運動会で、まさかのおっぱいポロリハプニングが私の身に!
きっかけは、以前の職場の上司だったヒロさんから運動会に誘われたこと。
憧れのヒロさんに私の爆乳を意識してもらいたい・・・
そんな思いから少し大胆なスポーツウェアを選んだ私でしたが、パン食い競走で思わぬアクシデントが!
おっぱいポロリ
いいえ、私の場合
爆乳おっぱいポロリ
してしまったんです!
そして、この恥ずかしい出来事をきっかけに、ヒロさんとの距離は急接近。
昼間の運動会がきっかけで、私たちの夜の大運動会へと発展していくことになったのです。
「何で?」
そう思ったあなた、読んで見て下さい!
爆乳おっぱいポロリの運動会!
私の名前はユミ、37才になります。
2年前に離婚した私は、現在、実家の両親と中学生の娘との4人暮らし。
経済的には特に問題なく暮らせていたものの、半年前に職場を退職したことで、意外と時間を持て余していたんです。
そんな10月のある日、一本の電話が。
運動会に誘われた
プルルル、プルルル、・・・
携帯画面を見ると、そこには
え〜・・・(嬉)!
私が以前勤めていた職場の課長の名前が!
「もしもし〜(笑)」
「もしも〜し、元気〜(笑)?」
「お久しぶりです〜、どうしたんですか〜!?」
「いや~、寂しくて、ユミさんに電話しちゃったよ〜(笑)!」
「また〜(笑)、何言っちゃってるんですか〜!」
「あんなに素敵な彼女がいるのに〜(笑)!」
「その彼女と別れちゃってさ〜!」
「え〜〜〜!?」
「あっ、は、は、は、・・・、まぁ、その事はもう、いいんだけどね〜!」
「実は、それとは別にお願いがあってさ〜・・・」
この課長、名前はヒロさん。
私の元上司だったんですが、それよりも・・・
憧(あこが)れの男性だったんです!
そんなヒロさんからの電話、そして、彼女と別れた事も重なって、しばらくの会話中、私の声は弾(はず)みっぱなし!
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
そして
「ヒロさんの助けになれるなら〜!」
「本当〜!?、助かる〜!」
「じゃあ、細かい事はまた、電話するよ!」
「あっ、はい!」
話の内容は運動会への参加の誘い。
私が勤めていた会社には労働組合があり、毎年1回、他社の組合と合同で様々なイベントが開かれていました。
潮干狩り、バーベキュー大会、そして、今回誘われた運動会等。
今回は運動会への参加メンバーが足りないとの事で、急きょ、会社をやめた私にまで誘いが来たんです。
私の返事は・・・もちろん、OK!
だって、ヒロさんからの誘いだったんですもの!
憧れのヒロさん
このヒロさん、私にとって、憧れの男性!
年齢(とし)は私より5つ下だったんですが、仕事が出来るだけでなく、分(わ)け隔(へだ)てなく、他人(ひと)と接することの出来るとても感じいい人。
それよりも・・・
誰もが認める超イケメン!
というより、私のタイプそのものだったんです!
そんなヒロさんは独身でしたが、当然、彼女と言える存在が!
その彼女、同じ社内にいたんですが、これがまた、誰もが認めるスタイル抜群の超美人!
超イケメンと超美人のカップル!
誰もが納得でした。
ですが、・・・
それにしても、何で別れちゃったんだろ〜!?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
でも、これって、チャンスだったりして〜(嬉)!
爆乳の私!
私、自分で言うのも何ですが、そこそこの可愛いさ!(おばさんですがね)
もちろん、ヒロさんの元カノにはかないませんでしたが。
ですが、私には武器が!
おっぱいがもの凄く大きいんです!
巨乳というより、むしろ爆乳と言った方が。
サイズでいうと、Kカップあります!
会社にいた頃は、そんな私に言い寄る男性社員もチラホラ。
ですが、憧れのヒロさんには振り向いてもらえなかったんです。
ただ、時折、感じていた事が!
それは、・・・ヒロさんからの私の胸への視線だったんです。
ヒロさんだって、きっと・・・
それに、今、彼女がいないなら、・・・
男性だもの、尚更(なおさら)・・・!
だったら、私のこのKカップで!・・・・・
形はどうあれ、振り向いてもらいたかったんです。
パン食い競走に参加!
数日後、再びヒロさんから
プルルル、プルルル、・・・
「もしもし〜(笑)」
「もしも〜し(笑)」
「こないだ話した運動会の事なんだけどさ〜、ユミさん、何に出る?」
「大玉ころがしとか、障害物競走とか・・・」
あれこれ競技種目が言われる中
「ん〜、どうしよっかな〜・・・」
でも、走る競技だけは・・・
「あっ、そうだ!」
「パン食い競走ってのも、今年からあるんだけど!」
「あっ、じゃあ、それで!」
即座に決めた私。
「OK〜!」
しばらくの会話の後
「じゃあ、また、当日ね!」
「はいっ!」
本格的に走る競技というよりは、笑える競技のパン食い競走にでる事になったんです。
それも、そのはずでした!
悩みが武器に!?
私、中学生の時からちょっとした悩みが!
それは、何かとおっぱいが揺れてしまう事でした!
特に、体育の授業では!
当たり前なんですが、体育の授業って、大体、何やるにも、走るじゃないですか〜!
すると、ボヨン、ボヨン、ボヨン、ボヨン・・・と(恥)!
男子や、男性教師からの視線、それに、クラスの女友達からも、からかわれていたんです。
中学の時はFカップ、高校の時は既にIカップ、そして、30手前では現在のKカップに!
走るなんて、絶対やだ!
いつも、そう思っていたんです!
ですが、社会人になってからは・・・
ただでさえ、他の女性より、大きなふくらみ!
それに、走る事が無くても、何かと揺れ動いてしまう大きなふくらみ!
男性を寄せ付ける魅力的な武器になっていたんです!
娘からの忠告を無視!
運動会開催のその週
「ねぇ〜ママ〜、運動会に出るなら、スポーツブラしてった方がいいよ〜!」
「ママ、私よりおっぱい大っきい〜から〜(笑)!」
「そうね〜、でも、ママ、走る競技には出ないから、大丈夫だと思うけどね〜(笑)!」
「そうなんだ〜、でも、一応、してった方がいいと思うよ〜!」
「だって、ママ、笑うだけで、凄い揺れるんだも〜ん(笑)!」
「分かったわ〜、ありがとう(笑)!」
娘は中学2年生だったんですが、親の私に似たんでしょう。
やはり、既にFカップあったんです!
当然、日頃からスポーツブラを着用!
そんな娘からの忠告に
でも、そんなに走るわけじゃないし〜、それに、・・・
少し走るその時こそ〜・・・
恥ずかしいんてすが、ヒロさんに見せたかったんです!
おっぱいの揺れを!
そうすれば、・・・
そんな私は、娘からの忠告を無視する事にしたんです!
ちょっとHかな〜?
週末の運動会に向け、準備をしていた私。
もちろん(笑)、ヒロさんに見せるウェアの準備、ただ、それだけ!
これじゃ〜、普通かなぁ〜
これもいまいちだなぁ〜
結局、家(うち)にあったジャージやシャツに納得出来なかった私はショッピングモール内のスポーツショップへと。
店内にはたくさんの種類のウェアが!
わ〜、凄い〜、いっぱいあるわ〜!
あれこれ見ていくと
これかな〜!
でも、・・・(笑)ちょっとHかな〜!
こっちにしようかな〜、でもな〜!
迷う私。
何種類か選ぶと試着室へ。
ん〜、ちょっと色気無いな〜!
ん〜、これもなぁ〜!
“ちょっとHかな〜!”私がそう思っていた上下を試着してみると
やだ~ん(恥笑)、ちょっと、あれだけど、いいかも〜!
おっぱいの大きさや形が丸分かりの上、谷間までも!
下は下で
やだ~ん(恥笑)、男性が悦(よろこ)びそ〜!
薄い生地のウェアパンツはお尻にピッタリフィット!
丸々とした豊満なお尻が丸分かりだったんです!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これにしちゃお〜っと(恥)!
結局、“ちょっとHかな〜!”私がそう思った上下に決める事に!
更に、その上に着るスポーツ用コートを着てみると
いいじゃ〜ん、全然普通だわ〜!
競技に出る時以外はこれ着てれば・・・!
よしっ、決まり〜!
レジで会計を済ませると、ルンルン気分で店を後にしたんです!
久々のヒロさん!
運動会当日、会場のグランドで待っていると
「ユミさ〜ん(笑)!」
あっ、ヒロさんだ〜!
大きく手を振った私。
久々のヒロさんの姿に大喜びでした!
久々だから?
いいえ、久々に、憧れの男性に会ったから!
本当だったら、直ぐにでも、スポーツ用コートのボタンを外したかったのですが、なかなか、そうも!
「お早うございま〜す(笑)!」
「お早うございま〜す(笑)!」
「お久しぶりです〜(笑)!」
「あら、お早〜う!」
「シンジ、久しぶり〜(笑)!」
それに、元々同じ課にいた元同僚の男性達もいたんで。
久々に会ったヒロさんや元同僚達と話しが弾む中、やがて、運動会開始の時間に。
まずは準備体操。
そして、まもなく、競技が始まりました。
ヒロさんと2人きり!
競技が始まると、係を担当していた元同僚達はそれぞれの持ち場へと向かっていきました。
自然と、ヒロさんと2人きりに🩷
そして、2人きりの時間がしばらく。
ヒロさんと2人きりとは言え、久々に会ったヒロさんを前に少し物怖(ものお)じしていた私。
なかなか、スポーツ用コートを脱ぐことも出来なければ、ボタンを外すことさえ、ままならなかったんです。
運動会開始から2時間程経(た)った11時頃
「あ〜、さすがに昼近くになると、暑いなぁ〜!」
「ユミさん、暑くない?」
「ですね〜!」
来たわ〜、この時が!
ヒロさんの視線が!
ヒロさんに聞こえるよう
「何か、暑いわ〜」
わざとらしく、そう、口にした私。
暑さを利用するかのように、私の指先はコートのボタンへ。
1つ、・・・また1つ、・・・(恥)
あはぁ〜、何か凄い恥ずかしい〜!
更に、また1つ・・・
ボタンを外す度に、コートの前は自然と左右に広がってしまったんです!
それは、よくある事だったんですが、その下に着ているシャツがシャツだったんで!
おっぱいの大きさや形がかなり、丸分かりの上、谷間もくっきり!
コートを脱がない事で、多少は隠れていたんですが、正直、恥ずかしかったです。
まるで、おっぱいアピールしてるかのようで。
ですが、・・・・・・・・・・・・・・・・・
やだ~ん!
嬉し、恥ずかしでした!
というのも、ヒロさんの視線が!
話すヒロさんの視線は私の目を見ながらも、時折・・・。
この時の私、まるで、憧れの男性を前に少し対等になれた感じにも!
やだ~ん、まただわ〜!
またもや、ヒロさんの視線が!
私のおっぱい、大っきいでしょ〜ん!?
好きにしても、いいのよ〜ん!
憧れのヒロさんとは素敵な関係でいたかったんですが、その時の私は、少しお色気気味に!
そんな事を考えていると
「ユミさん、そろそろじゃない?」
「あっ、ほんとだ!」
午前の部では最後の競技、パン食い競走の始まる時間が近づいていたんです。
「じゃあ、行ってきま〜す(笑)!」
「コート持って置こうか!」
ドキッ!
まずい、どうしよう〜!
待機場近くで脱ごうと思っていたからです!
ですが、・・・
「あっ、じゃあ、いいですか〜!」
そう言うと、私の手はコートに!
ヒロさん気つかってくれてるのかな〜!?
ヒロさんは周りを見るようなしぐさで、わざと、私から視線をそらしていたんです!
ドキ、ドキ、ドキ、・・・・・・・・・・(恥)
ボヨ〜ン!
ついに、コートを脱いだ私!
やだ~ん!
私って、ほんと、おっぱい大きいわ〜ん!
そして、ヒロさんの視線が一瞬・・・
あまりに、おっぱいの感触が分かってしまいそうな薄いシャツ。
それに、派手に見えてしまっている谷間と豊満なお尻のライン!
Hな姿が完全にあらわになってしまったんです!
やだ~ん〜、恥ずかしい〜ん!
「頑張ってね〜(笑)!」
「あっ、あっ、はい(恥笑)!」
脱いだコートを手渡すと、パン食い競走の待機場へ!
あまりにも恥ずかしかったので、さり気なく腕で隠しながら、待機場に着くと、すぐに座り込んだんです。
笑える競技パン食い競走!
いよいよ、私の出る競技、パン食い競走が始まりました。
私も会場の人達も笑いっぱなし!
パン食い競走と言えば、皆さん想像つくと思うんですが、内容が少し想像と違ったんです。
少し走ると、地面にはブルーシートが敷いてあり、その上にはネットが!
このブルーシートの敷いてあるネットの中でパンを口で咥(くわ)え取るというものでした。
ネットにはプラスチック製のS字フックが取り付けられていて、そのS字フックにビニール包装のパンがくくりつけられていたんです。
↓こんな感じ

競技のルールは
・ネット内では仰向けで進む事
・手を使ってはいけない
でした。
「あっ、は、は、は、・・・」
「あっ、は、は、は、・・・」
あの人何やってんだろ〜!
仰向けになると、どうも、方向が分からなくなるようで、スタート側に戻って来る人、近くにパンがあるのに、それに気付けず、離れて行く人と様々でした。
私には絶対あり得ないな〜!
また
ピッ、ピッ、ピッ!
手で取ろうとする人には、注意の笛が!
手は絶対だめなんだ〜!
それ位、いいのに〜!
そう思いながらも、注意の笛にはかなりの抵抗感が!
私は作戦を練りました。
何があっても、手はだめ!
よ〜し、ネットに入る前にパンの位置をしっかり、覚えといて、それに向かって、進んで行けばいいわ〜!
今、思い返せば、それは作戦でも、何でもなく、皆んな、そう考えていたようです(笑)!
「あっ、は、は、は、・・・」
「あっ、は、は、は、・・・」
とにかく、笑える競技のパン食い競走!
少し前まで、ヒロさんの前で恥ずかしがっていた自分なんて、とっくに、忘れていました。
ですが、・・・
おっぱい揺れまくり!
そして、いよいよ、私の番に!
「よ〜い、パッ~ン!」
スタートと同時に
ボヨン、ボヨン、ボヨン、・・・・・・・・・
いや~ん〜、恥ずかしい〜!
ネットの場所まで20メートル位走ったんですが、おっぱいは、あっちこっちに揺れまくり!
中学や高校の時の記憶が!
ですが、恥ずかしくも、嬉しかったんです!
それは、観客の中にいたヒロさんがこぶしを握り“GOGO!”のサインを送ってくれていたから!
それよりも、・・・ヒロさんにおっぱいの揺れを見せられたからでした。
そして、いよいよ、ネットの中へ!
パンはあそことあそこ!
よ〜し!
私も同じ!
ネットまで来ると、そこからは仰向け状態に!
仰向けになる前に覚えといたパンのある場所へと進むと
あっ、とられる!
隣のコースだった人が先に!
じゃあ、こっち!
もう1つのパンのある場所へと方向転換したんですが
あれ〜、何で、何で・・・!
パンはいっこうに見当たらず!
というより、どっちがどっちか分からなくなってしまったんです(笑)。
私の事なのか、他の人の事なのか、観客は大笑い!
え〜、私も同じ事になっちやった〜!
それでも、パンを探し続けていたんですが、・・・
おっぱいがめり込む!

あっ、あった!
やっと、パンを発見!
仰向け状態で、パンを取ろうと進んだ時でした!
ムニュ〜〜ン!
何と、おっぱいの片方が、ちょうどネットのます目から飛び出るように、ピッタリ、めり込んでしまったんです!
しかも、少し引っかかるように!
少し体勢を変えると
ムニュ〜〜ン、ムニュ〜〜ン!
やだ〜ん!
今度は両方のおっぱいが!
それでも
パクッ!
何とかパンを咥える事に成功!
ところが、・・・
何これ〜!
パンはS字フックに引っ掛けられていたんですが、中々取れなかったんです!
思わず、手で・・・!
手はだめ!、手はだめ!
そう思いながらも
何これ〜、全然取れない〜!
少しいらつき、手で取りたくなったんですが
手はだめ!、手はだめ!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あっ、やっとだわ〜!
ようやく、パンを咥え取る事が出来た私。
仰向け状態のまま、ネットから抜け出し、立ち上ると
え〜、うっそ〜!
ゴール側ではなく、スタート側に出てしまったんです。
再びネットの中へ!
パンを咥えながら、再び、仰向けで進み始めた私!
ムニュ〜〜ン!
やだ~ん、もう、さっきから〜!
やだ~ん、もう〜!ビリ、ビリビリ!
やだ~ん、もう〜!
何度となく、おっぱいがます目の中に!
そして
ちょっと、何〜、この人達〜!
私から見えたもの、それは青空と少し斜め上から見下ろす係の男性2人組でした。
2人は、ます目からおっぱいが飛び出すと、いやらしい笑みを浮かべながら、何やら話していたんです。
やだ~ん、この2人、エッチね〜(怒)!
そう思うも、急ぐ私!
と、その時でした。
ビリ、ビリビリ
えっ、何!?
あろう事か、パンの外れたS字フックがシャツに引っ掛かり、シャツに穴と少し切れ目が!
引っ掛かったS字フックを外そうと、少しバックすると
ムニュ〜〜ン、ムニュ〜〜ン!
グイッ!
いや〜〜〜〜〜ん!
何と、ます目におっぱいがめり込んだだけでなく、ネットのひもが私のあそこに食い込んでしまったんです!
そして、また2人組のいやらしい視線が!
このスケベ男達ったら〜(激怒)!
男達の視線から逃(のが)れたい一心で、少し無理に体を動かすと
ビリビリ、ビリビリ!
え〜、ちょっと〜!
切れ目が更に!
ようやく、S字フックが外れ、何とかネットから出る事の出来た私は立ち上りました。
一瞬、胸元を見ると
やだ~ん、こんなに切れてる〜!
大丈夫かな〜!
爆乳おっぱいが完全にポロリ!
それでも
あと少し走るだけだから!
そう思った私はシャツの切れ目を気にしながらも、走り始めたんですが、・・・
ボヨン、ボヨン、ボヨン、・・・・・・・・・
え〜、ちょっと〜!
まるで、上半身裸で走っているような胸元への風当たり。
それでも
ボヨン、ボヨン、ボヨン、・・・・・・・・・
揺れまくるおっぱいが、更にシャツに切れ目を
ビリ、ビリビリ・・・
まずい、まずい、出ちゃいそうだわ〜ん!
そう思いながらも
手はだめ!、手はだめ!
決して、そう思ったわけではなかったんですが、何故か、胸元を手で隠そうとしなかったんです!
かなり、パン食い競走の競技ルールが頭に染み付いていたような!
あはぁ〜、まずい、まずい・・・
出ちゃう、出ちゃう、出ちゃう、・・・
そして
ボヨン〜〜〜〜ン!
あはぁ〜〜〜(恥)!
ついに片方のおっぱいが!
あと少しでゴール!
そして、ゴール直前!
ボヨン〜〜〜〜ン(恥)!
あはぁ〜〜〜!
ゴールと共にポロリもゴール!
爆乳のおっぱいが、両方共、完全にポロリしてしまったんです!
もう、顔は真っ赤!
恐らく、多くの人達に見られてしまったはずです!
こんなにまで、大きなおっぱいを!
動画を撮られた!
ゴールと同時に係の女性が大きなタオルを私の肩から!
とりあえず、すぐに隠せたんですが、ゴール直前、私の目には・・・
携帯で動画撮影している多くの人達。
女性もいましたが、当然、男性も。
動画撮影は特に禁止されてるわけでもなかったので、仕方ないにしても。
やだわ〜ん、絶対、動画撮られたわ〜!
女性はともかく、男性からは撮影料取りたいわ〜(激怒)!
何とも、屈辱的(くつじょくてき)というか、何と言うか!
だって、私、Kカップあるんですよ!
それなのに、・・・
私って、単純!?
競技を終えると
「あはぁ〜」
ため息混じりに
こんな事なら、娘の言ってた通り、スポーツブラしとけばよかった〜!
それに、そもそも、こんな格好しなければ〜!
ただ、ただ、後悔してた私。
パン食い競走が終わり、自分の居場所へ戻ると
「ユミさんお疲れ!」
「パン食い競走って、面白いね〜!」
「見てて、楽しかったよ〜!」
そう言うと
「はいっ!」
何と、ヒロさんがコートを広げ、私に着せてくれたんです。
何か、嬉しい〜ん!
まるで、愛し合うカップルの男性が女性にしてくれたみたいで!
私って単純かも!?
そう思わざるを得ませんでした!
ヒロさんの行為にポロリの事がどうでもよくなってしまったからなんです。
ヒロさんは、気付いてか、気付かずか、胸元を隠していた大きなタオルについてはふれてきませんでした。
「ねぇ、ユミさん、この近くにうまいそば屋があるから、行かない?」
「運動会で弁当出るんだけどさ〜、少し待つし〜・・・」
「僕がお昼ごちそうするからさ(笑)!」
「え〜、いいんですか〜!」
やだ~ん、これじゃ〜、デートみたい〜ん!
嬉しい〜!
私って、やはり、単純でした!
ヒロさんと2人きりのおそば屋さんデート(そう思った)でポロリの事が頭から消え失せてしまったからです!
もちろん、おそば屋さんへ行く時には、普通のトレーナーに着替えましたが。
運動会が夜の大運動会へ!?
居酒屋で打ち上げ!
午後の競技も全て終わり、運動会は終了。
「ユミさん、この後、時間ある?」
「ありますけど!」
「久々だし、飲もっか〜(笑)!」
「いいですね〜(笑)!」
「シンジ、お前、大丈夫だろ?」
「もちろんですよ〜(笑)!」
「じゃぁ、駅前の居酒屋で、打ち上げと参りますか〜(笑)!」
こうして、ヒロさん、私、仲の良かった元後輩シンジの3人で居酒屋へと向かったのです。
久々の飲み会
「お疲れ様〜!乾杯〜〜!」
「乾杯〜〜!」
「乾杯〜〜!」
久々に、元同僚との飲み会。
私が職場にいた頃や、今の職場での話しで大盛り上がりでした。
あ〜、楽しい〜!
専業主婦として毎日を過ごしていた私にはとても楽しい時間だったんです!
しばらくして
「ちょっと、トイレ行ってきま〜す!」
「あれっ、トイレってどっちだっけ〜?」
「向こうの座敷の出入口を出て、ぐる〜っと回って、ちょうど、今、自分達がいるその辺りですよ〜!」
「分かったわ〜!」
トイレに入ると、2つの個室トイレには、どちらも人が。
仕方なく、待つ事に。
トイレ横にあった手洗い場で髪を直していると、すぐ脇にはおおきな観葉植物が。
観葉植物の裏は壁ではなく、格子状になっていて、その向こうでは
あっ、ほんとだ〜!
シンジの言った通り、私達のいる座敷の席が目の前に。
そろそろかな〜?
再びトイレに入ると
まだ入ってるわ〜!
もう少しだけ待つか〜!
そして、再び、手洗い場へ。
壁に耳あり、障子に目あり!?

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時間つぶしかのように、手洗い場の鏡で日焼けチェック等していると
「ユミさん遅いですね〜!」
「トイレ待ちで並んでるんじゃない?」
一瞬
“ここにいますよ〜!”とびっくりさせようと思ったんですが・・・
「ところで、ヒロさん、パン食い競走でユミさんがやらかしちゃったの知ってます(笑)?」
「やらかしちゃった?」
シンジは座敷の出入り口に目をやりながら
「ユミさん来ないかな〜」
「何やらかしたの?」
私には想像がつきました。
「実は(笑)・・・」
私が来ないか、座敷の入り口をキョロキョロしながらも、話し始めたんです。
気付かないのね、私がこんな間近にいるのに!
2人の話しを盗み聞きするつもりはなかったんですが、2人の声も、姿も、すぐ目の前!
まさに、壁に耳あり、障子に目ありの状態だったんです!
いやらしい笑みの2人!
「僕、ユミさんの出番の時、ゴールで係やってたんですけど・・・(笑)」
そう言うと、シンジは座敷の出入り口をまたもや、キョロキョロ!
「凄いのが撮れちゃったんてすよよ〜(笑)!」
携帯を取り出したシンジは、画面をヒロさんに見せながら
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「・・・ほら、完全にポロリしちやってますよね(エロ笑)!」
ったく、シンジったら〜(激怒)!
「お前、撮ってたの(笑)?」
「いや、そんなつもりじゃなかったんですが、僕、係でユミさんの出番知ってたんで、思い出に撮ってあげようと思って〜!」
「そうしたら、こんな事に(エロ笑)!」
シンジが座敷出入り口をキョロキョロ、そして、ヒロさんもキョロキョロ!
「もう1回見ます〜(笑)?」
そして、再び、動画再生の様子!
・・・・・・・・・・・・・・・・(エロ笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・(エロ笑)
やだ~ん、ヒロさんまで〜!
いやらしい笑みの2人に、私は敵意(てきい)を!
だったんですが・・・
ポロリ動画を視た事を利用する!?
「ヒロさん、よかったら、この動画送りましょうか(笑)?」
ったく、シンジ、むかつく〜!
「う、うん・・・」
やだ~ん、もう〜ん、ヒロさんったら〜!
でも、同時に
ヒロさん、やっぱ、私のおっぱいに興味あるんだわ〜!
元々、ヒロさんにおっぱいの揺れを見せたかった私!
いいえ、それだけでは、・・・
たとえ、1夜限りでも、・・・
そう思っていた私は、ヒロさんが私のポロリ動画を視(み)た事はむしろ・・・
でも、今のこの私の気持ち・・・
ヒロさん、絶対、分からないはずだわ〜!
だったら・・・(笑)
そして、私にはある考えが!
ポロリ動画を視た事を利用する!
でした。
次の瞬間・・・
観葉植物を手で払いのけた私は
「シンジ〜、動画送れた?」
「えっ、ユ、ユミさん!」
「・・・・・・・・・・」
「そ、そこにいたんですか?」
「そうよ、さっきから、ず〜っとね!」
2人の表情はまさに大ピンチ!
シンジの表情はともかく、ヒロさんの表情を前に、私は
これで、・・・(嬉)!
そう思いつつ、いったん、その場を離れ、ようやく、トイレへ。
ヒロさん、私にばれて、今、どんな気持ちなんだろう?
相当、気まずいんだろうな〜(笑)!
ポロリ動画の事で、ヒロさんを弱みにつけ込むつもりは、まったく無かったんですが
利用しちゃえ〜(笑)!
そう。思ったんです!
でも、どう、こぎ着けたら・・・?
何でもする!?
トイレを終え、座敷に戻ると
「あっ、ユ、ユミさん、ごめん!」
「そんなつもりじゃなかったんだけど、シンジが見せてきたから、つい、・・・」
不機嫌な表情を装(よそお)い、ただ、無言だった私。
ですが、私・・・
憧れのヒロさんが今、私に対して、こんなにも弱い立場に・・・!
私、ヒロさんには全然怒ってないのに〜!
でも、これは絶対チャンスだわ〜!
私のお願い、聞いてくれそ〜!
優越感と共に主導権を握った感じが!
「シンジは?」
「あっ、あいつは帰らせた!」
「“今日の事は済みませんでした!”って!」
「そうだったんですか〜!」
「ユ、ユミさん、ほんと、ごめん!」
「僕に出来る事なら、何でもするから、許してもらえないかな〜!」
え〜!
何でもしてくれるの〜!?
私の方から言うまでも無く、ヒロさん自(みずか)ら!
そう思いながらも、不機嫌なふりをし続けた私。
「まあ、どうぞ!」
私を気づかうように、ヒロさんはグラスにビールを。
そのビールを一気飲みした私!
そして、また、グラスにビールが。
いいわ〜、この感じ!
まるで、ヒロさんが召使い(めしつかい)のように見えてきてしまったんです!
「ユミさん、この焼酎うまいけど、これも、よかったら・・・」
少しだけ、うなずいた私!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
気付けば、かなりの量のお酒を飲み干していたんです。
お酒の強い私でしたが、少し、酔い始めたような!
「ごめんね〜、嫌な気持ちでお酒飲ませちゃって〜!
私にとって、大チャンス!?
「さっきも言ったんだけど、僕、ユミさんに申し訳ないと思ってるから、リクエストがあったら、何でも言って!」
「僕に出来る事なら、何でも・・・」
私にとって、大チャンス!
本音をさらけ出せば
「私の事抱いて〜!」
その一言だったんですが、そんな事言えるはずが・・・
「ヒロさん、もう、いいの!」
「悪いのは、シンジだから(笑)!」
「もう、気にしないで〜!」
「・・・そう言ってもらえると、・・・」
「ところで、ユミさん、珍しく、顔が赤いけど、結構酔っぱらちゃった?(笑)」
「あっ、は、は、は、・・・・・・・・・・」
「これ位じゃ〜!」
そうは言うものの、少しほろ酔い気味だったんです。
「でも、ヒロさん凄い飲ませるんだも〜ん(笑)!」
「ごめん、そんなつもりじゃなかったんだけど〜(笑)!」
「でも、ユミさんが笑ってくれて、少し安心したよ!」
「ほんと、ごめんね〜(笑)!」
主導権とほろ酔いで言いたい放題!
少し、酔っていた私は独り言のように
「あはぁ〜、何か、思いっきり、歌いたくなっちやった〜!」
「じゃぁ、カラオケBOX行く?」
「でもなぁ〜、静かな場所で落着きたいのもあるし〜!」
「久々に会ったから、ヒロさんと2人きりで、ゆっくり、話もしたいなぁ〜!」
そんな条件を満たす場所・・・
ラ・ブ・ホ
でした!
実はお酒を飲みながら、ず〜っと考えていたんです(笑)!
“自然とそうなってしまういい場所ないかな〜?”って!
それに、主導権を握った私がほろ酔いになった事で、私なりに、もう、言いたい放題!って感じだったんです!
酔ってなければ、絶対、“2人きりで”なんて、言えなかったんで。
歳下とは言え、元上司ですし、いいえ、ヒロさんには。
明るい時間帯のラブホ!
「ん〜、カラオケが出来て、落ち着ける静かな場所か〜」
「何だろ〜、・・・・・・・・・・・・・・」
「ラブホ位しか、思い浮かばないな〜(笑)!」
来たわ、この時が!
私には緊張感が!
「あっ、ごめんね〜、ラブホだなんて〜!」
私は酔いにまかせて
「いいんですよ〜、別にラブホでも、どこでも(笑)!」
あはぁ〜、言っちゃった〜!
「え〜〜〜、いいの〜!?」
「だって、カラオケして、ゆっくりするだけでしょ〜!」
「何か問題!?」
「あっ、ま、まぁ、そうだよね〜!」
「それに、未だ、5時前だし、外も明るいから、健康的かもね!」
健康的(笑)?
必死になって、私に合わせてくれるヒロさんが何だか、可愛いくも!
ですが、私にとって、明るい時間帯のラブホ、それは、とてもいやらしい雰囲気に感じられたんです。
まるで、昼間のオフィスラブみたいな、いけない場所のようで!
「じゃあ、行く?」
「この格好で、ラブホに(笑)!」
「あっ、は、は、は、・・・」
「あっ、は、は、は、・・・」
2人共、運動するような服装!
その服装とラブホがミスマッチ過ぎて、2人共、大笑いでした。
でも、ラブホで、ヒロさんと運動したい〜ん(恥)!
まるで、恋人同士!?
駅前の居酒屋を出て、しばらく歩くと・・・
やだ~ん、ほんとに来ちゃった〜!
ラブホ街のど真ん中へ。
私のほろ酔いは少し醒(さ)めた感じに!
それでも、しばらくは酔ったふりを!
「あはぁ〜、お酒が入ると、歩くのだるいわ〜」
そう言って、私、・・・ヒロさんにもたれかかってしまったんです。
更に、腰に腕まで!
やだ~ん、まるで、恋人同士みたい〜ん!
このまま、酔ってるふりしちゃお〜!
「ヒロさ〜ん、どこでもいいから、早く入ろ〜!」
「疲れちゃた〜!」
「そ、そうだね〜」
気付けば、ヒロさんに対して、ため口になっていた私。
でも、自然な流れでした。
ラブホでシャワー
ついに、ラブホ内へ。
そして、部屋に入ると
何年ぶりだろ〜
それにしても、昼間のラブホって、何だか、いやらしいわ〜ん!
妙に静まり返った部屋に何と言うか。
ヒロさんともうじき・・・
あっ、そうだわ〜!
私にはいい考えが!
まずは最初に・・・!
そう思った私は
「ヒロさ〜ん、私、先にシャワー浴びてもいい?」
「えっ、シャワー?」
「(笑)運動会で少し汗かいちゃったから〜!」
「ヒロさんもシャワー浴びたら〜?」
「汗、かいたでしよ〜!?」
「う、うん、そうだね〜!」
「じゃあ、私、先に!」
そう言うと、私は浴室へ!
私の欲望は増すばかりでした。
ボディソープで体を洗い始めると、・・・・・
まるで、この後をシミュレーションするかのように
あはぁ〜、あはぁ〜、・・・
体を洗うというより、・・・
まるで、ヒロさんに揉まれているかのように、私の手は胸を・・・
やがて、乳首は・・・興奮を増していったんです(恥)。
更に
あはぁ〜、あはぁ〜、・・・
気付けば、指先までもがあそこに・・・(恥)
早く、早く、ヒロさんに・・・
少しのシャワーの後、浴室から出た私は全裸の上にホテルにあった浴衣(ゆかた)を着ただけ。
「お待たせ〜!」
「ヒロさん、どうぞ〜!」
「う、う〜ん!」
こうして、シャワーを浴び終えた私。
そして、まもなく、ヒロさんも浴室へ。
まるで、この後の準備であるかの様でした。
興奮していた私
部屋のソファに座ると
もうじきだわ〜ん!
正直、興奮していました!
そして、興奮は私から落着きを奪い始めたんです。
目の前にはいやらしい大きなベッドが!
想像してしまいました。
激しく腰を振るヒロさん、そして、喘(あえ)ぎまくる自分の姿を!
ヒロさんに抱かれたい!
でも、どんな感じで、そうなっちゃうんだろ〜!
私から?
それとも、ヒロさんの方から?
興奮はやがて、不安に!
この後どう振る舞えばいいか分からなくなった私は部屋の冷蔵庫へ。
度の強いお酒を手にすると、私は一気に飲み干したんです!
まるで、大胆な自分を手に入れるかのように!
準備!
お酒が回り始めると、再び落着きを得た私。
そして、少し大胆な雰囲気にまでに!
・・・浴衣の襟(えり)もとを緩(ゆる)め、胸の谷間を露(あら)わにしてしまったんです!
準備でした、ヒロさんを誘う為の。
本当は、ヒロさんから優しく囁(ささや)かれ、自然と唇(くちびる)が触れ合い・・・・みたいな流れが良かったんですが。
今回を逃したら・・・
そんな、あせりもあったからです。
そんな格好で、何気無さを装いながら、カラオケ本を手にした私。
すると
「あはぁ〜、やっぱ、シャワー浴びると、すっきりするね〜」
ヒロさんがシャワーを浴び終えて来たんです。
少し濡れたヒロさんの髪に
ドキッ、ドキッ、ドキッ、・・・
おっぱい揺れまくり!
「さ〜て、何歌おっかな〜(笑)!」
私はノリノリの雰囲気!
やだ~ん(嬉)!
緩んだ浴衣の胸元にヒロさんの視線が!
そんなヒロさんの視線に、気にも止めないかのように、私はノリノリの歌を歌い始めました。
♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「イェ〜〜〜〜〜い(大笑)!」
「ヒュ〜、ヒュ〜〜〜(大笑)!」
「あっは、は、は、は・・・・・・・・・・」
「ユミさんこれ(笑)!」
「サンキュ〜(大笑)!」
ヒロさんのくれた缶ビール片手に2曲目がスタート!
♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
楽しい〜!!、なんて、楽しいの〜!!
そう思いながらも
ボヨン、ボヨン、ボヨン・・・・・・・・!
ビールを飲みながら、歌い、踊りはしゃいでいた私!
もう、運動会以上に私のおっぱいは揺れまくりでした。
「ノリノリじゃ〜ん(笑)!」
そう言いながらも、ヒロさんの視線に
やだ~ん、ヒロさんったら〜、私のおっぱいばっかり見て〜ん!
またもや、おっぱいポロリ!
ノリノリの私でしたが、内心では
だったら、私の方から仕掛けちゃえ〜!
♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ボヨン、ボヨン、ボヨン・・・・・・・・!
激しい胸の揺れに、はだけ始めた浴衣。
そして、私の踊りはしゃぐ姿は更に、激しさを増していったんです!
ボヨン、ボヨン、ボヨン・・・・・・・・!
自分の胸元を見下ろすと
やだ~ん、もう、乳輪がはみ出し始めちゃったわ〜ん(嬉)!
もう少しだわ〜ん!
♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬♪♬
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ボヨン、ボヨン、ボヨン・・・・・・・・!
もう、出ちゃいそ〜!
出ちゃえ、出ちゃえ、出ちゃえ・・・・・・
「ユミさん、ちょっと、ちょっと」
「やばい、やばい、やばい・・・」
ボヨ〜〜〜ん!
「あはぁ〜〜〜!」
「きゃ〜〜!、あっ、は、は、は、・・・・」
ついに、またもや、おっぱいポロリ!
その日、2度目の!
私はごまかすように笑っていたんですが、ヒロさんの表情に異変が!
そして、・・・
ついに、この時が!
ソファーに座っていたヒロさんが急に立ち上がったんです。
そして、ヒロさんのあそこまでもが・・・・
立ち上がってしまってたんです!
「あはぁ〜、あはぁ〜、ユミさ〜ん、ユミさ〜ん!」
私の背中に両腕を回したヒロさん!
そして、顔だけ下げたかと思うと
「いや〜ん、あはぁ〜〜ん!」
私の胸にしゃぶりついてきたんです!
「あはぁ〜、ペロン、ペロン、チュ〜、チュ〜、・・・」
「欲しかったよ〜、欲しかったよ〜、ユミさんの、ユミさんの、このおっぱいが〜!」
ついに、この時が!ついに、この時が!
何度となく、そう、思いました!
舌、唇、そして、あそこが!
「欲しかったよ〜、欲しかったよ〜!」
まるで子供のようにそう言いながら、夢中になっておっぱいをむしゃぶり続けるヒロさん!
「欲しかったの〜ん?、おっぱい欲しかったの〜ん?」
「う〜ん、欲しかった〜!」
「ユミさんの大っきいおっぱいが〜!」
「いっぱいチュ〜チュ〜していいのよ〜ん!」
「あはぁ〜」ペロン、ペロン、チュ〜、チュ〜、・・・・・
「あはぁ〜〜ん、気持ちいいわ〜ん、気持ちいいわ〜ん!」
少し落ち着いたヒロさんはおっぱいを揉みながらも、私の口の中へ舌を!
激し過ぎる程に絡(から)ませてきたんです!
私には分かっていました!
ヒロさんが性欲だけで舌を絡ませている事が。
でも、でも、・・・
形はどうあれ、私とヒロさんの唇が!
嬉しかったんです、そして、興奮も!
私の理想では無かったんですが、そんな私も
クチュ、クチュ、クチュ、クチュ、・・・・
激しく絡め返したんです!
それに、私のおへそ辺りではヒロさんのあそこが・・・
グイッ、グイッ、グイッ、・・・・・・・・・
やだ~ん、分かっちゃう〜ん!
浴衣越しにも、力強く動き続けていたんです!
「あはぁ〜〜ん、あはぁ〜〜ん」
私には、既に準備が出来上がっていました。
ヒロさんの力強いものを受け入れる為の!
もう、我慢出来ない程に!
全裸になった2人!
抱き合い、舌を絡め合っていると、ヒロさんは私をベッドへと誘導。
紐を解(ほど)き始めたかと思うと、ヒロさんの浴衣はそのまま床へ。
きゃっ!
浴衣を大きく張り出させていたものが!
力強く飛び出したんです!
その力強さは、優しいヒロさんのイメージとは不釣り合いな程、男らしく、逞(たくま)しいものでした。
そして、私の浴衣の紐までを・・・
2人とも、もはや全裸に!
ついに男と女の関係に!
「ユミさ〜ん、ユミさ〜ん、おっぱ〜い、おっぱ〜い!」
「そんなにおっぱいが欲しいの〜ん?」
「じゃぁ、今あげるからね〜ん!」
そう言って、ヒロさんをベッドに寝かし付けるよにした私はヒロさんの体を跨(また)ぐように!
そして、・・・ヒロさんの逞しいものをあそこへと当てがうと・・・
ニュ、ニュニュ、ニュル〜〜〜ン!
「あはぁ〜〜ん、硬ったい〜ん!」
「あはぁ〜!、あはぁ〜!」
ついに私達は男と女の関係になるべく、繋(つな)がり合ったんです!
この感じ〜、あはぁ〜〜ん、久しぶりだわ〜ん!
主人と別れてから、いや、ずっと、その前から、忘れていた感覚。
そんな事を思いながらも
ムニュ〜、ムニュ〜、・・・
「ん〜、ん〜・・・」
「これが欲しかったの〜ん?」
「ねぇ、これが欲しかったんでしょ〜ん?」
そう言いながら、ヒロさんの顔へおっぱいを押し付け続けたんです!
「欲しかったよ〜、あはぁ〜、あはぁ〜」
「前からこれが〜!」
男と女の運動会!
ボヨン、ボヨン、ボヨン、・・・・・・・・・
「あはぁ〜〜ん、あはぁ〜〜ん、・・・・・」
ズボッ、ズボッ、ズボッ、・・・・・・・・・
「あはぁ〜、あはぁ〜、・・・・・・・・・」
もはや、私の思い描くヒロさんでは無くなっていました。
下から突き上げるヒロさんの動きは、激し過ぎる程に私のおっぱいを揺らし続けたんです!
荒々しいヒロさんの息づかい。
そして、私の息も乱れっぱなし。
その姿は
男と女の運動会
そのものでした!
時折
「いっ、や〜〜〜〜ん!」
「いっ、や〜〜〜〜ん!」
ヒロさんの極太(恥)に私の1番感じてしまう場所を探し当てられてしまったんです!
夜の大運動会!
時間(とき)を忘れ、私達は繋がりっばなし!
ふと、壁にかけられた時計に目をやると、夜7時ちょっと前。
もう、2時間近くも・・・
ヒロさんのあそこは力強いまま、私を埋め尽くしていたんです。
くすぐったくも、何とも言えないその快感!
そして、ジワリ、ジワリ、・・・
くすぐったっさが悦(よろこ)びの苦痛とも言えるものに!
「あはぁ〜〜ん、あはぁ〜〜ん!」
「もう、いきそ〜うかも〜!」
「あはぁ〜、あはぁ〜、僕もだよ〜!」
ムギュ〜〜、ムギュ〜〜、・・・・・・・・・
「あはぁ〜〜ん、あはぁ〜〜ん!」
ボヨン、ボヨン、ボヨン、・・・・・・・・・
ヒロさんは私のおっぱいを揉み、揺れを楽しみつつも、互いを気持ちよくする動きをしていたんです。
「あはぁ〜〜ん、もうだめ〜〜ん!」
「いきそう〜ん!」
ズボッ、ズボッ、ズボッ、・・・・・・・・・
ズッボッ〜〜〜ン、ズッボッ〜〜〜ン
「いっ、や〜ん、いっ、や〜ん!」
「だめ〜ん、だめ〜ん!」
「いっちゃう〜ん、いっちゃう〜ん!」
「いくよ〜、いくよ〜、いくよ〜!」
「いっちゃう〜ん、いっちゃう〜ん、いっちゃう〜ん!」
「うぉ〜〜〜〜!」
「いっ、や〜〜〜〜〜〜ん!」
まるで、昼間の運動会最後の競技リレーのような盛り上がり!
こうして、私達は夜の大運動会に幕を閉じたのでした!
おっぱい星人のヒロさん!
その後なんですが、ヒロさんは彼女とよりを戻したそうです。
ですが、・・
ヒロさんに話しを聞くと、どうやら、彼女はセツクス嫌いのようで・・・
自然と・・・セツクスの相手が私に!
つまり、セ・フ・レの関係になった私達!
そんなヒロさん、おっぱいが大好きなんですよ〜(笑)!
正真正銘のおっぱい星人(笑)!
残念ながら、憧れのヒロさんというイメージは崩れ去ってしまったものの、それでも、私は・・・
今夜も彼女の代わりに私が!
密会、いいえ、2人きりの夜のエッチな大運動会へ!
今夜の私の出場競技は、え〜と、パイズリと、・・・(金)玉ころがしかな(笑)?
こんな間柄になっちゃいました〜(笑)!
ポロリに興奮するなら、こちらもどうぞ!
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