!」

あはぁ〜〜〜、お、お母さん、そ、それじゃ〜〜〜!

息を飲んだ俺!

いや、もう、それだけじゃ、・・・

やばいっ!

直ぐに、食卓につき、食卓で股間が見えないように!

いつになく、その日のお母さんはスカート姿だった。

しかも、膝上(ひざうえ)の!

それに、Tシャツというか、何というか!

かなり薄手のシャツだったんだ!

その姿は大きなふくらみが目立つというより、おっぱいの大きさや形丸分かり

あはぁ〜、これじゃ〜!

薄い布で覆われた小玉スイカそのまんまじゃ〜ん!

なんて、やらしい格好してんだ〜!

俺の視線はもう、バレバレに!

「ふ、ふ、ふ、・・・・・・・・・・・・・」

「たまには、女っほい格好でもしてみようかな〜と思って〜(笑)!」

「お父さん(だんなさんの事)と一緒だと、ズボンとか、地味な格好ばっかりでね〜(笑)!」

「ジュン君どう〜?」

「あっ、いや、その〜、若々しくて、いいと思いますよ〜(冷汗)!」

「そう(笑)?」 

「あっ、はい!」

「も、もし、あれでしたら、こっちにいる間、その〜、お母さんの好きな服、色々着てみるのもいいんじゃないですか〜!」

思わず、言ってしまった!

そんな格好でいて欲しかったからだ!

「ふ、ふ、ふ、・・・、や〜ね〜ん、ジュン君ったら〜ん!」

そう言って、お母さんは両手でおっぱいを隠すような仕草を!

まるで、俺の思いが完全に見透かされているかのようだった。

そんな俺も、お母さんの思いが徐々に・・・・・・

お母さんって、エッチな状況の時って、必ず“ふ、ふ、ふ、・・・”んだよな〜!

意識してはいけない相手を意識してしまう

しっかし、昨日の夜の格好は凄かったなぁ〜!

今日も、そうなのかな〜!?

仕事からの帰り道、俺はそんな事ばかり考えていた。

俺にはユイがいるし〜!

今、家(うち)にいるのはユイのお母さんだもんな〜!

でも、・・・

男って、やっぱ、奥さんや彼女がいても、目の前の女に気が行っちゃうんもんなんだよなぁ~!

ユイと付き合っている学生時代にも、少し仲のいい娘にそんな気持ちになっちゃったからだ!

好きになる事は無いにしても〜・・・

でも、お母さんのあのおっぱい、たまんね〜な〜!

俺にとって、義理の母でありながらも、だんだんと、1人の女として、欲望の目で見るようになっていたんだ!

絶対にあってはならない事!

意識してはいけない相手を意識してしまうようになっていたんだ!

お母さんにちん◯んを見られた!

あれこれ、考え、歩き続けると、やがて、自宅に。

「ただいま〜!」

「お帰り〜(笑)!」

前日ほどではなかったが、相変わらず、爆乳丸分かりの服

ほんの少し慣れたような、慣れないような。

夕飯を食べ終え、俺は風呂に。

今日も何かあるのかな〜?

そう思いながらも、結局何もなく、風呂から上がった俺。

だが、・・・

脱衣場で体を拭き終えようとしたその時だった。

トントン

「いいかしら〜!」

「あっ、あっ、はっ、はいっ!」

タオルを腰に巻けば、ただ、それだけでよかったんだが、何故か大慌てで、前だけを隠した俺!

そして、お母さんが脱衣場に入って来たんだ!

「あっ、ごめんなさいね〜(笑)!」

そう言と

「え〜と、これと、これ洗ってと・・・・・」

「あっ、ついでに、そのタオルも洗っちゃお〜か!」

「あっ、はい!」

「(笑)あっ、いいのよ〜、服着てからでも〜!」

「ちょっと待って下さいね〜!」

お母さんはパンツを履こうとする俺を、何気なくも、チラチラと、見ていた。

前にタオルをあてがいながら、片手でパンツに足を。

パンツで隠れる、まさにその時、・・・・・・

瞬間的にタオルを外すと

「あらやだっ!、ジュン君ったら〜ん!」

「おぴんぴんが見えちゃったわよ〜ん(笑)!」

そう言いながら、またもや、腰を左右にくねらせるように!

ほんの一瞬だったが、お母さんにちん◯んを見られてしまったんだ!

「まあ、でも、いいわよね〜(笑)!」

「私達、親子みたいなもんだからさ〜(笑)!」

そうは言うものの、腰をくねらせたお母さん

お母さん、絶対、俺のを見て疼(うず)いちゃってんだな〜!

それに、“おぴんぴん”だなんて〜!

脱衣場という空間

翌日も、更に、その翌日も・・・

お母さんは俺が風呂からあがるタイミングで脱衣場に入って来たんだ!

“ジュン君、入ってもいいかな〜?”とは、言ってくれたのだが。

俺が裸でいる事が何の不思議もない脱衣場。

そして、お母さんが洗濯をするのに、どうしても、入らなければならない脱衣場。

だからって、・・・

なにも、俺がいる時に洗濯しなくたって、・・・

そう思う反面

でも、俺からしたら・・・

脱衣場という狭い空間。

裸の俺と爆乳のお母さんだけの空間!

俺には凄くやらしい空間に感じたんだ!

そんな俺は

お母さんと脱衣場で・・・

あはぁ〜、お母さんのおっぱいが〜・・・

そんな思いが強まっていったんだ!

お母さんの下半身が!

その日、俺が風呂からあがると

お母さん、ひょっとして、扉の向こうでスタンバってんじゃね〜!?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

脱衣場で俺がわざと音を立てると

“入るわよ〜!”の声と同時にお母さんが!

やっぱ〜!

もう、ノックさえ、無くなっていた。

タオルを下半身にまで垂らし、上半身を拭いていたんだが、少し浮き出ていた俺のあの部分。

お母さんの視線は・・・・・・・・・・・・

やはりだった!

何気無さを装(よそお)いながらも、何度となく、俺のあそこに!

あっ、また見た!

タオル越しにも、俺はちん◯ん丸出し!

そして、何よりも、豊満過ぎるお母さんのおっぱい!

あはぁ〜、この雰囲気・・・

ちん◯んを隠しながら、頭を拭こうと、頭を下げた俺。(タオルがちょっと短かかった)

お母さんからは見えなかったが、ちん◯んとタオルの間に大きな隙間が!

頭を拭く度に柔(やわ)らかくも

ユ〜ラユラ、ブ〜ラブラ、・・・・・・・・・

やがて、柔らかさは無くなり、徐々に力を増していったんだ!

少し浮き出し始めてしまったタオル!

洗濯物を洗濯機に入れながらも、お母さんの視線がまた・・・・・・・・

「ふ、ふ、ふ、・・・!」

例の笑いだった!

その(ひと)り笑いタオルの変化を察知したかのよう。

そして、お母さんの下半身は・・・

まるで落ち着きを失ったかのように、太ももを擦り合わせ続けていたんだ!

お母さんはきっと、・・・

絶対そうだ!

その直後、とんでもない事が起きてしまったんだ!

お母さん、まさか〜〜〜!

「ジュン君、拭き終わったら、タオル洗濯機に入れてね〜!」

「あ、はい!」

「あはぁ〜、何だか、汗かいちゃったわ〜!」

「こ、れ、も、つ、い、で、に・・・」

その言い方はまるで、俺へのアピールかのよう!

そう言うと、お母さんの両手はシャツの裾(すそ)に!

お母さん、まさか〜〜〜!

その、まさかだったんだ!

あはぁ〜〜〜〜!

めくり上げられるシャツ!

そして、・・・

あはぁ〜〜〜〜!、あはぁ〜〜〜〜!

爆乳を包み込んだブラジャーが!

「ジュン君ごめんね〜!」

「気にしないでね〜!」

そう言われるも、何て答えていいのやら!

でも、・・・答えてしまったんだ!

俺の前を隠すタオルだけは!

「あらやだっ!」

「ジュン君ったら、もう〜〜ん!」

「さっきから〜・・・」

もう、バレバレだったんだ!

もう限界!

ヤバい、どうしよう(汗)!

いや、もう、ヤバいもくそも、・・・・・・・

お母さんだって、きっと、・・・

でなきゃ、ブラジャー姿になんか・・・・・

そんな事を考えていると、更なる追い打ちが!

「ふ、ふ、ふ、・・・、こ、れ、も!」

ボヨ〜〜〜ん!

あはぁ〜〜〜出ちゃった〜!

でけへぇ〜〜!

お母さんはシャツだけでなく、ブラジャーをも外し、洗濯機へ!

たわわ過ぎるほどに実った2つのふくらみ!

あはぁ〜〜〜!、あはぁ〜〜〜!、もう駄目だ〜!

うわはぁ〜すっげ〜、もう限界だぁ〜〜〜!

若いおちん◯んが欲しかったの〜ん!

限界を迎えた俺!

もう、お母さんだって分かってるはずだ〜!

だったら〜!

俺はタオルから手を離した!

タオルはお母さんを求めいきり立ったものに引っ掛かった。

「あらやだっ!、ジュン君〜ん!」

そう言い、息を飲んだお母さん!

「お、お、お母さ〜〜〜ん!」

「あはぁ〜、あはぁ〜、お母さ〜ん、お母さ〜ん・・・・・・・・・・」

そう言うと同時に、俺の両手はお母さんの大き過ぎるふくらみに!

「えっ、えっ、ちょ、ちょっと、ジュン君〜ん!」

ムギュ〜〜、ムギュ〜〜、・・・・・・・・・

あはぁ〜、すっげへぇ〜!

「いや~〜ん!」

お母さんの爆乳は50代とは思えない程の張り、そして、弾力

もう、無我夢中で揉(も)みまくったんだ!

「ど、どうしちゃったの〜ん!?」

“どうしちゃったの〜ん!?”って〜、お母さんだって〜、分かってるくせに〜!」

ムギュ〜〜、ムギュ〜〜、チュパ、チュパ、・・・

「いや~〜〜ん!」

もう、俺の口は乳首に!

「あはぁ〜、ジュン君ったら〜ん!」

「欲しかったよ〜、欲しかったよ〜!」

「お母さんの〜、お母さんの〜、チュパ、チュパ、・・・このおっぱいが〜!」

「お母さんだって〜、俺のちん◯ん欲しかったんでしょ〜!」

「いや〜ん、・・・そんな事〜・・・!」

「さっきから、俺のちん◯んの方ばっか見て〜!」

「いつもエッチな事考えてたんでしょ〜!?」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「それに、・・・んなおっぱい見せられたら〜!」

「男なら、こうなっちゃうんだよ〜!」

引っ掛かったタオルを外すと

ニョキッ!

「きゃっ!」

「す、凄いわ〜ん、ジュン君〜ん!」

「ご、ごめんね〜!」

「・・・実は・・・私、欲しかったの〜ん!、これが〜!」

「あはぁ〜〜〜!」

お母さんは柔らかい手の平でしっかりと握り締めてきたんだ!

「あはぁ〜、硬った〜いん!凄いわ〜ん!」

「亀頭もこんな立派に腫(は)れ上がっちゃって〜ん!」

「欲しかったの〜ん、欲しかったの〜ん!」

「硬くて、気持ちいい〜若いおちん◯が〜!」

「若いおちん◯〜ん!、若いおちん◯〜ん!」

お母さんはいやらしい高めの声で、そう言ったんだ!

ついに禁断の関係へ!

ムギュ〜〜、ムギュ〜〜、チュパ、チュパ、・・・

あはぁ〜、あはぁ〜、・・・」

「気持ちいいわ〜ん!」

「欲しい〜ん!、欲しいわ〜ん!」

「早く〜、早く〜、・・・」

お母さんは何度となく、そう繰り返したんだ!

ついに禁断の関係へと突入してしまった俺とお母さん!

俺とお母さんは、一階のお母さんが寝泊まりする部屋へと移動!

部屋に入ると、すぐにだった!

お母さん自(みずか)らスカート、そして、パンティーをも脱ぎ捨てたんだ!

そして

「あはぁ〜、あはぁ〜、・・・」

「欲しかったわ〜ん、これが!」

「あはぁ〜、あはぁ〜、お母さ〜ん・・・」

中腰の姿勢になったお母さんはいきなり、俺のちん◯んにむしゃぶりついてきたんだ!

チュパッ、チュパッ、チュパッ・・・・・・

「あはぁ〜、あはぁ〜、硬くて美味(おい)しいわ〜ん!」

その姿はまるで、長い飢(う)えを満たそうとするかのようだった。

ついに禁断中の禁断行為が!

「もう、駄目〜ん!」

「我慢出来ないわ〜ん!」

そう言うと、無理やりと言える程にお母さんは俺の事を仰向けに!

そして

「あは〜〜〜ん!」

「硬った〜い〜ん!」

「あはぁ〜〜〜、入っちやった〜〜〜!」

「あはぁ〜、何て、気持ちいいんだ〜!」

お母さんのあそこからはいやらしいものがドロドロと!

「あはぁ〜〜ん、硬った〜〜いん!」

「おちん◯〜ん、おちん◯〜ん!」

「あはぁ〜ん、久しぶりだわ〜ん!」

お母さんはしばらく、いや、かなり、ご無沙汰だった様子。

「あはぁ〜、俺もです〜!」

「そうよね〜、あはぁ〜〜ん、ユイとはしばらくやってないもんね〜!」

「溜(た)まっちゃってたんでしょ〜!?」

そう言と、お母さんは腰をゆっくりと、上下し始めた。

「いや~〜ん、気持ちいい〜ん、気持ちいいわ〜ん!」

クチュ、クチュ、クチュ、・・・・・・・・・

「あはぁ〜、お母さんのおま◯こヌルヌルしてて、気持ちいいよ〜!」

「やだ~ん、“おま◯こ”だなんて〜ん!」

おっぱいを見るだけ、さわるだけならまだしも。

ついに、禁断中の禁断行為!

ちん◯んがおま◯こに入っちゃったんだ!

欲望まみれのお母さん!

いやらしく揺れまくる爆乳、そして、いやらしく出し入れを繰り返す俺とお母さんのあそこ!

「いっ、や〜ん!」

「いっ、や〜ん!」

お母さんは自分の性欲だけを満たすかのように、腰をくねらせ、1番気持ちいい所にあてがっていたんだ!

お母さんやらしいな〜!

ここか!?

ズッボ〜〜〜ン!

「いっ、や〜ん!」

「ジュン君ったら〜ん!」

ズッボ〜〜〜ン!

「いっ、や〜ん!」

「ジュン君凄いわ〜ん!」

お母さんが1番気持ちよがる場所を目掛け、俺は奥の奥までちん◯んをぶち込んでやったんだ!

お母さんにとって、俺との行為は・・・・・

当然、性欲を満たす事、ただ、それだけ!

その姿は欲望まみれのお母さんそのものだった!

今度は俺の番だ!

今度は俺の番だ!

そう思った俺は

スボッ、スボッ、スボッ、・・・・・・・・・

ボヨン、ボヨン、ボヨン、・・・・・・・・・

「いや~〜〜ん、あはぁ〜、あはぁ〜、・・」

上にまたがるお母さんを下から突きまくったんだ!

「あはぁ〜、お母さ〜ん、お母さ〜ん!」

「こんなにおっぱい揺れちゃってるよ〜!」

「やらしいよ〜、エッチだよ〜、あはぁ〜!」

揺れを押さえようと、両手をあてがったお母さん。

「だめだよ〜、お母さ〜ん!」

「揺れるの見せてへぇ〜!」

「いや~ん、ジュン君の、あはぁ〜ん、エッチ〜ん!」

「おっぱ〜い、おっぱ〜い、・・・・・・」

「おっぱい欲しいよ〜!」

「しゃぶりたいよ〜!」

「や〜ね〜ん、あはぁ〜ん、ジュン君ったら〜ん!」

おっぱい、おっぱい”って〜!」

おっぱいの揺れを見、しゃぶり、揉みまくり、・・・そして、おま◯こ突きまくり・・・

もう、やりたい放題の俺

そして、だんだんと・・・

中出しOK!

「あはぁ〜、あはぁ〜、・・・・・・・・・」

スボッ、スボッ、スボッ、・・・・・・・・・

ボヨン、ボヨン、ボヨン、・・・・・・・・・

「あはぁ〜ん、ジュン君もう、だめ〜ん!」

「いきそう〜ん、あはぁ〜、いきそうだわ〜ん!」

「あはぁ〜、お母さ〜ん、俺もだよ~!」

中に出したらやばい!

お母さんだって、同じはず!

ユイの事が頭に浮かんだ俺!

もし、俺とお母さんの間に子どもが出来ちゃったら!?

内心、そんな心配をしていると

「ジュン君、あはぁ〜ん、、中に出してもいいわよ〜!」

「もう、あはぁ〜ん、閉経(へいけい)してるから〜ん!」

中出しOKと知った瞬間、俺のちん◯んは最後の勢いを増していった!

ついに到達してしまった!

「あはぁ〜、あはぁ〜、・・・・・・・・・」

スボッ、スボッ、スボッ、・・・・・・・・・

「あはぁ〜ん、あはぁ〜ん、・・・・・・・」

ボヨン、ボヨン、ボヨン、・・・・・・・・・

「あはぁ〜ん、もうだめ〜〜ん!」

「いくわ〜ん、いくわ〜ん!」

「おっぱ〜い、おっぱ〜い、・・・・・・・」

ムギュ〜、ムギュ〜、ペロン、ペロン、チュパ、チュパ、・・・

行く間近、俺はおっぱいを揉みまくり、しゃぶりまくった!

スボッ、スボッ、スボッ、・・・・・・・・・

「あはぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、・・・・・!

「いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」

その夜、俺とお母さんは男と女の絶頂へとついに到達してしまった!

込み上げる罪悪感

行為を終えた俺とお母さんは少しだけ話しをすると、それぞれ、床(とこ)に着いた。

ベッドに入った俺はお母さんとのいやらしい体験に大満足だったのだが、しばらくすると罪悪感が!

分かってはいたが、やはり、ユイの事を考えると、何とも言えない気持ちに支配されてしまったんだ!

今回だけにしておこう!

やっぱ、まずいよな〜!

俺はそう、自分に誓った!

エッチなお母さん!

翌朝、俺とお母さん、少し、ぎこちない雰囲気。

笑顔のお母さんではあったが。

やっぱ、お母さんも俺と同じで、罪悪感感じたのかな〜!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ところがだった!

その日帰宅すると、お母さんの姿は・・・

いやらしさ丸出しの服装。

もう、パンティーが見えそうな位のスカートだったんだ!

そして、相変わらず、豊満過ぎるおっぱい丸分かりのシャツ。

食卓には夕飯が。

「さぁ、さぁ、たくさん食べてね〜(笑)!」

「うなぎは精がつくからね〜!」

「ふ、ふ、ふ、・・・・・・・・・・・・!」

お母さんってほんと、エッチだなぁ〜!

そんなお母さんにつられるかのように

「(笑)お母さん、精なんかつけなくても、このおっぱいがあれば、・・・」

「や〜ね〜ん、ジュン君ったら〜ん、も〜うん(笑)!」

「それに、今日のスカート凄いですね〜!」

「パンティー見えそうですよ〜!」

「あらやだっ!、もう〜ん、ジュン君ったら〜ん(笑)!」

ムギュ〜!

「あららら・・・、もうこんなになっちゃって〜ん(笑)!」

既に勃起していた俺のちん◯んを握ってきたお母さん!

「お母さんって、エッチですね(笑)!」

「や〜ね〜ん、そう言うジュン君だって〜ん(笑)!」

結局、うなぎを食べる事なく、俺とお母さんは始めてしまったんだ!

そんな調子で、俺とお母さんは、お母さんが実家に帰るまでの間、毎日のように、セッ◯ス三昧の日々!

その後

ユイと生まれたばかりの赤ちゃんが東京へ戻ってきた事で、4人での新たな東京暮らしが始まった。

それから半年経(た)った今日、俺達4人はユイの実家に!

スーパーへの買出しには俺とお母さんとで。

車の中では

「あはぁ〜!」

「溜(たま)ってない〜?、大丈夫?」

そう言いながら、スボンのチャックを下ろし、パンツからちん◯んを取出したお母さん!

俺も負けじと、ハンドル片手におっぱいを揉んでやった!

「お母さんって、ほんと、エッチですね!」

「ふ、ふ、ふ、・・・・・・・・・・・・!」

 

 

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